『世界をちょっとよくするために知っておきたい英語100』二キ待望の初書籍、徹底解剖! テックから環境、政治・経済、ウェルネスまで幅広く新時代の英単語を解説!|ゲスト:ダース・レイダー(10/15)
2024年10月15日(火) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 10/15】 1️⃣ 新しい英単語から急速に変化する世界を知ろう 2️⃣ 言語化される新概念、技術、課題、論争など 3️⃣ダースさんがいま気になる英単語は? brought to you by キニマンス塚本ニキ ●『世界をちょっとよくするために知っておきたい英語100』キニマンス塚本ニキ(Gakken) https://www.amazon.co.jp/dp/405305947X https://hon.gakken.jp/book/1130594700 ●【出版記念イベント 2024/11/13 木 19:30-】 キニマンス塚本ニキ×ラブリーサマーちゃん @B&B 「世界をちょっとよくする? <ニキ・サマ>トークセッション」 https://bookandbeer.com/event/20241113_nst/ 【出演者】 ダースレイダー(ヒップホップアーティスト) キニマンス塚本ニキ(MC / 翻訳・通訳)@tsukaniki85 ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
キニマンス塚本ニキの新刊発売を記念し、ゲストのダース・レイダーと共に書籍に込めた想いや出版の背景を紐解く
英語のストレートな自己表現と日本語特有の遠回しなニュアンスの差異から、マインドセットの切り替えの重要性を考察する
アセアン音楽フェスでの実体験を交え、国際ニュースを理解するためのキーワードや共通言語としての英語の役割を探る
BBCポッドキャストを活用して文脈から意味を推測するトレーニングを行い、多角的に情報を取り入れる手法を提示する
流行語ではなくアイデンティティ・ポリティクスやテクノロジーなどの本質的な概念を軸とした単語選定の基準を明かす
ニュースの背景を深く理解するためのカテゴリー分けや、ターゲット層に合わせたデザインの意図を解説する
気候変動による小島嶼国の生存危機と、先進国と途上国の間に存在する責任の不平等を是正する概念を詳述する
国際ニュースと国内報道の相違に着目し、政治や経済と密接に関連する根本原因を浮き彫りにする
見せかけのエコ活動であるグリーンウォッシングへの警鐘と、過激なアクションが訴える背景にある課題を考察する
既存の環境メッセージの幼稚さを批判し、クライメート・ジャスティスの観点から過激な行動の真の目的を解き明かす
インターセクショナリティの概念を用いながら、ラップを通じてルーツと言葉を再発見し帝国主義へ抵抗する音楽の役割を説く
西洋的な二項対立の価値観と東洋的な全体性の感覚を比較し、言語化が社会規範の理解にどう関わるかを論じる
緑化が進むことで低所得者層が追い出されるグリーン・ジェントリフィケーションの弊害と、リワイルディングの概念を検討する
地価上昇が居住者の排除を招く実態と、自然本来の姿を取り戻そうとするリワイルディングの重要性を紐解く
特定の人物を排除するために設計された意図的な建築である「意地悪ベンチ」の実例から、公共空間の在り方を問い直す
街を自分たちのものとして活用する権利について、日本の公共空間における主体性の欠如という課題から考察する
街に自然を取り戻そうとする草の根の活動を通じ、コミュニティが主体性を取り戻していくプロセスを追う
人種政治における用語の変遷を辿りながら、言葉が持つ包含と排除という特性が社会に与える影響を解き明かす
AAPIの定義や世界人口の過半数を占める非白人層の視点から、マイノリティという言葉が持つ権力構造を再考する
生成AIを巡る倫理的議論やシリコンバレーの視点を取り入れ、技術革新に伴い生まれる新しい言葉の世界を展望する
11月13日に下北沢で開催されるラブリーサマーちゃんとのトークセッションや、アメリカ大統領選挙の現地取材に伴う活動休止の予定を詳しく公開する
- CHAPTER END