気候変動対策と農業から考える参院選2025|参院選で農業政策や気候変動対策はどう注目されている?農業と政策提言の現場から命を守る政治を求める声を聞く(7/15)#ポリタスTV

2025年7月15日(火) 20:00

動画の説明

【ポリタスTV 7/15】 1️⃣各政党の公約を徹底比較! 2️⃣千年続くオーガニック農業とは 3️⃣気候変動と有機農業と差別 ゲストに仲野晶子さん、伊与田昌慶さんをお迎えして、キニマンス塚本ニキと山本大貴がお話を伺います。 【出演者】 キニマンス塚本ニキ(MC) 山本大貴(record 1.5) 伊与田昌慶(国際環境NGO 350.org Japan) 仲野晶子 (SHO Farm) ==================== 映画『サイレント・フォールアウト』オンライン上映会+アフタートーク [配信チケットはコチラから] ↪https://politastv.zaiko.io/item/373333 ※アーカイブ視聴期間 7月27日(日)23:59まで 【出演】 伊東英朗(サイレント・フォールアウト監督) 青木理(ジャーナリスト) 宮崎園子(フリーランス記者) 津田大介(ジャーナリスト / MC) ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • レコード1.5との共同企画を通じ参院選における気候変動と人権の結びつきを議論する

  • 350.org Japanの伊与田氏とSHO Farmの仲野氏を迎え現場の重要性を浮き彫りにする

  • 従事者の減少や高齢化に加え生産コスト増がもたらす経済的困窮の現状を詳述する

  • 温室効果ガスの排出抑制や不耕起栽培による炭素固定など環境を再生する仕組みを解説する

  • 農薬や化学肥料に頼らず不耕起栽培や植物の力を活用して土を作る手法を提示する

  • CO2濃度350ppmを由来とする団体の活動から気候危機と社会的公正の両立を問う

  • IPCCが示す人間の影響と熱中症などの健康被害が農業現場に与える脅威を分析する

  • 経済格差が被害の差を生み世代間でリスクが異なる構造的な実態に迫る

  • エネルギー部門の排出量の多さと石炭火力発電を巡る国際的な評価の低さを指摘する

  • 消費者の節約に依存する現状を批判し政治が担うべき役割を問い直す

  • 個人の努力の限界を認め政治が主導すべきエネルギー政策の必要性を説く

  • 太陽光や風力の価格低下と原子力発電に伴うコスト増のリスクの違いを比較検討する

  • 化石燃料に偏る予算構造を批判し再生可能エネルギーへの投資を促す

  • ソーラーシェアリングと環境再生型農業を組み合わせた地域活用の可能性を探る

  • 世論調査で示された有権者の高い関心と各政党の公約の関係性に焦点を当てる

  • 自民・公明の脱炭素姿勢と野党の石炭火力や原発に対するスタンスを整理する

  • 脱炭素政策への否定的な立場やパリ協定離脱の可能性が有機農業に与える影響を考察する

  • 戦前後のナショナリズムとエコロジーの関係から食の安全をめぐる歴史を辿る

  • 地方や農業従事者の置き去り感を防ぎ自然保護と共存するための合意形成を検討する

  • 特定政党との結びつきによる懸念を避け支持者を繋ぎ止める言葉の在り方を模索する

  • 日本保守党が掲げる政策を検証し、外国資本による土地買収への懸念やエネルギー安全保障が国民の尊厳にどう直結するかを考察する

  • 環境団体によるアンケートに基づき、再生可能エネルギーや原発、水素・アンモニア政策といった各政党の公約を詳細に検証する

  • 極端な暑さや降雨不足が農業に与える深刻な打撃を浮き彫りにし、食料生産を守るために政治に求められる具体的な要望を詳述する

  • 投票権を持たない人々を含めた広い視点から、単なる投票行動を超えて政治家に声を届けるための多様なアクションを議論する

  • 科学的根拠やデータに基づいた判断の重要性を説き、誤情報や陰謀論に惑わされずに政治を見極めるための姿勢を提示する

  • CHAPTER END