報道ヨミトキFRIDAY #187|日米首脳会談、トランプ大統領が大統領令連発、能動的サイバー防御法案が閣議決定、法相が法制審に再審見直し諮問へ……|ゲスト:青木理(2/14)#ポリタスTV
2025年2月14日(金) 19:00
動画の説明
【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #187 ゴールデン(2/14)#ポリタスTV 👉 https://youtube.com/live/k9caB74VWyQ 今日は会員限定の二部もあります。21時30分頃から~ ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join =============================================== 【ポリタスTV 2/14】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #187 2️⃣日米首脳会談、鹿児島県警捜査2課長が不同意性交で書類送検、能動的サイバー防御法案閣議決定、法相が再審見直し諮問…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) “2025以降”米国の行方 「トランプ・フォーエバー」計画 「君主制」を目指す“新右翼”(1/28)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=EeOpdhgKywA ==================== 『こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 鹿児島SP』【北丸雄二 with 青木理、浜田敬子、津田大介】#トリタス #チョリタス #フロタス ※アーカイブ視聴期間:2月28日(金) 23時59分まで視聴できます [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/369414 ●本編 こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 北丸雄二,浜田敬子,青木理,津田大介 ●オマケ ※食材選び、車内トーク、放送終了後のオフトーク、レシピなどなど ※アーカイブ視聴期間:2月28日(金) 23時59分まで視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/369414 =============================================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
メンバーシップの特典内容や北丸雄二氏とのコラボイベントの予定を案内する
東北での温泉巡りやラジオ出演が続くジャーナリストとしての生活ぶりを紹介する
USスチール買収を巡る投資議論と経営権や技術流出のリスクを検証する
トランプ氏の相互関税が日本企業に与える影響と尖閣・台湾周辺の緊張を整理する
151兆円もの対米投資を巡る議論と民間と政府の役割分担の是非を問う
官邸主導から外務省主導への回帰がトランプ政権への対応にどう響くのか
アメリカ第一主義による自由と民主主義の理念の欠如がもたらす秩序の崩壊とは
日米同盟への過度な依存リスクと日韓・中国との関係構築の重要性を説く
ピート・ヘグセス氏の経歴に潜む疑惑と安保知識の不足が招く危うさに迫る
成果重視の停戦工作がウクライナの主権や国際秩序に及ぼす波及効果を考察する
新自由主義による中間層の崩壊と既存秩序への不信から生まれる独裁者への渇望とは
批判的なメディアの排除やSNS台頭による既存メディアの力低下の背景を探る
日本型メディアを支える不動産事業の構造とGAFA等による支配の懸念を論じる
28歳の捜査2課長による不同意性交容疑や警察庁の対応を巡る問題を詳述する
性犯罪の隠蔽疑惑や公益通報者に対する組織的な処分という闇を暴く
容疑者が否認しているにもかかわらず逮捕されない点や身内に甘い組織の在り方を問う
叩き上げとキャリアの差がもたらす知能犯と凶悪犯罪の捜査体制の違いとは
不祥事が相次ぐ鹿児島県警の捜査手法が市民社会に与える悪影響を検証する
大阪ジャーナリズムと東京の報道傾向の違いや警視庁の不祥事が報じられにくい構造を指摘する
法案の概要と通信の秘密や憲法との整合性が抱える課題を紐解く
社会の根幹を支える重要インフラを標的としたサイバー攻撃の脅威と、DDoS攻撃の事例から浮かび上がる防御策の必要性を検証する
中国による通信インフラへの攻撃脅威や米国からの要請を受け、民間任せの現状を打破する体制構築の重要性を検討する
通信の秘密やプライバシーへの影響を抑止するため、独立した管理委員会の設置や政府の情報運用の透明性をどう確保すべきかを探る
防衛省や警察庁への権限集中に伴う司法の令状なしでの監視リスクや、戦後安保政策が迎える転換点に迫る
袴田事件を契機とした再審法整備において、法制審議会が主導権を握る仕組みと国会の動向を分析する
議員立法に対する法務省の抵抗感や、法制審議会が持つ強力な制度設計への影響力を考察する
非公開で行われる審議会やワーキンググループが政策形成に与える影響と、そこに見える透明性の欠如を指摘する
検事総長の談話に対する弁護団の批判や、控訴判断を巡る検察内部の葛藤から司法手続きの在り方を問う
上告断念に至る政治的判断の背景や、公文書の存否と黒塗り問題が国民に与える影響を詳述する
赤木氏夫妻の悲劇を巡る文書改ざん問題から、国民の共有財産である公文書の公開性と政治の在り方を浮き彫りにする
PR会社メチルに対する強制捜査が、斎藤知事の選挙疑惑にどう関わるのかその全容を紐解く
情報流出を巡るスキャンダルや維新の議員と立花氏の関係性から、政治情報の取り扱いの是非を検証する
自民党内の議論や各政党のスタンスが示す、個人の自由と家族のあり方を巡る政治的駆け引きを読み解く
政府による家族のあり方への干渉が、個人の選択や社会の現状にどのような影響を及ぼすのかを危惧する
米価高騰と農水省データの乖離が示す食料自給率の危うさや、有事における食料確保の重要性を説く
陥没事故に見られる社会インフラの老朽化問題から、持続可能な国づくりのための急務を提示する
ルノーとの提携関係の変化や、日本の自動車メーカーが将来に向けて直面する価値観の変容を展望する
高校の応援練習に象徴される伝統行事とパワーハラスメントの境界線、そして現場の規律の変化を論じる
応援練習という慣習に潜む言葉の暴力や、閉鎖的な学校空間における特有の空気感を直視する
東京新聞記者への提訴や映像使用の許諾を巡る議論を通じて、現代ジャーナリズムの倫理を究明する
外国特派員協会での会見予定や、ドキュメンタリー作品の妥当性に関する弁護団の主張とは
書籍の紹介やリアルイベントの告知に加え、鹿児島の鶏料理の味を語り合う賑やかなオフトークを展開する
- CHAPTER END