報道ヨミトキFRIDAY|浜田敬子EDITION #1|米国取材中の津田大介に代わり、報道ヨミトキFRIDAYでおなじみ浜田敬子さんがMCに。先日の大阪地検トップの性暴力事件について深堀り(11/1)

2024年11月1日(金) 19:00

動画の説明

【10.23-11.09まで毎日配信】 逆襲のトランプか、勢いづくハリスか――ポリタスTV@米大統領選2024徹底取材SP 【津田大介,キニマンス塚本ニキ,古川英気,町山智浩,町山智浩,唐木元,津山恵子】 【チケット】👉https://politastv.zaiko.io/item/367673 本日のYouTubeのあとはコチラ↓-11.09まで毎日配信 【ポリタスTV@米大統領選2024徹底取材SP】 ●DAY9:11/1(木)21:30~ 《ディアボーンのアラブ系米国人に大統領選について聞く #3》 https://zaiko.io/event/367673/stream/148875/154559 ※アーカイブ視聴期間:11月30日(土)23時59分までアーカイブは視聴できます ==================== 【ポリタスTV 11/1】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY浜田敬子EDITION 2️⃣米大統領選最新レポート 3️⃣先日の大阪地検トップの性暴力事件について 浜田敬子さんMCで、川本瑞紀さんと青木理さんに伺います。 #ポリタスTV 【出演】 川本瑞紀(弁護士) 津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト) 青木理(ジャーナリスト) 浜田敬子(ジャーナリスト、MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 津田大介不在による浜田敬子のMC就任や米大統領選および大阪地検の性暴力事件について触れる

  • 低投票率の中で自民党が受けた民意の審判と野党各党の勢力図の変遷を読み解く

  • 若年層や起業家がイデオロギーに縛られず現実的な政策に期待を寄せる理由に迫る

  • 年収の壁が税収や所得に与える影響と部分連合の可能性が孕む課題を考察する

  • 選択的夫婦別姓を巡る議論や国民民主党が成し遂げるべき政治的成果を整理する

  • 派閥解消が進む自民党内で選択的夫婦別姓を巡る世論がどう変化したかを追う

  • 7条解散の是非や石破政権の政治的な体力不足が及ぼす影響を検証する

  • ポピュリズム的手法の台頭や無党派層へのアプローチがもたらす変革を分析する

  • ミシガン州の激戦情勢におけるガザ情勢の影響と第三候補による票の分散を考える

  • 9.11以降のヘイトやガザ情勢による民主党への不信感が醸成された背景を探る

  • 世論調査や経済人の発言から見えるアラブ系有権者の支持層の動向を辿る

  • トランプ陣営のナラティブが鍵を握る激戦州の郵便投票や有権者登録の状況を解明する

  • フロリダ州の住民投票結果から見えるジェンダー規範とハリス支持の関係を紐解く

  • 女性検事による告発が浮き彫りにした検察組織内の構造的問題に切り込む

  • PTSDや自責の念といった性暴力被害者が直面する心理的プロセスを詳述する

  • 同意の有無を巡る争点や第三者の証言が持つ信用性の重要性を議論する

  • 起訴独占権を持つ組織の強大さと検事長という立場が生む権力勾配を指摘する

  • 証拠改ざん事件などの過去の事例から組織文化に潜む懸念を掘り下げる

  • 自死を盾にした心理的脅迫や組織への使命感を悪用した支配の手口を暴く

  • 密室における証言の信憑性や被告の文書を用いた立証の難しさを検討する

  • 検事という特権的な立場が被害申告を6年間にわたって阻害した実態と組織的な隠蔽の可能性に迫る

  • 初期報道における情報の不備が招いた誤解とプライバシー保護と真相究明のジレンマを浮き彫りにする

  • 検察や警視庁といった強大な権力機関への取材を阻む壁と権力を監視すべきメディアの役割とは

  • 被害者が直面する二次被害の実態と職場における安全配慮義務が果たされなかった問題点を検証する

  • 調査委員会による徹底的な調査の重要性と検察の強権性に対する外部チェックの課題を議論する

  • 一般企業とは異なる検察の調査体制と2010年に発生した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件の経緯とは

  • メディアや政治による監視が限界を迎える最強の権力機関としての検察が抱える構造的な実態を詳述する

  • 検察官における人権意識の欠如を指摘し法務省から独立した国内人権機関の必要性を提唱する

  • 司法の現場で繰り返されるハラスメントの実態と支配欲に基づいた犯罪行為の心理的背景を解明する

  • 相次ぐ冤罪事件から見える検察の問題点と刑事司法制度のあり方を根本から再考する

  • CHAPTER END