辻田真佐憲×津田大介|月一時事放談復活SP|2023年末まで月イチペースで放送していた時事放談が新年度で復活! 大波乱だった東京15区補選から「大東亜戦争」問題まで縦横無尽にトーク(4/30)
2024年4月30日(火) 19:00
動画の説明
放送終了後の第二部はこちら→ https://www.youtube.com/live/StBk5ZFX3Bo?si=LxZLdnFMThYxUjIx ポリタスTV GW特別編~3夜連続思い入れMAXトーク祭 5月3日-5月5日 👉https://politastv.zaiko.io/item/364017 ●DAY1:《『虎に翼』が私たちに教えてくれること》 日時:5/3(金・祝)19:00~ 出演:瀧波ユカリ,浜田敬子,三輪記子 ●DAY2:《After Bubble → Before Takenaka》 日時:5/4(土・祝)19:00~ 出演:渋谷和宏,速水健朗,津田大介 ●DAY3:《こうすりゃ料理は小洒落て美味い #2 featuring 安田純平》 日時:5/5(日・祝)19:00~ 出演:北丸雄二,安田純平,浜田敬子,青木理,津田大介,追加ゲストブッキング中 ※キッチンスタジオからの生放送 [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364017 【ポリタスTV 4/30】 1️⃣辻田真佐憲×津田大介 月一時事放談復活SP 2️⃣2023年末まで月イチペースで放送していた時事放談が新年度で復活! 3️⃣大波乱だった東京15区補選から「大東亜戦争」問題まで 辻田真佐憲さん @reichsneet に伺います。#ポリタスTV 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。700本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
評論家として活躍する辻田氏の近況を伺いつつ、番組の新展開となる料理企画の展望について語る
ニューヨークやワシントンでの取材計画に加え、トランプツーリズムや円安の影響、朝ドラ『虎に翼』にまつわる特別企画の全貌を詳述する
フィリピンにおける親日感情の背景を探り、宗教的価値観や民間外交が「許しても忘れない」という歴史観にどう繋がっているのかを考察する
大手メディアの海外支局閉鎖が進む中で、円安の影響を受ける現地取材の重要性と根室での経験から見えるジャーナリズムの価値を問い直す
自民党の政治資金問題に端を発した議員辞職と、それによって引き起こされた東京15区補選の激戦の経緯を整理する
日本保守党の飯山明氏による得票数と演説の熱量の関係性を分析し、メディア報道の差異が選挙結果に与えた影響を検証する
須藤氏が進めた地元密着型のドブ板選挙戦略を振り返り、掲示板やポスターといった古典的手法がSNS時代にどう機能したのかを考察する
YouTubeを駆使した政治発信がもたらす影響力と、ベンチャー政党が持続可能な組織へと成長するために必要な課題を検討する
ドイツのAfDとの比較を通じて、政治的混乱期における新興勢力の台頭と政党としての組織力が成否を分ける要因について論じる
安倍派の影響力低下に伴う自民党内のイデオロギー変化と、保守層の流出が党の右派・左派バランスに与える影響を読み解く
世代交代による有権者のリベラル化の流れと、野党第1党の座を巡る維新と立憲民主党の争いが示す政治の潮目を分析する
岸田政権の権力維持に向けた動きと、次期自民党総裁選の候補者たちの動向が次期総選挙の解散時期にどう関わるのかを展望する
カイロ大学の学歴問題をめぐる論争の背景を探り、学歴が政治的な弱点として利用されるリスクと著名人の事例を検証する
ネット選挙におけるアテンションエコノミーのマネタイズと、表現の自由と選挙妨害の境界線をめぐるプラットフォーム規制の難しさを議論する
「大東亜戦争」という用語の使用をめぐる是非と、文脈の重要性、そしてSNSで炎上が発生するメカニズムについて考察する
自衛隊のマークに込められた歴史的背景を紐解き、インフルエンサーによる情報の拡散が引き起こす炎上の実態に迫る
歴史的な名称の不透明さが招く議論の欠如と、SNSにおける炎上の仕組み、そして用語使用のガイドラインの必要性を論じる
旧陸軍・海軍の歴史的継承が陸上自衛隊と海上自衛隊の成り立ちに与えた差異と、市民社会における自衛隊への理解を考察する
安国神社の成立過程と、戦犯合祀が外交問題に発展する構造、そして民間による組織の維持の強靭性について詳述する
公的な追悼施設が整備されない現状と、安国神社との対立および政教分離の観点から抱える課題を浮き彫りにする
緊迫する安全保障環境下での訓練不足が招く事故リスクを検証し、イデオロギー論を超えた組織の健全性をいかに確保すべきか議論を戦わせる
- CHAPTER END