報道ヨミトキWEEKLY #217 feat.徐台教|祝『分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界』発売、韓国政治のいま、石破首相訪韓、どうなる自民党総裁選……|ゲスト:徐台教、青木理(10/3)
2025年10月3日(金) 19:00
動画の説明
【会員限定】報道ヨミトキWEEKLY #217 ゴールデン(10/3)#ポリタスTV 👉️ https://www.youtube.com/live/5ts6-xtDiZE?si=o_yoPsFgXMIApF-N 全編ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 10/3】 1️⃣報道ヨミトキWEEKLY #217 feat.徐台教 2️⃣祝『分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界』発売、韓国政治のいま、石破首相訪韓、どうなる自民党総裁選…… ジャーナリストの青木理さん、徐台教さん @DaegyoSeo と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演者】 徐台教(ジャーナリスト) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ■分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界(徐台教) https://www.amazon.co.jp/dp/4420310820 https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-420-31082-6 ============================================ ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
番組名の変更や放送曜日の移動に伴う新体制の概要と、ジャーナリスト徐台教の登場による新たな展開を展望する
朝鮮半島の分断が続く歴史的背景と、著者が新刊を通じて提示する現代韓国政治の構図を解き明かす
自身のアイデンティティや脱北者との出会いが、分断の固定化に対する問題意識へと繋がった経緯に迫る
南北の国力差による統一の困難さと、北朝鮮の体制変化を踏まえた平和的二国家論が示すものとは
二国家化が進む南北関係の潮流の中で、新刊『分断八〇年』が描く絶望と希望の行方を掘り下げる
既存の南北政策が限界を迎える中で、新たに求められる関係性をどう捉えるか
朝鮮半島の分断が辿った歴史的プロセスと、日本が果たした役割の重要性を検証する
2000年代の日韓および南北関係の安定を支えた金大中氏の戦略的外交術の意義を問い直す
米国の関税要求による経済危機に直面する韓国において、李在明氏が取るべき外交の方向性に光を当てる
自民党総裁選が韓国側に与える影響と、日米韓関係の不透明さがもたらすリスクを浮き彫りにする
関税引き上げがもたらす経済的圧力や貿易依存国特有の脆弱性、さらに通貨スワップ不在のリスクを検証する
理念政治から経済活性化や株価対策を重視する実用外交への転換、および独自の労働政策が持つ意味を考察する
検察と政治の密接な関係性を背景とした捜査権と起訴権の分離、および改革に伴う司法制度の混乱を詳述する
両国における疑惑の性質や注目度の違い、そしてそれぞれの政治的背景がどのように影響しているかを問い直す
社会問題としての性質の違いに焦点を当て、韓国政治における内乱勢力との関わりが示すものとは
弱体化する保守政党の現状と、強固な政治的分断が次期選挙へ及ぼす影響の大きさを浮き彫りにする
韓国政権による歓迎の動きや、外交における安全弁としての役割、および経済・外交面での協力価値を深掘りする
2001年の事件との歴史的な繋がりや、単なる政治的パフォーマンスを超えた人間性と記憶の継承に迫る
新大久保における政治活動の対比から、拡散する排外主義的言説が社会の分断に与える影響に光を当てる
組織化する差別の動きと社会に広がる不安感、そして行政や政治が果たすべき責任の背景を探る
在日コリアンとしての経験やヘイトスピーチの変遷を辿り、カウンター活動への敬意を込めて著書の背景を詳述する
就職差別の歴史からネット世代の困難、さらには日韓関係の変化がもたらす影響の背景に迫る
高市早苗氏の「鹿発言」とSNSによる取材妨害の現状から、メディアの取材源保護の在り方を問い直す
ネット情報の安易な利用が政治への信頼に与える影響と、検証作業の必要性が示すものとは
総裁選の勢力図とデマによる印象操作が、今後の日韓外交に与える影響の争点を浮き彫りにする
最高裁に設置された研究会の意義や勾留制度の運用実態を検証し、司法のチェック機能を検討する
ネットメディアとマスメディアの比較を通じ、内部告発や市民の声が持つ力を提示する
当事者と専門家の連携やメディアによる共有が、ブラックボックス化した問題の解決にどう寄与するかを探る
ネットメディアの自由な尺を活かし、継続的な報道が複雑な社会事象にどうアプローチすべきかを示す
スタジオ環境の改善や制作拠点としての活用構想を語り、メディア成長に向けた野心的な目標に光を当てる
- CHAPTER END