能登半島地震・豪雨災害取材 復旧はどこまで進んだか|ゲスト:青木理(12/16)#ポリタスTV
2024年12月16日(月) 19:00
動画の説明
0:00 開始 0:28 OPトーク 4:27 現地での映像(12/15)を見ながら 36:00 現地での映像(12/16)を見ながら 1:03:56 二人の感想 トーク終了 1:10:26 小浦明生さんインタビュー 1:34:01 山本亮さんインタビュー 1:54:44 ED / 米大統領選2024総力取材 クラファン放送 the FINAL / トランプが再選した理由と"赤い州"のこれから【前嶋和弘, 山口智美, 北丸雄二, 安田菜津紀, 津田大介】 日時:12.07 , 08 21:00- [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ------------------------------------------------ ●DAY1《トランプ大勝後のいま"赤い州"で起こっていること》【山口智美, 津田大介】 日時:12.07 Sat 21:00- ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます ●DAY2 《トランプ再選を噛みしめながら美味しく安い米国料理と米社会の現在を学べる チョリタス》【北丸雄二, 前嶋和弘, 安田菜津紀, 津田大介】 放送日:12.08 Sun 21:00- ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ======================== 【ポリタスTV 12/16】 1️⃣今年の元日と9月21日に奥能登地方を襲った2つの災害 2️⃣公費解体はどこまで進んだのか 3️⃣豪雨災害からの復旧状況は 青木理さんと現地レポートをお届けします。 #ポリタスTV 【出演】 小浦明生(特定非営利活動法人じっくらあと事務局長/わじまティーンラボ拠点マネージャー) 山本亮(株式会社百笑の暮らし代表取締役) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ======================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
震災と豪雨の二重被害に遭った奥能登の現状を報告し現地取材から見えた支援の必要性と寄付への呼びかけを詳述する
解体・撤去率が低迷する珠洲市の現状から避難生活の長期化による意思決定の困難さを浮き彫りにし東日本大震災との違いを探る
仮設住宅の設置状況や飲食店経営者が直面する再開への苦悩を伝え地域コミュニティの再生状況を考察する
大規模な土砂崩れや流木が道路を塞ぎインフラ復旧を阻む過酷な現場から川の氾濫がもたらした甚大な浸水被害を伝える
河川の氾濫と大量の土砂堆積が同時に発生したことによる被害を分析し地形的に脆弱な集落が直面する深刻なリスクを紐解く
Googleマップの表示と実際の路面状況に大きな乖離がある現場の危険性を指摘し安全な走行ルートについて解説する
穴水地区の街並みの回復具合と店舗再開に向けた取り組みを報告し人口減少がもたらす経済的な厳しさを見つめる
輪島市中心部における瓦礫撤去の進捗と倒壊したビルの解体現場を捉え復興に向けた作業の現在地を明らかにする
輪島朝市周辺の片付け状況とともに公共交通機関が寸断された中での移動の困難さを伝え被災地の足の確保について考察する
能登里山空港の便数増加や新たに開設されたコワーキングスペースと食堂の機能を詳述し空港の新たな役割を探る
国道246号線で発生した土砂崩れ被害と物流を維持するためのインフラ整備の急務を指摘し復旧への課題を詳述する
公費解体の進捗において集落単位の強い結びつきが住民の意見集約にどう影響するかを分析し意思決定の難しさを探る
災害を乗り越えて営業を再開した元屋スーパーが物資供給やボランティアの拠点として果たしている役割を詳述する
絶望感漂う現場において若者の移住という新たな動きから見える復興の兆しを伝え社会的な課題を深掘りする
わじまティーンラボ拠点マネージャーの小浦氏が輪島の解体作業の進捗と避難生活の課題を語り生活基盤の現状を明らかにする
防災情報の限界や避難の困難さそして水害による建物への深刻なダメージを詳述し震災後の豪雨が与える影響を考察する
節目を迎えることで増大する被災者の精神的負担と社会的な関心の低下という深刻な問題を指摘し心のケアの重要性を説く
地震とは異なる水害特有の泥や臭いによる長期的な生活の困難さを浮き彫りにし都市部では理解されにくい実態を伝える
支援金の手続きと実感の乖離や車両水没による生活基盤の喪失を詳述し復旧業者の不足といった現場のボトルネックを明らかにする
マンパワー不足や受け入れ体制の課題とともに地震と水害で異なる活動形態の違いを分析し民間センターの役割を紐解く
復旧作業の枠を超えて人々が集まることで生まれる新しい活動や、移住者が地域へ深く関わることで描かれる未来の姿を描き出す
震災直後の絶望から、物理的な片付けや外部との交流を通じて心の平穏を取り戻していくプロセスを追う
地震とは異なる衝撃を伴う水害被害の実態と、報道の少なさゆえに社会的な認知が進みにくいという深刻な現状を伝える
被害が入り混じるモザイク状の復旧現場における中長期的なニーズや、現地での消費を通じた支援といった具体的な関わり方を模索する
- CHAPTER END