週刊ニュースめった刺し#14 自民党の改憲案ぜんぶみる 岡田麻沙×高島鈴(2/18)#ポリタスTV
2026年2月18日(水) 19:00
動画の説明
■ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 ※すべての放送が2月末までアーカイブ視聴できます 配信チケット👉 https://politastv.zaiko.io/item/379091 ============================================ 【会員限定】週刊ニュースめった刺し ゴールデン #14 |岡田麻沙×高島鈴(2/18)#ポリタスTV https://youtube.com/live/obTJ9ohTq2Q?feature=share 会員限定の放送があります。ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 2/18】 1️⃣自民党がしたい憲法改正の中身は? 2️⃣憲法改正の主な議論を整理する 3️⃣「中道改革連合」新代表に小川淳也 4️⃣「AIあんの」NGワードの問題点✒ 5️⃣Anthropic、古本をバラしてスキャン📕 週刊ニュースめった刺し#14 岡田麻沙×高島鈴 #ポリタスTV 【今週の未読本】 『行間を読む、行間に書く』カルロ・ギンズブルグ著・上村忠男 編訳(みすず書房) https://www.msz.co.jp/book/detail/09841/ 『郵便爆弾全史』ミッチェル・P・ロス、マフムート・チェンギス著・府川由美恵 訳(青土社) https://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4117&status=published 『悲しみは羽根をまとって』マックス・ポーター著・桑原洋子 訳(早川書房) https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0005210501/ 【出演】 高島鈴(ライター / アナーカ・フェミニスト) 岡田麻沙(ライター / UXライター) ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
メンバーシップ限定コンテンツの紹介と円滑な議論を行うためのコメントガイドラインの在り方を提示する
離島防衛における医療情報のデジタル化や隊員のメンタルケアといった有事への備えに潜む危うさを検証する
小川淳也氏の新代表就任に伴う憲法改正への姿勢や今後の政局における勢力バランスの変化を考察する
自衛隊の明記や天皇制の記述変更を含む改正4項目の具体的な内容と優先順位の意図を詳述する
モヤウィンが提起した社会ダーウィニズムの観点から誤った進化論の適用が改憲論理に与える影響を問い直す
天皇の「原種」規定に潜む論理的矛盾と明治憲法的な体制への回帰がもたらす懸念に光を当てる
国防軍の保持規定をめぐる議論が平和主義を形骸化させ常識の名の下に議論を歪める危うさを浮き彫りにする
権利と義務をセットで扱うことで天賦人権説が崩壊し国家が権利を付与する仕組みへと変質する背景を掘り下げる
公の秩序という曖昧な概念への改称が社会的な排除を招くリスクとその構造に迫る
性道徳や美観といった主観的な基準による人権制約が社会にもたらす分断の背景とは
9条2項との整合性や自衛隊への好感度と明記の乖離、維新による国防軍明記の動きが示すものとは
災害対策を口実とした議論が招く中央集権化と現場力の低下、憲法改正の真の必要性を問い直す
合同選挙区の解消を巡る課題や一票の格差が生む不均衡が選挙制度に与える影響を検証する
教育の無償化と憲法の関係やジェンダー規定の現状から見える世論形成の仕組みに光を当てる
賛成を得やすい教育支援トピックを憲法改正に結びつける手法や予算措置による解決の是非を考察する
サイバースペースにおける人権保障やプラットフォーム事業者の責務、憲法裁判所の新設を詳述する
AI案のベースモデルを巡る混乱や炎上のきっかけとなったNGワード、技術の世代交代が示す背景に迫る
UXライティングの原則に照らした技術的事実と回答の乖離、政治的AIとしての責任をどう捉えるか
キャラクター設定による回答回避の是非や設計への批判、適切な回答拒否のあり方を浮き彫りにする
特定の政治家への寄り添いや技術の限界を装った思想提示などNGワードの選択に込められた悪意を解明する
大量スキャン計画「プロジェクトパナマ」が提起するフェアユースと著作権の境界線、AI学習におけるデータ取得手法の是非を浮き彫りにする
軍事開発への使用制限を掲げる姿勢と他社との倫理的差異、アナキズムの観点から見た所有権のあり方を問い直す
「ゲボゲボ運動」の解釈を通じ、絶望的な状況下で仲間を増やし社会に働きかけるための言葉の持つ意味を掘り下げる
ロブ・ソルニットが定義する「ドアを破るための斧」としての希望の概念と、社会変革を志す意志が示すものとは
社会の枠組みを疑う力として「狂っている」という言葉を肯定的に捉え直す、文脈による意味の変化に光を当てる
カルロ・ギンズブルグ『行間を読む、行間に書く』やマックス・ポーターの著作など、思考の糧となる文献の重要性を詳述する
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