報道ヨミトキFRIDAY #197|西田・神谷両議員の沖縄戦発言問題、国民が参院選で足立・菅野・須藤氏らを公認、中居正広氏がフジ第三者委に反論……|ゲスト:青木理、望月衣塑子(5/16)#ポリタスTV
2025年5月16日(金) 19:00
動画の説明
【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #197 ゴールデン(5/16)#ポリタスTV 👉 https://youtube.com/live/zckPlK01Kjw?feature=share 今日は会員限定の二部もあります。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 5/16】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #197 2️⃣西田・神谷両議員の沖縄戦発言問題、国民が参院選で足立・菅野・須藤氏らを公認、中居正広氏がフジ第三者委に反論…… ジャーナリストの青木理さん、望月衣塑子さん @ISOKO_MOCHIZUKI と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演者】 望月衣塑子(東京新聞記者) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ■【寄付URL】ひめゆりの塔ひめゆり平和祈念資料館 https://www.himeyuri.or.jp/donate/ ================================================ 【5.4 / 5.5 / 5.6 ポリタスTV GW3夜連続スペシャル放送】政治の季節がやってきた!~GWは風雲急を告げる政治と司法に物申す #ゴルタス 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/371829 ---------------------------------------------------- 『ポリタスTV GW3夜連続スペシャル放送』 ●DAY1:《なぜ自民党と公明党は選挙に強いのか? 組織票と秘伝のノウハウ》 5/4(日)19:00- 西田亮介 /津田大介 ●DAY2:《ミワタスGW拡大版――ポピュリズムと司法を射抜く》 5/5(月)19:00- 江川紹子 /三輪記子 /宮崎園子 ●DAY3:《なりふり構わぬ「XY政治」を斬る!──炎上議員と世論》 5/6(火)19:00- 宇野常寛 /辻愛沙子 /津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/371829 ================================================ ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
望月衣塑子の新チャンネル開設の背景と、政治系YouTuberにおける女性の役割について整理する
ひめゆりの塔の展示内容に対する西田昌司議員の批判と、不十分な謝罪に潜む矛盾を検証する
神谷氏による日本軍に関する主張と、平和資料館の展示内容へ政治的に介入しようとする動きの危うさを考察する
西田氏の歴史修正主義的な文脈と、参政党が掲げるポピュリズムや陰謀論の性質の違いを比較分析する
防衛論への橋渡しとして行われる発言が、イデオロギーによっていかに歴史観を歪曲させるのかを詳述する
歴史認識問題において石破首相が取る姿勢と、ラウドマイノリティが政党運営に与える影響を読み解く
先島諸島を含む基地の要塞化が進展する中で、沖縄県民が抱く諦めと危機感の正体に迫る
幹部教育資料における日本軍の美化実態と、防衛省が進める資料見直しの動きを浮き彫りにする
戦闘機の名称変更や防衛意識の変化から見える、民主的統制を脅かす旧軍的発想の危うさを問う
防衛費増額に伴う隊員の意識変容と、組織内に浸透する旧軍的思想への懸念を検証する
中谷防衛大臣による「自生の句」の解釈を巡る議論と、平和を願う歌という説明への批判的視点を探る
沖縄や韓国の視点を鏡として日本のメディアが直視すべき課題と、デジタル時代の情報収集術を考察する
ワクチンや原発に関する須藤元貴氏の過去の言動と、党が求める科学的根拠の確認プロセスを詳述する
通称と戸籍名の選択を巡る葛藤や過去のスキャンダルから、政治家としての倫理観を問い直す
連合からの反発を招いた足立康安氏の比例代表公認と、議席獲得を目指す党の戦略的な判断を読み解く
山尾氏の表現力や政治家が議員職に執着する背景から、他者の痛みへの寄り添いの重要性を論じる
維新の選挙活動に見られる人当たりの良さと、須藤元気氏の独特な政治スタイルが支持層に与える影響を紐解く
第三者委員会の認定に対する中居正広氏側の反論と、名誉毀損訴訟に発展する法的解釈の行方を追う
WHOの基準と個人の認識に存在する乖離を分析し、構造的な力関係が性暴力の認定に与える影響を探る
守秘義務の解除を巡る主張の食い違いや、調査におけるヒアリングの限界を浮き彫りにする
周辺証拠を用いた認定プロセスを検証し、名誉毀損訴訟における証拠開示の重要性を説く
「普通の日本人」という言葉に込められた意図と、名誉毀損を巡る法的論証のあり方を解明する
中居正広氏を巡る報道から、韓国の事例と比較しながらジェンダー論争における反発現象を分析する
社会的地位や年齢差が当事者間の同意に関する意識にどのようなズレを生じさせるのかを指摘する
弁護体制の課題やフジテレビとの関係性を整理し、今後の法的展開の可能性を模索する
主要候補者の支持率や保守層の分裂が、韓国政治のダイナミズムにどう影響するかを読み解く
イジェミョン氏の刑事裁判が政治に与える影響や、与野党の政策的な類似性を詳述する
メディアによるネガティブ報道の背景を分析し、インフラの不備や数値公開の必要性を論じる
経団連が求める通称使用の重要性と、ビジネス上の不利益に対する政治家の姿勢を問う
自民党への献金集中をデータで示し、政治献金が権力への「みかじめ料」と化している実態を暴く
アフターピルの薬局での入手可能性が、女性の自己決定権にどう関わるのか議論を深める
出前館の不正利用事件を例に、メディアが外国人を標的にした見出しを作る構造的な問題を突きつける
国の敗訴や財務省による公文書廃棄疑惑から、研究の独立性と表現の自由を巡る課題を検証する
イーロン・マスク氏のAI「Grok」がアルゴリズム操作を通じて陰謀論を助長する危うさを提示する
イーロン・マスク氏によるプラットフォームの変化が、利用環境に与える影響を追う
本日の内容を振り返りつつ、メンバーシップ限定の第2部への案内を行う
- CHAPTER END