報道ヨミトキFRIDAY #183|フジテレビが中居正広問題で調査へ、尹錫悦韓国大統領が拘束、ガザ6週間の停戦合意、阪神・淡路大震災30年……ゲスト:青木理(1/17)#ポリタスTV
2025年1月17日(金) 19:00
動画の説明
【タイムスタンプ】 0:00 OP 0:37 OPトーク 8:46 今週のニュースアジェンダ 8:50 ①フジテレビが中居正広問題で調査へ 1:11:06 ②尹錫悦韓国大統領が拘束 1:46:12 ③ガザ6週間の停戦合意 1:52:19 ④阪神・淡路大震災30年 2:16:36 ⑤その他注目ニュース 第2部【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #183 ゴールデン(1/17)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/dkkI029l-Fk?si=getUsgb5Y4Q75Gvg 今日は会員限定の二部もあります。22時00分頃から~ ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 ======================== こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 鹿児島SP 【北丸雄二 with 青木理、浜田敬子、津田大介】#トリタス #チョリタス #フロタス 日時:1.26 18:00- [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/369414 ------------------------------------------------ ●本編 1.26 Sun 18:00- こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 北丸雄二,浜田敬子,青木理,津田大介 ●オマケ 2.01 Sat 19:00- ※食材選び、車内トーク、放送終了後のオフトーク、レシピなどなど ※アーカイブ視聴期間:2月28日(金)23時59分までアーカイブは視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/369414 ======================== 【ポリタスTV 1/17】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #183 2️⃣フジテレビが中居正広問題で調査へ、尹錫悦韓国大統領が拘束、ガザ6週間の停戦合意、阪神・淡路大震災30年…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ======================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
鹿児島でのグルメや温泉を満喫するロケ企画の詳細について触れるとともに、トリタスやチョリタスといった関連企画の展開も明かす
Xの限定ポストを活用した有料配信の仕組みを解説し、情報発信の新たなあり方と収益化の可能性を模索する
週刊文春が報じた中居正広氏を巡る最新の疑惑を検証し、女性アナウンサーが関与したとされるトラブルの核心に迫る
女子アナウンサーを接待に利用する業界特有の慣習を指摘し、芸能界とテレビ局が形成する権力関係の歪みを見つめ直す
事案発生後のリリースにおける事実との乖離やダメージコントロールの失敗を分析し、会社側が示した見解との矛盾を突く
2023年6月の事案把握から1年以上放置された責任を追及し、第三者委員会の設置が持つ意味と管理体制を問う
性的行為に関する具体的な証言から浮かび上がる被害の深刻さを詳述し、報道が持つ公益性の観点から議論する
犯罪隠蔽を目的とした守秘義務契約の有効性を法的な視点で検討し、社会的な公益性と守秘義務のバランスをどう取るべきか
海外メディアの批判や外資系ファンドによる調査要求の動きを解説し、第2位株主の動向が示す危機感を考察する
週刊誌による継続的な情報開示が持つ公共的な意義を整理し、フジテレビ社員が抱える葛藤と内部告発の可能性に光を当てる
記者クラブへの取材制限や撮影禁止措置が報道機関に与える影響を批判し、不透明な会見運営が招くメディアへの不信感とは
