松尾潔のメロウ・マンデー #5|参政党躍進・大江千里平野雨龍支持から考えるジャズ、春ねむりさん楽曲、フジロックはどうだったのか。今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべり(7/28)#ポリタスTV

2025年7月28日(月) 19:00

動画の説明

第2部【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #5 ゴールデン(7/28)#ポリタスTV こちらから ⇒ https://youtube.com/live/REpwPFu_Q2s 今日は【会員限定】の放送があります。 松尾潔さんとのライブ配信、ぜひライブでご参加下さい。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 7/28】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #5 2️⃣月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り 3️⃣参政党躍進・大江千里平野雨龍支持から考えるジャズ、春ねむりさん楽曲、フジロックはどうだったのか…… 今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) 『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317102/ ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 番組の近況やメンバーシップの詳細を伝えつつ参議院会館で行われた記者会見の様子を報告する

  • 生配信への視聴者の反応を紐解きながら単発の運動を社会的なうねりへと昇華させる方法を探る

  • 在日コリアンを巡る裁判の歴史的意義やSNSにおけるデマと差別の連鎖が社会に与える影響を浮き彫りにする

  • 正義感ではなく直感的な違和感を起点に同調圧力の中で沈黙しないことの重要性を戦後教育の文脈から読み解く

  • 音楽家や弁護士らが呼びかけ人として集う背景と持続可能な活動に向けたメンバー選定のプロセスに触れる

  • 韓国の社会運動における不動産確保の重要性を手本に日本の活動が直面する持続性の壁を検証する

  • ウクライナパビリオンでのDJ活用や復興作業と音楽が融合する様子から平和利用の可能性を提示する

  • 政治家が用いる共同体レトリックとしての言葉選びが聴衆の心理にどう作用するかを鋭く突く

  • 抵抗の音楽としてのジャズの歴史を背景に元ジャズシンガーによる政治活動への違和感を議論する

  • 桐義子氏の活動から音楽文化への深い理解が政治との接続において果たす役割を紐解く

  • ジャズが持つ自由や平和の精神を再確認し音楽と政治を接続することの必然性を説く

  • 選挙後に制作された楽曲「IGMF」がヒップホップの文脈でいかに社会へ響き通報騒動へ至ったかを描く

  • メッセージをダイレクトに叩きつけるラップの形式と表現が保守化する現代J-POPとの差異を対比する

  • 一部のラッパーに見られる排外的な主張を批判的に捉え音楽が持つカウンターとしての役割を再考する

  • 参政党の英語名称から読み解くDIYの概念とアーティストとオーディエンスの関係性を考察する

  • 社会問題に言及しないことが現状維持を肯定する政治的な意味を持ち得る危うさを暴く

  • レコードビジネスの崩壊が進む中で加速するDIY化が政治的ムーブメントとどう共鳴するかを探求する

  • 強いメッセージを持つ楽曲がライブハウスで敬遠される現状から社会のエクストリームセンター化を指摘する

  • 愛するミュージシャンの思想に直面した際の衝撃と音楽の楽しみ方における葛藤を吐露する

  • ネット右翼的な価値観から離れ自己を取り戻すプロセスと政治的意見を表明する意義を語る

  • 投票先を公にすることへの抵抗感や、政治的な話題を避けることが美徳とされる風潮に対して疑問を呈するその核心に迫る

  • フジロックでの滞在や移動の苦労、そして出演者という立場ゆえに制限される鑑賞時間のリアルな実態を語り合う

  • ステージ袖から間近に感じた春ねむりの演奏の迫力と、音楽が内包する強烈なメッセージ性を浮き彫りにする

  • SNSで発生した誤解や炎上の構造を分析し、フェスにおける不謹慎枠が果たす役割について深く掘り下げる

  • ホワイト・ライオットが持つ歴史的文脈を紐解き、表現者が言葉を添えることの重要性を再考する

  • ロッキング・オンが音楽シーンに与えた影響や、音楽評論の変遷における渋谷陽一の多才な功績を辿る

  • 編集者である菅氏による回想を通じて、音楽評論への圧倒的な影響力と渋谷陽一のカリスマ性を検証する

  • 文学賞としての役割や速報性と、業界の論理による審査基準のあり方を本屋大賞との構造的な違いから考察する

  • エンタメの定義に基づく行政改革の可能性や、北九州市の地域特性を踏まえた地方自治体への関わり方を展望する

  • イベント「音楽は超えていく」の熱狂を振り返り、政治的信条と音楽が社会に与える影響について対話を進める

  • CHAPTER END