PO HATE TV 宇部新川から生中継した放送をポリタスTVでも配信(8/9)#ポリタスTV
2025年8月9日(土) 20:30
動画の説明
#ボンタス2025 配信チケットはこちらから! 👉️https://politastv.zaiko.io/item/374207 ======================================= 8月7日(木) に #NoHateTVで放送された回をポリタスTVでも配信。 チャット欄で感想を書き込みながらご視聴ください。 久々のポリタスTVとのコラボ。長生炭坑潜水調査がつづく宇部市から、長生炭坑の水非常を歴史に刻む会の方々をゲストに迎えて現状を聞きます。ほかに週刊新潮ヘイトコラム事件、鶴ヶ島市議会トンデモ決議など。 【出演】 野間易通(C.R.A.C.) 安田浩一(ジャーナリスト) 井上洋子(長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会) 上田慶司(長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会) 大椿ゆうこ(社民党副党首 / 前参議院議員) 津田大介(ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) 青木理(ジャーナリスト) ======================================= 【ポリタスTV 2025 お盆スペシャル】炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り #ボンタス DAY.1【平河エリ / 野間易通 / Ellie / 津田大介】 DAY.2【山尾志桜里 / 三輪記子 / 宮崎園子】 DAY.3【上野千鶴子 / アルテイシア / 岡田麻沙 / 瀧波ユカリ /津田大介】 [配信チケットはコチラ] 👉️https://politastv.zaiko.io/item/374207 ------------------------------------------------------ ●炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り DAY1:《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》 [日時] 8/11(月)19:00- 平河エリ(ライター) / 野間易通(C.R.A.C.) /Ellie(シンガー) /津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) ------------------------------------------------------ ●炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り DAY2:《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》 8/12(火)19:00- 山尾志桜里(弁護士・IPAC日本事務局長) / 三輪記子(弁護士) / 宮崎園子(フリーランス記者、MC) ------------------------------------------------------ ●炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り DAY3:《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》 8/13(水)19:00- 上野千鶴子(社会学者)/アルテイシア(作家)/岡田麻沙(ライター、ポリタスTV MC)/瀧波ユカリ(漫画家)/津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) [配信チケット] 👉️https://politastv.zaiko.io/item/374207
AIチャプター
ポリタスTVとのコラボ配信を通じ長生炭坑における潜水調査の最前線を報告する
フェスでの議論を振り返りつつ国を動かすために市民とジャーナリストがどう連携すべきかを考える
機材の搬送状況や視界確保のための薬剤使用など潜水調査に向けた具体的な準備工程を詳述する
クレーンによる障害物除去や減圧ステーションの設置といった調査工程と今後のスケジュールを整理する
遺骨発見への強い確信と遺族の切実な想いを背負いながら潜水調査が進む現状を追いかける
厚生労働省への要請内容や遺骨返還を実現するための予算措置と日韓両国の協力体制について議論する
政治を動かし続けてきた35年にわたる運動の歴史と遺族が歩んできた道のりを振り返る
韓国の民主化運動の成功体験と比較しながら日本の社会運動が直面している現状を考察する
プロボノによる社会貢献や若い世代の関心の高まりが地域にどのような変化をもたらすのかを探る
地域に根付いた運動を次世代へ引き継ぎ歴史の認識を共有するための重要性を説く
世論の動向が政局に与える影響や日韓関係を動かすポテンシャルについて分析する
大津議員による踏み込んだ国会質問の内容と8月19日に控える政府交渉の行方を追う
保守層との連携を含め政治的対立を超えて予算確保を目指す市民運動のアプローチを提示する
特定記者への攻撃や通名使用を巡る批判など週刊新潮による不当な報道と出版社の責任を問う
ヘイトスピーチと性差別の結びつきやネット上の攻撃が家族に及ぼす深刻な影響を浮き彫りにする
クルド人差別と女性差別の交差から生まれる差別ビジネスや議員への殺害予告の実態を暴く
バッシングを受けて議員の肩書き使用自粛を求める決議が行われた議会の姿勢を批判する
被害者に責任を転嫁するパターナリズムの問題と差別に対して声を上げ続ける決意を語る
議会による言論制限が憲法が保障する表現の自由を侵害するリスクに警鐘を鳴らす
市役所や議会に寄せられた大量の抗議がどのように公式な決議へと繋がったのかを紐解く
抗議の数によって言論を封殺する論理の危うさやネットを用いた嫌がらせが成功体験として定着していく現状を検証する
議員という肩書きが私的な活動にも伴う問題や鶴ヶ島市議会における公式決議の見送り経緯を巡る議論を深掘りする
執拗なクレーム電話が市役所の業務に与える影響と首長による業務命令を用いた電話対応のルール化という解決策を探る
既存の秩序を優先する排除の論理がいかにして女性議員や無党派議員へのいじめに繋がるのかその構造に迫る
週刊新潮のヘイトコラムにおける謝罪文の不十分さと作家たちが連帯して出版社へ圧力をかける動きを詳述する
文芸誌や週刊誌が差別感情を経営資源として利用する実態やネット社会における既存メディアの極端化を浮き彫りにする
オウム真理教事件時におけるテレビの役割を振り返りつつ既存メディアがネット環境の影響でどのように変化したのかを分析する
長生炭坑の水非常を巡る歴史的背景と現代の事故を繋ぎ社会構造が命に与える影響や連帯の重要性を問い直す
ポリタスTVとNo Hate TVによるコラボ配信の総括を行い出演者によるメッセージとともに番組を締めくくる
- CHAPTER END