【会員限定】週刊ニュースめった刺し ゴールデン #11 岡田麻沙×高島鈴(1/28)#ポリタスTV
2026年1月28日(水) 20:30
動画の説明
第1部終了後、こちらを開始します。 【第1部】 週刊ニュースめった刺し#11 この政治家がやばい!2026新春。|岡田麻沙×高島鈴(1/28)#ポリタスTV 👉 https://youtube.com/live/Ysm5N1aUtWQ?feature=share 【出演者】 高島鈴(ライター / アナーカ・フェミニスト) 岡田麻沙(ライター / UXライター) ■布団の中から蜂起せよ アナーカ・フェミニズムのための断章/高島鈴 https://www.amazon.co.jp/dp/4409241524/tsudamag-22 https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b612114.html ■金子由里奈と高島鈴のPodcast「意味不明おばさん」#2 https://open.spotify.com/episode/25UkqbxeOD1tgP5ATq4LnT ■人文書院(note) https://note.com/jimbunshoin
AIチャプター
リスナーのリクエストから始まる第2部では、配信者やVTuberを題材とした作品における表の顔と裏の顔のギャップを探る
エロ中心の描写から純愛へと変化した歴史を、中村美彦の『同級生』が与えた影響から読み解く
単なるジャンルの分類を超えて、愛がすべてを解決する力として機能する「BL的腕力」という概念を紐解く
政治家が登場するBL作品の面白さを通じて、物語の中に政治的要素が組み込まれる意義を検証する
『最終電車の恋人たち』を例に挙げ、大人になってから訪れる初恋の切なさとリアリティを浮き彫りにする
ジャンルを守るためのゾーニングや、新人を支える読者コミュニティが持つ独自の文化を詳述する
『神様は多分左利き』に見られる独特な設定から、物語がどのように性教育を扱っているのかに光を当てる
作家の不適切な発言から派生する議論や、界隈における暴力の連鎖といった深刻な問題に触れる
『ディスティック・オープンマインド』が描く弱者男性への執着や、ネット上の像を肯定的に捉え直す試みに注目する
『堕落家族論』における複雑な背景を持つ子供との共同生活と、家族を超えた「共生者」という結末を辿る
一生語り続けられるBLの深遠な魅力と、おすすめ100冊を紹介する特集会の構想を明かす
新しい素晴らしい漫画との出会いが、過酷な日常を生き抜くための糧となるプロセスを提示する
- CHAPTER END