日弁連ガイドラインに準拠した調査が行われるのかその実効性を検証し、単なる質問回避の手段として利用される懸念を指摘する
昨年6月に発生した事案の初動対応における問題点を洗い出し、被害者への配慮や調査の欠如が示す課題を浮き彫りにする
中居正広氏を巡る問題から見える既存メディアへの信頼低下を考察し、芸能界とメディアの癒着がもたらす構造的欠陥を捉える
被害女性のコメントと「9000万円」という報道内容の矛盾を突き、守秘義務が報道の解釈にどのような影響を与えているか
警護庁と警察の対立による国家機関の衝突と混乱の現場を詳述し、武力行使を示唆した背景とビデオメッセージの重要性を紐解く
刑事被告人としての審査と大統領職の継続という複雑な法状況を整理し、憲法裁判所の判断が次期大統領選挙に与える影響を分析する
公職選挙法違反に関する判決スケジュールと最高裁の判断を追い、判決が議員資格の維持にどのような影響を及ぼすか
与野党の支持率推移から見える韓国社会の動向を分析し、世論調査が示す国民の冷徹な視点を検証する
歴代大統領が直面してきた法的困難と政治的な受難の歴史を辿り、進歩派と保守派の激しい対立構造が政治に与える影響を解き明かす
強すぎる大統領権限が招く構造的な問題点を整理し、議員内閣制への移行議論が持つ意義を考察する
分断国家特有の政治的構造を紐解き、過去の歴史的経緯が現代社会に及ぼしている影響を浮き彫りにする
検察と警察による激しい権限争いや高位公職者犯罪捜査書の成立背景を探り、韓国政治が抱える混沌としたダイナミズムを紐解く
イスラエルとハマスによる6週間の停戦合意の内容を整理し、米政権交代が中東情勢にどのような変化をもたらすのかを占う
震災発生当時の神戸の凄惨な被害状況や記者としての体験を通じ、崩壊した安全神話が現代社会に遺した教訓を振り返る
直下型地震特有の破壊力がもたらした被災地の凄惨な状況を辿り、災害取材における原点とも言える現場の記録を詳述する
震災から30年が経過してもなお残る避難所運営の課題やボランティア文化の変遷から、これからの避難所のあり方を問い直す
1995年当時と比較した情報環境の変化や国力の低下を分析し、災害が浮き彫りにする国家の本質と社会の強靭性について考える
1995年から続くボランティア自粛論の歴史を辿り、ネット社会において増幅される善意に対する偏見の実態を暴く
レッテル貼りが常態化するネット空間における過激な言葉の強すぎる影響や、情報発信のあり方の変容を検証する
「ネトウヨ」といったレッテルとしての言葉が報道で使われることの危うさと、言葉が持つ批判的な影響力を突き止める
ロシアとの軍事協力が深化する中で明らかになった北朝鮮兵の捕虜化の実態から、緊迫するウクライナ情勢の現状を分析する
トランプ氏の再選が日韓関係の不安定化や北朝鮮の核・ミサイル技術向上に与える影響について懸念事項を整理する
外務省が主導する現在の外交スタイルと、国会に拘束される日本の政治体制が外交に与える制約を浮き彫りにする
民主党のエスタブリッシュメント化が進む中で、労働者層の支持がトランプ氏へと流れていく米国の政治的分断の背景を探る
労働者の党からエリートの党へと変遷した民主党の現状と、格差拡大がトランプ支持を公然化させる社会構造を解き明かす
IT長者が政治へ及ぼす影響力の増大やDEIプログラムの廃止傾向から、権力と一体化するオリガルヒ的構造の危うさを指摘する
マクドナルドへの提訴事例に見られる多様性政策へのバックラッシュと、それに対し多様性を維持しようとするAppleの姿勢を対比させる
イーロン・マスクによるTikTok買収の可能性が示唆される中、プラットフォームの支配が情報の独占に繋がる懸念を論じる
自民党保守派の動向を踏まえた選択的夫婦別姓の議論と、産経新聞の報道に対する批判的な視点を読み解く
政策を提示しない石丸氏特有の政治手法を分析し、記者会見を巡ってメディアとの間に生じている対立構図を解明する
ネット時代特有の選挙マーケティングがもたらす政治への関心の変化と、日本におけるポピュリズム台頭の兆しを見つめる
岡口裁判官の弾劾事例を紐解き、表現の自由とネット世論が裁判官へ与える圧力の弊害や、司法の独立性を守るための課題に迫る
メンバーシップ登録の案内とともに、次回テーマである日米ジャーナリズムの比較についての展望、そして次なる議論の焦点とは
- CHAPTER END