【会員限定】辻田真佐憲×津田大介|ゴールデン(4/24)#ポリタスTV
2025年4月24日(木) 20:00
動画の説明
【第一部】 100年前の米国を取り戻す!? トランプ政権暴走の末路は|辻田真佐憲さんとの月イチ時事放談。今月は相互関税や「敵性外国人法」を駆使する第2次トランプ政権の狙いを過去の歴史から紐解く(4/24) 👉 https://www.youtube.com/live/GhU0X4EiFSs?si=JAA3Tvdstvd6UJnL 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC)
AIチャプター
YouTubeでの雑談と書籍執筆のプロセスを使い分け、ChatGPTを企画の補助とする独自の学習サイクルを解き明かす
「Will」と「Hanada」の対立や日本保守党を巡る支持層の変化、象徴的なカレー事件から候補者間の心理的距離を読み解く
百田氏や有本氏の孤立が招く動向と、論理と感情の乖離が米国大統領選の分断とどう重なるのかを浮き彫りにする
新たな指針を欠いた保守系雑誌の内ゲバや、次期選挙に向けた勢力図の不透明さを検証する
財務省批判とともに台頭する国民民主党の背景や、既存秩序を壊す政治家へ向かう民意の正体を分析する
トランプ政権による学術機関への圧力と、日本の新卒一括採用が持つ階級移動の仕組みを比較して差異を明らかにする
AO入試が経済的格差を固定化させる懸念と、階級移動の装置として機能してきたペーパーテストの役割を問う
生成AIによる情報収集の効率化が進む中で、リサーチの質を維持し知的生産性を高めるための議論を展開する
法律を権力行使の武器とする手法や司法制度への影響、そして分断に直面するリベラル勢力の現状を鋭く突く
総力戦研究所のシミュレーションを例に、リーダーが専門的な組織的研究をいかに活用すべきかを説く
現代の価値観に基づく歴史認識の変容と、今後設置される有識者会議の構成が持つ意味を見通す
脱植民地主義の視点や三笠宮が説いた道徳的な統治を軸に、国際秩序の変化の中で果たすべき役割を展望する
- CHAPTER END