報道ヨミトキFRIDAY|青木理EDITION #1|元徴用工問題、北朝鮮のロシア派兵、大統領夫人スキャンダル、ハン・ガンのノーベル賞受賞……。MC青木理が韓国最新ニュースを深堀り(10/25)
2024年10月25日(金) 19:00
動画の説明
【10.23-11.09まで毎日配信】 逆襲のトランプか、勢いづくハリスか――ポリタスTV@米大統領選2024徹底取材SP 【津田大介,キニマンス塚本ニキ,古川英気,町山智浩,町山智浩,唐木元,津山恵子】 【チケット】👉https://politastv.zaiko.io/item/367673 本日のYouTubeのあとはコチラ↓ 【逆襲のトランプか、勢いづくハリスか──ポリタスTV@米大統領選2024徹底取材SP】 ●DAY3:10/25(金)21:30~ 《Hazelton Integration Project取材映像》 https://zaiko.io/event/367673/stream/148915/154553 ※アーカイブ視聴期間:11月30日(土)23時59分までアーカイブは視聴できます ==================== 【ポリタスTV 10/25】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY青木理EDITION #1 2️⃣元徴用工問題、北朝鮮のロシア派兵、大統領夫人スキャンダル、ハン・ガンのノーベル賞受賞…… 米大統領選取材中の津田大介に代わり青木理さんがMCを務め、徐台教さん @DaegyoSeo にお話を伺います。 #ポリタスTV 【出演】 徐台教(『コリア・フォーカス』編集長) 津田大介(ジャーナリスト) 青木理(ジャーナリスト、MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
ミシガン州ディアボーンにおけるアラブ系住民の投票動向とイスラエル問題への関心が米大統領選の行方を左右する実態に迫る
広大な米国本土を移動する際の物理的な困難さや過密なスケジュールが取材陣の肉体に与える負荷の凄まじさとは
かつての炭鉱の街ヘーズルトンがヒスパニック系移民の流入により変貌を遂げた現状と経済的な影響力を検証する
民主党エリート層への不信感を募らせるヒスパニック系住民の間でトランプ支持が拡大している理由を紐解く
陰謀論とは異なる層がメディアの偏向報道に疑念を抱き経済政策に強い期待を寄せるリアルな支持の実態を浮き彫りにする
偏向報道への認識や切実な経済状況を背景とした現地住民による現実的なトランプ支持の論理を掘り下げる
ラストベルトの政治的役割の変化と民主党支持層の動揺を招くインフレの影響を整理する
地方都市における外食費や生鮮食品の激しい価格高騰が住民の生活をいかに圧迫しているのかを明らかにする
赤旗の取材により判明した非公認候補への2000万円支給というスクープが選挙情勢に与える衝撃を追う
自民党にとっての大きな変数となる資金問題が国民の税金に対する意識や情勢調査に及ぼすダメージを分析する
裏金を「不手際」と捉える党内の意識や森山幹事長を中心とした運営体制が今後の政局にどう影響するかを読み解く
名古屋高裁金沢支部による再審開始決定の決め手となった目撃証言の変遷と脆弱な捜査が招いた冤罪の可能性を検証する
取り調べの可視化や証拠開示の徹底といった手続き法の整備が冤罪を防ぐために抱える課題を浮き彫りにする
検察による捜査手法や証言の重要性を中心に現在の刑事司法制度が直面している改革の必要性を論じる
元徴用工問題における第三者弁済への受け入れ意向とそれが日韓関係の展望に与える影響を詳述する
北朝鮮による大規模なロシアへの兵力投入が持つ歴史的な背景と朝鮮半島の情勢を激変させる可能性を解き明かす
ロシアからの軍事技術獲得を目論む北朝鮮の動きが米大統領選を控えた国際情勢にどう作用するかを探る
支持率低下の背景にある要因や野党が批判する「新北風工作」が政権運営に及ぼす影響を浮かび上がらせる
大統領夫人に関する相次ぐスキャンダルや特別検察法案を巡る攻防が政権の政治的動力を削いでいる実態を突き止める
ロシアへの派兵を受けた韓国国内の世論変化と進歩派が模索する南北関係の新しいパラダイムがもたらす地政学的影響を展望する
被害者が弁済を受け入れる経緯や第三者弁済スキームの課題、そして日本企業の歴史的責任の所在を紐解く
1965年の日韓基本条約という背景を踏まえ、徴用工被害者の心情と日本社会における謝罪への認識の乖離に迫る
アジア人女性初の快挙となったハン・ガン氏の受賞が持つ意味や、現代史の痛みが文学にどう投影されているのかを読み解く
北朝鮮の動向で緊迫する情勢下における文学のあり方や、ノーベル賞が発した希望のメッセージを問い直す
男性中心社会からの構造的変化や女性の活躍を通じた社会のリセット、そして南北関係を含む韓国の転換期を見据える
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