松尾潔のメロウ・マンデー #6|椎名林檎と福山雅治問題を語る|月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り未来を考える月イチ企画「メロウ・マンデー」。今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべり(8/25)

2025年8月25日(月) 19:00

動画の説明

第2部【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #6 ゴールデン(8/25)#ポリタスTV こちらから ⇒ https://youtube.com/live/yzqF3vrwDOU?feature=share 今日は【会員限定】の放送があります。 松尾潔さんとのライブ配信、ぜひライブでご参加下さい。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 8/25】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #6 2️⃣月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り 3️⃣椎名林檎グッズ炎上、福山雅治とフジテレビ、広陵高校出場辞退、週刊新潮連載「変見自在」終了…… 松尾潔さん @kiyoshimatsuo と今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) 『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317102/ ======================================= 【8月31日まで視聴可!!/ポリタスTV 2025 お盆スペシャル】炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り #ボンタス 👉https://politastv.zaiko.io/item/374207 ●DAY1:《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》 【平河エリ / 野間易通 / Ellie / 津田大介】 ●DAY2:《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》 【山尾志桜里 / 三輪記子 / 宮崎園子】 ●DAY3:《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》 【上野千鶴子 / アルテイシア / 岡田麻沙 / 瀧波ユカリ /津田大介】 ======================================= ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 石破首相が直面する政治的状況と文化的な社交を取り入れた新しい外交スタイルの可能性を探る

  • 山口で発見された人骨を巡る現状から日韓政府が犠牲者遺族へ示すべき対応の課題を浮き彫りにする

  • 音楽フェスでのグッズ使用を巡る議論からアーティストが負うべき社会的責任と影響力を考える

  • ヘルプマークを活用したグッズ制作における不備とビジュアルチェック体制の脆弱性を検証する

  • 長渕剛がライブ演出を通じて示す政治的側面と幅広い思想的関心を持つアーティスト像を考察する

  • ジャーナリストへの関心や右左の枠を超えた社会的な活動から長渕剛の姿勢を読み解く

  • フジロックでのパフォーマンスに見る演出の意図とアーティストが描く多様性のあり方を詳述する

  • 星野源が発信する弱者への視点とメッセージ性を支える制作チームの役割に光を当てる

  • AI音源が普及する中で求められる表記の必要性と音源制作における責任の所在を問う

  • 不適切とされる表現を時代に合わせて修正し尊重していく作品のあり方を検討する

  • 時代の変化に伴う表現の修正と出版業界におけるクリエイターの誠実な自己修正を論じる

  • 女性セブンによるスクープを受けた事実確認と所属事務所アミューズの見解を整理する

  • 深夜番組における下ネタの役割と環境型セクハラとしての違法性の違いを分析する

  • トップスターの「裸の王様」化や世代間における価値観の変化が報道に与える影響を問い直す

  • 環境型セクハラの問題から見る下ネタ文化の終焉とスターが生き残るための戦略を模索する

  • SNSによって可視化された寮生活での権力勾配と新しいスポーツマネジメントへの流れを追う

  • 高山正幸氏のコラム終了に見る新潮社の思想的アイデンティティと表現のジレンマを突く

  • 作家の連載打ち切り騒動から見える新潮社の政治的なイメージとメディアとしての立ち位置を紐解く

  • 連載タイトルへの編集者の関与や事実誤認に対するファクトチェックの欠如を厳しく指摘する

  • 文芸部門と週刊誌部門の乖離がもたらす構造的問題とネット社会における調査報道の役割を探究する

  • ZornとJibraによる異なるアプローチから音楽を通じた戦後と世界の繋がりを辿り、ラップが持つ表現の可能性を見出す

  • ロンドン滞在の振り返りとあわせて、山崎正弘氏とのXスペース対談や新刊出版記念の告知など今後の予定を公開する

  • ヨーロッパで肌で感じる物価上昇や日本との賃金格差、さらには深刻なオーバーツーリズムの現状を浮き彫りにする

  • 1981年のソウルを舞台にしたNetflixドラマにおける女性の性的消費と、日本のメディア問題との共通点を読み解く

  • 椎名林檎が貫く独自の思想的スタンスや同業者との関係性に潜む潔癖さから、彼女のアーティストとしての在り方を問う

  • CHAPTER END