朝日新聞ポッドキャスト×ポリタスTV|事件や政治報道の裏話からメディア論まで縦横無尽に毎日音声番組を配信する朝日新聞ポッドキャストの裏側に迫る|ゲスト:神田大介(9/15)#ポリタスTV

2021年9月15日(水) 19:00

動画の説明

※ 配信機器の不調のため、36:00~36:42の間は配信が途切れています。予めご了承ください。 【ポリタスTV 9/15】 1️⃣朝日新聞ポッドキャスト×ポリタスTV 2️⃣事件や政治報道の裏話からメディア論まで縦横無尽に毎日音声番組を配信する朝日新聞ポッドキャストの裏側に迫る 朝日新聞の神田大介記者 @kanda_daisuke にお話を伺います。 #ポリタスTV 【出演】 神田大介(朝日新聞記者) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。300本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。

AIチャプター

  • 朝日新聞の神田大介記者と共にポッドキャストを通じた新たなメディア論の展開を紐解く

  • ITエンジニアの逮捕事件を題材にTwitterを活用したプロセスジャーナリズムの実践を詳述する

  • 名古屋本社での取材環境の制約の中でインターネットを用いた独自のネタ探しを行う手法を解説する

  • Twitterでの専門家との情報交換を通じ報道における分かりやすさと専門性の両立を探究する

  • Twitterのリテラシー変化が報道に与えた影響とネットユーザーとの情報交換の重要性を考察する

  • 海賊版アプリに関する調査報道においてTwitterが記者会見の空気を変える瞬間を捉える

  • 大量のコメントから価値ある1%を抽出する手法が役人を動かすポジティブな民主主義の事例を紹介する

  • イスラム教の教えに基づく現地の生活習慣から国際報道における背景説明の葛藤を浮き彫りにする

  • ポータルサイトでのPV至上主義がもたらす情報の偏りと日本人の内向きな消費を指摘する

  • 1面トップ記事が読まれない現状を打破するために身近な問題へ結びつける技術を探る

  • PC-98での音楽制作やBBSでの出会いから当時のアングラなネット文化の熱量を振り返る

  • 同好の士が集うBBSと現代のSNSにおける情報の偏りやフィルターバブルの懸念を比較する

  • ユーゴスラビアでのバックパッカー経験を通じて市井の人々の声を伝える決意を固めた背景を語る

  • 栃木県での重大事件の取材を通じて警察取材が記者に与える心理的な影響について述べる

  • 学歴社会では見えにくい格差やジェンダー問題といった社会の歪みを想像力を喚起する手法で描く

  • ベネズエラでの過酷な取材体験を基に個人の物語として国際情勢を伝える意義を説く

  • 記事と連動した音声配信を行うために一人で担う制作業務の苦労と仕組みを公開する

  • 構成やプロデューサー業務を兼務しながら組織内で記者と関係を構築する難しさに触れる

  • 新聞記事と音声配信での表現の違いやコンテンツの尺と文脈を重視する姿勢を深掘りする

  • 海外メディアとのマネタイズの差やリスナーとの双方向性が持つ既存メディアの可能性を議論する

  • ニュースバリューの判断やセレンディピティの提供といった、単なる情報の伝達を超えた思考のための材料としての役割を定義する

  • 知る権利だけでなく公平に考える権利を保障するために、メディアが提供すべき情報の在り方を探る

  • 「ながら聴き」による利便性や、動画と比較した際の離脱率の低さがもたらす情報伝達の質の変化を分析する

  • 単なる事実の記述にとどまらない信頼の構築方法や、親しみやすさを感じさせる伝える技術の重要性に迫る

  • 公的なインフラとして機能する記者クラブの役割と、政府との主導権争いから見える制度的な課題を紐解く

  • 説明責任と透明性を確保するためのポッドキャスト活用術や、読者との信頼関係を深める対話の重要性を説く

  • 記者の顔が見える体験を通じて情報のレイヤーを上げ、記事の内容をより深く立体的に読み解く手法を提示する

  • 選挙取材の臨場感や調査報道の舞台裏に加え、中村哲氏の取材スタイルから学ぶ記者の執念を語る

  • 米国の銃社会における友人の死という個人的な体験と、20年後に現地を再訪して見えた景色を回想する

  • CHAPTER END