報道ヨミトキ FRIDAY #138|能登地震珠洲輪島現地レポート、岸田派・二階派・安倍派解散へ、陸上幕僚副長が靖国参拝、神出病院虐待事件……|青木理(1/19)
2024年1月19日(金) 19:00
動画の説明
第2部 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #138 ゴールデン (1/19)#ポリタスTV →https://www.youtube.com/watch?v=iyMX1C6dU3k 最後までご覧になりたい方はメンバーシップ登録を(下記リンクをブラウザで開いて会員登録してください)→https://youtube.com/PolitasTV/join 【能登半島地震 災害義援金 受付 URL】 ●珠洲市能登半島地震災害義援金 珠洲市 https://www.city.suzu.lg.jp/site/bousaisuzu/11594.html ●輪島・珠洲・七尾の避難所を食・住で笑顔に!ミシュランシェフも協力! クラウドファンディング一般社団法人 災害時緊急支援プラットフォーム(PEAD) https://readyfor.jp/projects/PEAD-202401 ●令和6年(2024年)能登半島地震に係る災害義援金の受付について 石川県 https://www.pref.ishikawa.lg.jp/suitou/gienkinr0601.html ●令和6年能登半島地震災害義援金(石川県、富山県、新潟県) 日本赤十字 https://www.jrc.or.jp/contribute/help/20240104/ ●令和6年能登半島地震緊急支援(ピースウィンズ・ジャパン) https://donation.yahoo.co.jp/detail/925072 【ポリタスTV 1/19】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #138 2️⃣能登地震珠洲輪島現地レポート、岸田派・二階派・安倍派解散へ、陸上幕僚副長が靖国参拝、神出病院虐待事件…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) 能登半島地震 インフラ損傷と地元の人の自助共助の状況は|リディラバの安部敏樹代表が医療系団体の後方支援や浄水システム導入で能登地方入り。現地のインフラ状況と地域コミュニティの現状を聞く(1/12)ゲスト:安部敏樹 https://www.youtube.com/watch?v=zrDiFLtft1k ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。700本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
物資支援の同行取材を通じて浮き彫りになった孤立集落の現状と青木理が直接目にした被災地の生々しい姿を追う
過疎化と高齢化が進む能登半島において直下型地震が引き起こした甚大な被害と地形的な特殊性が生む支援の困難さを探る
災害によって顕在化した社会問題に対し既存の報道がどこまで実態を捉えられているのかという情報の解像度の差とは
改善に向かう道路網の中でも依然として危険な野里山街道の路面状態や応急処置による通行確保の課題を詳述する
支援物資や重機の輸送を担う大動脈の確保が命を守る直結要素となる現場の緊迫した状況を紐解く
住宅への危険表示や地割れによって道路が寸断された穴水町の凄惨な被害状況に迫る
小規模な避難所が生む安心感と高齢者が直面する環境課題に加え濃密な人間関係が形成する地域独自の支援網を考察する
ガソリンスタンドの営業状況や上下水道の復旧問題に加え過疎地におけるEV普及の兆しなど生活に直結する要素を検討する
電柱などの被害が続く海岸沿いの集落において美しい景観の裏で進行する復旧作業の過酷な実態に焦点を当てる
避難者の疲労蓄積や高齢者の栄養確保といった課題に対し行政が模索する「プル型」支援への移行プロセスを明らかにする
行政とNPOといった民間団体の連携不足が招くボトルネックと政治的な動きが現場に与える影響を鋭く突く
