唐木元(ROOTSY)と語る日米のニュースあれこれ #2|元ライター、株式会社ナターシャ元取締役、現米国在住ベース奏者の唐木元さんを迎えて日米のニュースを肴に雑談(7/24)#ポリタスTV
2024年7月24日(水) 19:00
動画の説明
緊急特別番組! 【米大統領選2024総力取材 クラファン放送 vol.2】【前嶋和弘,唐木元,佐久間裕美子,津田大介】 https://politastv.zaiko.io/item/365825 ●DAY1《トランプ銃撃!バイデン撤退!風雲急を告げる米大統領選のゆくえ》 7月24日(水)21時- 【出演】 前嶋和弘(上智大学総合グローバル学部総合グローバル学科教授) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) https://zaiko.io/event/365825/stream/142786/152471 ●DAY2《「もしトラ」で米社会はどう変わる?》 7月25日(水)21時- 【出演】 唐木元(ベース奏者) 佐久間裕美子(文筆家) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) https://zaiko.io/event/365825/stream/142786/152472 購入はコチラから 👉https://politastv.zaiko.io/item/365825 ============================================== 【ポリタスTV 7/24】 1️⃣@rootsy と語る日米のニュースあれこれ 2️⃣米国から見える日本政治、2024米大統領選、LUUPはアリかなしか…… 元ライター、株式会社ナターシャ元取締役、現米国在住ベース奏者の唐木元さんを迎えて日米のニュースを肴に雑談します。 #ポリタスTV 【出演】 唐木元(ベース奏者) 津田大介(MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
ライターや株式会社ナターシャ元取締役を歴任した唐木元氏が、米国での激動の10年間で何を感じてきたのか
新しいモビリティであるLUUPの利用体験が引き起こした炎上騒動と、未知の技術に対する社会の抵抗感を考察する
米国における電動キックスクールの普及状況や、デリバリー業者と電動自転車が織りなす独特な交通事情を分析する
法律と実態が乖離する日本の道路環境において、車道と歩道のどちらを選択すべきかという切実な問題に迫る
渋谷のジェントリフィケーションが進む中で、都市の清潔さと引き換えに失われつつある文化的なノイズの価値を問う
安心・安全を過度に求める社会心理が、いかに排除の論理を生み出し投票行動へ影響を及ぼすのか
効率性を重視する経済合理性の追求の中で、都市における自然の安寧効果や「木の声」をどう守るべきか
不安を煽る美容整形の広告手法とトランプ氏の手法に通じる、現代的なマーケティングの仕組みを解き明かす
広告が作る美的規範を体現する美容整形が、政治家に対する信頼感にどのような変容をもたらすのか
美容整形によって政治家の顔が標準化していく現象や、韓国の美容トレンドから見える価値観の変化を論じる
美容整形をノイズ除去と捉える感覚や、アニメ文化が社会に流布させる新しい美の概念を考察する
高度な消費社会における感覚器の飽和が、いかに人々の感性を麻痺させ少子化問題へも影響を及ぼすのか
SNS上で目撃される「謎の経営者目線」が、いかに弱者への攻撃性を孕み人権の価値観を歪めているのか
弱者であることを拒絶する心理が、維新や石丸現象といった日本政治の構造的変化をいかに加速させるのか
維新が支持を集める社会的背景を紐解き、自民党と維新が持つ保守的な共通点を議論する
都市の自由な往来を制限しかねないタワーマンションの増加と、新自由主義的な都市設計の親和性を問う
TikTokやYouTubeショートの台頭が、米国の音楽シーンやアーティストの在り方をいかに変えたのか
ミュージックビデオにおける「猿」という装置の活用が、ファンの欲望や自己投影とどのように結びついているのか
正義の反対は不正義であるという視点から、安心・安全の追求が人権を損なうリスクを浮き彫りにする
日本社会に根強い暴力への嫌悪感が、反差別活動における実行力や階級闘争にどのような影響を及ぼすのか
視聴者に絶望を届けることの真意と敗北を繰り返しながらも戦い続ける左翼の歴史的観点を探る
エリート層であるバラモン左翼への批判を通じ特権を持つ者が社会の変化にどう向き合うべきかを議論する
都市の風景に現れた新時代の態度と混乱する社会におけるリベラル勢力の立ち位置とは
ハイテク化する選挙政治と激戦州におけるイデオロギーの分断および莫大なコストを要する選挙の虚しさに着目する
バイデン氏の辞任経緯やメディアの動向、JDバンス氏による共和党の結束とトランプ支持の変質を検証する
トランプ氏に寄せるシンクタンクの変容とMAGAの世代交代が進む中で民主主義が直面する崩壊の危機とは
- CHAPTER END