松尾潔のメロウ・マンデー #13 つまらない大人にはなりたくないSP|月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り未来を考える月イチ企画「メロウ・マンデー」。今月もカルチャー×政治の話題が満載(3/23)

2026年3月23日(月) 19:30

動画の説明

【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー ゴールデン(3/23)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/Jk7N-BoYRes?si=19Ez46HN_DGwsnxt 今日は【会員限定】の放送があります。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 3/23】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #13 つまらない大人にはなりたくないSP 2️⃣日本アカデミー賞発表&米アカデミー賞発表 3️⃣おすすめ本、映画の紹介も 松尾潔さん @kiyoshimatsuo と今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC、ジャーナリスト) ■『すべては歌からはじまる』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4582839975 https://www.heibonsha.co.jp/book/b672339.html ■『松尾潔のメロウな記憶』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845643316/tsudamag-22 https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317103/ ■『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/tsudamag-22 https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317102/ ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • PCのフリーズというトラブルに見舞われながらも松尾潔がリモート出演を果たす放送開始時の様子を記述する

  • 新刊への批判が固有名詞によってどう変化するかを探り日米のアカデミー賞の差を浮き彫りにする

  • 三鉄毎日での連載から単行本化に至る最新情報とともに佐野元春の45周年ツアーの全貌を詳述する

  • ポエトリーとロックを融合させた独自のスタイルや70歳を迎えても衰えないバイタリティの源泉を紐解く

  • 洋楽との関わり方を通じて音楽がもたらす精神的な充足感やその深淵をどう捉えるか

  • 言葉の力へのこだわりを検証し日本におけるリベラルと保守が交差する地点の正体を探る

  • ソウルやヒップホップの影響を受けながら楽曲をアップデートし続けるポップミュージックの表現力に光を当てる

  • 雇用手バンドの卓越した演奏技術と音楽家同士のリスペクトが世代を超えたファンを惹きつける理由を掘り下げる

  • 自由とデモクラシーへのメッセージを込めた歌が時代に寄り添う時間芸術としていかに機能するかを論じる

  • 「さよならレボリューション」の解釈を通じ世代間の継承と永遠の微調整としての保守の意味を問い直す

  • 下山の武道館公演が観客を巻き込みながら生み出した圧倒的なエネルギーと音楽が個人の内面に与える刺激の正体とは

  • 演奏終了後のメンバー間の連帯感や形式に縛られない交流のあり方から、プロフェッショナルとしての真髄を考察する

  • 音響や演出がもたらす効果に加え、予期せぬトラブルさえも感動へと昇華させるライブのダイナミズムを紐解く

  • 助演賞のノミネート傾向や米アカデミー賞との類似性から、日本における映画賞の現状を浮き彫りにする

  • 日本アカデミー賞の受賞スピーチが社会情勢といかに乖離しているか、作品と社会のつながりの重要性を説く

  • 映画が映し出す社会情勢やキャスティング部門の新設が持つ意味から、真に圧倒的な才能とは何かを問い直す

  • ミュージックアワードジャパンを巡る文化庁の動向や、音楽が政治に利用されかねない背景に光を当てる

  • 原健太による大滝詠二の記録を通じ、稀代の音楽家が持っていた類まれな知性と歴史保存の意義を掘り下げる

  • 大竹完の評伝におけるヒッチコック的な表現手法や、音楽家としての姿を鮮烈に描き出すテキストの背景に迫る

  • 地方から音楽の街へ向かった大竹完の歩みと、現代のビジネスモデルとは異なるレコードプロデューサーの姿勢を詳述する

  • ロレンツ・ハートの生涯と才能を通じ、パートナーシップにおける世代交代やヒューマンドラマとしての映画の魅力を紐解く

  • ケン・ローチが描く移民と社会の摩擦から、映画が持つ他者への理解の可能性と現代日本の課題との関連性に迫る

  • 映画表現がもたらす理解の始まりを、悪役と根からの悪人の違いという視点からどう捉えるか

  • アースデイの告知に加え、Music Against Racismが提示する音楽による社会的な抵抗の役割を詳述する

  • 番組の休憩を挟んだ第2部の内容予告や佐野元春の楽曲紹介を通じて、次なる展開が示すものとは

  • CHAPTER END

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