社会福祉協議会の運営における人手不足や自治体間で生じている支援体制の格差の現状とは
インフラ未復旧下で活動するボランティアが直面する管理コストの増大や専門性と一般市民の役割分担の在り方を問う
移動時間の増大が支援活動をいかに制約しているのかという過去の震災とは異なる決定的な違いを浮き彫りにする
救命医療従事者から一般市民まで多岐にわたる支援者の存在と水・下水不足が招く受け入れ困難な悪循環を解明する
行政とプロボランティアが適切に連携するために不可欠な地域的なノウハウの活用と役割分担の重要性を説く
「迷惑をかけるな」というSNS上の言説や政治家の発言が被災地への支援の動きをいかに阻害し得るのかを警告する
下水未整備に伴うバキューム車の運用限界やトイレトレーラーの容量不足が招く深刻な事態を伝える
水不足が精神面や身体面に及ぼす影響とともにトイレ問題が避難所の生活環境をいかに悪化させているのかを直視する
劇的に改善した道路状況や携帯キャリアによる電波回復が被災者の情報確保にどのような変化をもたらしたかを振り返る
薬品確保が困難な医療体制の現状と、孤立地域の解消に向けた動きや官民連携による入浴支援の取り組みを紐解く
極めて高い高齢化率や独居率が影を落とす中、住居再建やコミュニティ維持の困難さと自治体が直面する仮設住宅のあり方を問う
地理的要因により集落の再建が困難な状況下で、移住してきた若手職員たちが示す献身的な災害対応と地域の希望に焦点を当てる
移住者が集まる地域のコミュニティ再建という能登共通の課題に加え、多様な視点を得るための独力による現地取材の意義を語る
穴水から輪島へ向かう際のボトルネックや時間帯で変化する渋滞状況を報告し、SNS上の情報と現場の乖離が招く混乱の正体に迫る
応急処置された区間や寸断された箇所の段差、路面の激しい損傷状況を伝え、夜間走行における視認性の低さと危険な実態を浮かび上がらせる
倒壊した住宅や傾いた信号機が残る街の現状を捉え、美しい街並みが一瞬にして失われた深刻なダメージを描き出す
横倒しになったビルの衝撃的な姿や老朽化した家屋のリスクを指摘し、瓦礫の下での犠牲者発生と地震の発生時刻の関係を解き明かす
住宅や店舗が倒壊した状況と発災時のタイミングが与えた影響を分析し、変わり果てた街並みの痛々しい様子を映し出す
マンホールの浮き上がりや流出が水道・下水道に与えた甚大な影響を調べ、インフラ復旧を阻む困難な課題を突き止める
朝市エリアで発生した激しい火災の跡と放置された生々しい現場を詳述し、東日本大震災との類似性が指摘される状況を伝える
過疎化や高齢化が進む地域における震災の影響と復興予算の課題を論じ、人手不足が招く社会の脆弱性を指摘する
坂茂氏による避難所支援やアートを通じた地域の希望に触れ、道路寸断がもたらす復旧作業の遅れを再考する
道路寸断の現状や避難所での段ボールハウス活用についてまとめ、芸術祭が地域の若者に与える影響の可能性を探る
検察による共謀立証の難しさと主要3派閥が解散へ動く背景を解説し、派閥解消が日本の政治に持つ意味を問う
検察権力による政治介入の是非と有権者による責任追及のあり方を論じ、司法権力と選挙制度の関係性を議論する
政治資金の停滞が新陳代謝を阻む構造や政治参入の障壁について論じ、政治家の理念と権力欲が交差する実態を浮き彫りにする
政策活動費の不透明性や企業・団体献金の禁止に向けた改正の必要性を説き、デジタル化による透明性確保の手法を展開する
憲法の政教分離の観点から組織的な参拝がもたらす影響を考察し、自衛隊への思想浸透と文民統制の危機を検討する
収益至上主義が生んだ患者への非人道的な虐待と医療法人の倫理欠如を暴き、経営層の腐敗が招いた凄惨な実態を明かす
元理事長と安倍首相の親密な関係から不祥事へのつながりを検証し、メディア報道のあり方に対する疑問を提示する
病院経営者の不透明な交際実態と新自由主義的な経営の弊害を論じ、メディアの報道姿勢に対する不満の背景を辿る
田村智子氏の委員長就任が示す党の変容と庶民層へのシフトを分析し、政権交代に向けた野党の役割を展望する
米大統領選の現地取材に向けた計画とクラウドファンディングの活用を告知し、町山智浩氏を迎えたイベントの展望を語る
- CHAPTER END