松尾潔のメロウ・マンデー #4|月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り未来を考える月イチ企画「メロウ・マンデー」。今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべり(6/30)#ポリタスTV

2025年6月30日(月) 19:00

動画の説明

第2部【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #4 ゴールデン(6/30)#ポリタスTV こちらから ⇒https://www.youtube.com/live/u64dx9E21Oo?si=CH7tbqjKsNp3MUOo 今日は【会員限定】の放送があります。 松尾潔さんとのライブ配信、ぜひライブでご参加下さい。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 6/30】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #4 2️⃣月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り 3️⃣国分太一活動休止&TOKIO解散、STARTO社社長交代、オンラインカジノ問題、ブライアン・ウィルソン、スライ・ストーン死去…… 今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) 『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317102/ ◆松尾潔×丸屋九兵衛 @下北沢B&B 「90年代R&Bとは何だったのか? 」 『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(リットーミュージック)刊行記念 2025/07/15 Tue 19:30- https://bookandbeer.com/event/bb20250715/ ◆音楽は超えてゆく vol.3 @晴れたら豆まいて [出演] 松尾 潔/沖野修也/中田 亮 開場19:00 https://haremame.com/schedule/79414/ ==================== 【ポリタスTV 5周年 特別企画(2025/6/01)】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ 【津田大介、岸本聡子、坂本美雨、和田靜香、辻田真佐憲、キニマンス塚本ニキ、青木理、浜田敬子】 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ---------------------------------------------------- 【ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ #1《どうすれば民主主義を〈信じ続けられる〉のか》 6/1(日)13:00- 岸本聡子 / 坂本美雨 / 和田靜香 / 津田大介 #2《年表で検証! ネットは民主主義をどう毀損したか》 6/1(日)15:00- 辻田真佐憲 / キニマンス塚本ニキ / 津田大介 #3 ポリタスTV 開局5周年 《報道ヨミトキ2020-2025》 + 《報道ヨミトキSUNDAYゴールデン》 6/1(日)15:00- 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ================================================ ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 松尾潔と共にひと月の出来事を振り返る月イチ企画の経緯やメンバーシップの詳細を詳述する

  • 90年代R&Bの魅力やサブスク時代の音楽の楽しみ方を深掘りする

  • ドキュメンタリー映画のオンライン上映情報やアフタートークの内容を紹介する

  • 国分太一のコンプライアンス違反からTOKIO解散や所属事務所の体制変化を辿る

  • 記者会見での不自然な拍手やワイドショーの報道姿勢から見えるメディアの忖度を鋭く突く

  • 長年繰り返されてきたハラスメント問題や業界の慣習がどのように不祥事を生んでいるのかを解き明かす

  • 中堅男性芸能人が好感度維持のために抱えるミドルエイジ・クライシスを分析する

  • ライブでのプロンプター活用や高い演奏技術に裏打ちされたバンドとしての実力を紐解く

  • 社長交代のタイミングやフジテレビとの関係性から新体制が業界をどう変えるのかを展望する

  • フジテレビ関係者やJO1などの不祥事を通じて浮き彫りになった業界の倫理観を問う

  • オンラインカジノへの規制と大阪でのIR推進という矛盾した政策のあり方を論じる

  • ブライアン・ウィルソンやスライ・ストーンの功績と彼らの人生に影を落とした薬物の影響に触れる

  • 60年代から70年代のアートシーンと薬物の関わりや日本独自の文化について思考を巡らせる

  • フォークジャンボリーにおけるドラッグムーブメントや法的な壁がもたらした特異な文化を振り返る

  • ジェームス・ミキや長嶋茂男といった国民的スターの存在感とメディアが渇望するスター性を探る

  • 一般社会とは異なる密度で存在する芸能界という特殊なコミュニティのルールを読み解く

  • テレビ番組や脚本とは異なる音楽という再生芸術が人々の記憶に残り続ける理由に迫る

  • 社民党から参議院選挙へ出馬するラサール石井の動向と政治における言葉の影響力を議論する

  • 参政党や社民党の動きから記者クラブの在り方や次世代へ政治意識を伝える重要性を述べる

  • 田中好実氏の振る舞いから見える地方自治における透明性と現代的なリーダーシップを提示する

  • 金氏による都議選への挑戦を通じたナラティブを検証し、日常生活に潜む差別問題と政治の関わり、そして弱者を支え合う街づくりの必要性を探る

  • 吉田修一の原作が持つ圧倒的な物語性に加え、吉沢亮をはじめとする俳優陣の卓越した演技力、さらには日本映画界における本作の重要性を紐解く

  • 作品の尺が持つ意義や出演俳優の演技、さらには口コミによる興行成績の推移から、次世代を担う俳優の将来性に光を当てる

  • 書籍刊行を記念したイベントの詳細を共有するとともに、これまでのイベントが形作ってきた言論空間のあり方を展望する

  • 「音楽は超えてゆく」企画の総括を行い、抽象的な概念としての音楽から、いかにして具体的な政治論議へと接続していくのかを解き明かす

  • 畠中恵介氏の著書を紹介し、不動産購入を通じて作家としての執筆環境を構築する側面や、作品に投影される時代の変化を考察する

  • 第1部の議論を総括しつつ、政治とロックが持つ逆説的な関係性を浮き彫りにしながら、続く第2部へと視点を移していく

  • CHAPTER END