松尾潔のメロウ・マンデー #3|月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り未来を考える月イチ企画「メロウ・マンデー」。今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべり(5/26)#ポリタスTV
2025年5月26日(月) 19:00
動画の説明
第2部【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #3 ゴールデン(5/26)#ポリタスTV こちらから⇒ https://www.youtube.com/live/oj1HC2woJSc?si=UYZg-n9k8nJC19zy 今日は【会員限定】の放送があります。松尾潔さんとのライブ配信、ぜひライブでご参加下さい。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 5/26】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #3 2️⃣月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り 3️⃣ブルース・スプリングスティーンvsトランプ、ブライアン・イーノがMS批判、どうなるフジテレビ(中居vs第三者委員会)問題…… 今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) 『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/ ==================== 【ポリタスTV 5周年 特別企画(2025/6/01)】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ 【津田大介、岸本聡子、坂本美雨、和田靜香、辻田真佐憲、キニマンス塚本ニキ、青木理、浜田敬子】 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ---------------------------------------------------- 【ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ #1《どうすれば民主主義を〈信じ続けられる〉のか》 6/1(日)13:00- 岸本聡子 / 坂本美雨 / 和田靜香 / 津田大介 #2《年表で検証! ネットは民主主義をどう毀損したか》 6/1(日)15:00- 辻田真佐憲 / キニマンス塚本ニキ / 津田大介 #3 ポリタスTV 開局5周年 《報道ヨミトキ2020-2025》 + 《報道ヨミトキSUNDAYゴールデン》 6/1(日)15:00- 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ================================================ ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
音楽プロデューサーの松尾潔をゲストに迎え番組の概要とメンバーシップの案内を提示する
アパルトヘイトへの抵抗を通じてアーティストが果たすべき役割とキャンセルカルチャーの文脈を紐解く
6月1日に開催される5周年記念イベントの内容と民主主義が直面するネット社会の課題を解説する
ブルース・スプリングスティーンによるトランプ批判とSNSを用いた政治的演出の応酬から見えるプロテスト音楽の重要性を考察する
国際的な音楽賞における社会問題への関心の低さと日本の音楽業界が抱える構造的な課題を鋭く指摘する
Microsoftの技術利用に対する倫理的観点と音楽家が報酬を寄付することで示す意思表示の在り方を問う
「人間として」発言することの重要性と日本社会における表現者の社会的影響力の在り方を論じる
坂本龍一が遺した足跡と広告表現における葛藤を超えて突き抜ける表現の価値を追求する
公訴時効撤廃を求める署名の意義と選挙以外の方法で社会へ関与することの必要性を説く
元ジュニアメンバーによる訴訟の背景と損害賠償を巡る争いから企業の社会的責任を検討する
中井氏の事例における第三者委員会の認定と性暴力の定義を巡る法的・時代的な議論の行方を追う
ミュージシャンによる市長選挙への挑戦や清水美枝による鋭い音楽風刺の在り方を検証する
アーティストとしての30年を振り返り権力との距離感を保ちながら表現し続ける姿勢に迫る
松尾潔の新刊紹介とともに立奏ミュージックで開催される出版記念イベントの詳細を届ける
日本のドラマにおける社会描写とフェミニズムがどのように関わっているのかを詳述する
無意識の役割分担が反映されたドラマ描写と日本と韓国の制作スタイルの違いを浮き彫りにする
時代の変化に伴う「声を出せるようになる」心境の変化と表現における制約の緩和を語る
ドラマ『獣になれない私たち』の背景から壁ドンブームの名残と文化の変容を読み解く
303ブックスの新刊と松尾氏と小泉氏によるイベント開催の経緯を振り返る
中居正広氏とフジテレビを巡る問題など会員限定で語られる次なる話題を予告する
- CHAPTER END