報道ヨミトキFRIDAY #180|被団協がノーベル平和賞受賞、岸和田市長に離党勧告処分、資産家死亡元妻に無罪判決、韓国大統領弾劾可決か……|ゲスト:徐台教・宮崎園子(12/13)#ポリタスTV

2024年12月13日(金) 19:00

動画の説明

/ 米大統領選2024総力取材 クラファン放送 the FINAL / トランプが再選した理由と"赤い州"のこれから【前嶋和弘, 山口智美, 北丸雄二, 安田菜津紀, 津田大介】 日時:12.07 , 12.08 21:00〜 [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ------------------------------------------------ ●DAY1《トランプ大勝後のいま"赤い州"で起こっていること》【山口智美, 津田大介】 日時:12.07 Sat 21:00〜 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます ●DAY2 《トランプ再選を噛みしめながら美味しく安い米国料理と米社会の現在を学べる チョリタス》【北丸雄二, 前嶋和弘, 安田菜津紀, 津田大介】 放送日:12.08 Sun 21:00〜 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ======================== 【販売開始しました】 秋の夜長の“文化系”ポリタスTV(2024/11/23-11/24)【寺尾紗穂,キニマンス塚本ニキ,和田靜香,雨宮処凛,笹野みちる,小川公代,津田大介】 【購入リンク】 👉https://politastv.zaiko.io/item/368145 ●episode1 11.23 Sat 21:00-《小川公代×笹野みちる対談――ケアの倫理の真ん中で》 ●episode2 11.24 Sun 19:00-《世界を席巻する「いつか一発逆転」マインドに処方箋はあるのか》 ●episode3 11.24 Sun 21:00-《キニマンス塚本ニキ×寺尾紗穂対談――対立を乗り越える言葉を探して》 笹野みちるさん、寺尾紗穂さんにはスタジオで音楽ライブをしてもらいます。秋の夜長にぜひ音楽を聞いてください。 【チケット】👉https://politastv.zaiko.io/item/368145 ==================== 【ポリタスTV 12/13】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #180 2️⃣被団協がノーベル平和賞受賞、岸和田市長に離党勧告処分、資産家死亡元妻に無罪判決、韓国大統領弾劾可決か…… 宮崎園子さん @sonoko_miyazaki と徐台教さん @DaegyoSeo と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 徐台教(『コリア・フォーカス』編集長) 宮崎園子(フリーランス記者)@sonoko_miyazaki 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ※弾劾訴追案の採決は明日 12月14日 16時で先ほど決まりました。17時ではなく16時です。 ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • メンバーシップの案内や米大統領選の特別企画、さらには料理番組「チョリタス」の情報を紹介する

  • 日本被爆者団体協議会がノーベル平和賞を受賞した背景と、田中氏による力強いスピーチが示す被爆80年への展望を辿る

  • 被爆者の苦しみを耐え忍ぶべきとする受忍論に抗い、被爆者援護法の課題を乗り越えて国家補償を求める運動の歴史を紐解く

  • 情報の断片化が進む現代において、地方紙と全国紙の報道の違いからジャーナリズムが果たすべき役割を検討する

  • 被団協の受賞を支えたメディアの役割に注目し、中国新聞による長年の取材がいかに重要であったかを考察する

  • 記者が抱く当事者性が持つ意味とリスク、そして客観的規範と共感のバランスをどう取るべきかを探る

  • 「唯一の被爆国」という言葉の深層を掘り下げ、核の問題を過去の物語に終わらせないための表現方法を問う

  • 被団協が旅費調達のために行うクラウドファンディングの動きと、国と運動団体の間に流れる緊張関係を詳述する

  • 長年の闘いが結実したノーベル平和賞受賞の価値と、高齢化が進む運動を支えるための課題について触れる

  • トピックの風化を防ぎ、未だ達成されていない原爆死没者への補償問題や受忍論への対峙を継続するための報道の在り方を説く

  • 朝鮮半島などの海外被爆者への視点から、原爆被害と戦災被害を切り離すことの危うさと戦争そのものを否定する重要性を論じる

  • ユン大統領による突然の戒厳令発動がもたらした混乱と、それに対抗する韓国社会の民主主義の強さを検証する

  • 徐台教氏の解説に基づき、ユン大統領の談話に見える矛盾や与党内での弾劾支持への変化を追う

  • 支持率低下に直面するユン・ソンニョル大統領の現状と、与党内の混乱が弾劾可決へと向かう背景を紐解く

  • 弾劾成立後の職務停止や大統領選挙の流れを踏まえ、帝王的大統領制をいかに抑制するかという議論に迫る

  • 保守政党に対する国民の怒りと、南北分断問題が政治に与える影響から変化する「保守」の定義を考察する

  • 反政権勢力による首都陥落でアサド政権が終焉を迎えた現場の状況と、不透明な政情安定への懸念を詳述する

  • 憲法13条の幸福追求権に基づき、法の下の平等に関する違憲判断を示した判決の社会的意義を考える

  • 検事側による突然の無罪主張への転換と、被害女性が抱える心理的負担や権力構造の歪みを浮き彫りにする

  • 性的関係を巡る訴訟と和解を受けた維新の会の対応から、政治家に求められる道義的責任を問う

  • 28年ぶりとなる予算修正案が与野党間の力学をどう変え、キャスティングボートを握る政党の動きが政局をどう動かすのかを分析する

  • 80年前に起きた震災が戦時下の報道規制によっていかに隠蔽されてきたか、歴史を掘り起こすジャーナリズムの役割を再考する

  • テレビ報道とSNSにおける速報性の差を浮き彫りにし、記者が個人の視点と署名を背負って伝える意義とは何か

  • 戸籍における性別記載の課題からノンバイナリーの権利を検討し、個人の尊厳を守るための司法判断の在り方を問う

  • 時代を象徴した女優・歌手である中山美穂の歩みを辿り、女性に貼られる社会的レッテルが持つ危うさを検証する

  • 資産家の元妻に下された無罪判決から刑事裁判の原則を学び、ワイドショーによる犯人報道が孕むリスクに目を向ける

  • 起訴内容に対する無罪と無実の境界線を考察し、金メダルと裏金問題における「金」という言葉の重層的な意味を読み解く

  • 形骸化した新語・流行語大賞や季節の風物詩への違和感を表明しつつ、被団協のノーベル平和賞受賞を含む一週間のニュースを振り返る

  • アメリカ大統領選の総力取材ドキュメンタリーや年末のスペシャルイベントに関する最新情報を共有する

  • CHAPTER END