パレスチナ人ポップアーティスト Bashar Murad初来日取材|クィアネス、音楽や政治などについてキニマンス塚本ニキがインタビュー(12/17)#ポリタスTV
2024年12月17日(火) 19:00
動画の説明
■WAIFU Deluxe Edition Special Guest: Bashar Murad (from Palestine) 2024.12.20 (fri) 23:30- Studio Freedom (東京都 渋谷区道玄坂2-23-12) TICKET:ADV: 4000yen / DOOR: 4500yen [購入]👉️https://t.livepocket.jp/e/bashar_murad --------------------------------------------------------------------------------------------- 【ポリタスTV 12/17】 1️⃣ 弾圧と音楽に囲まれて育った生い立ち 2️⃣ クィアとして見る世界、歌う言葉 3️⃣渋谷駅前パレスチナ解放デモに参加 東エルサレム出身のBashar Muradが初来日!クィアネス、音楽や政治などについてニキがインタビュー #ポリタスTV #二キタス 【出演】 Bashar Murad (ポップアーティスト) キニマンス塚本ニキ(MC) ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
東エルサレム出身のアーティストであるバシャール・ムラドが初来日し日本の音楽パーティーに参加する様子を描く
音楽家としての家族の背景やパレスチナの土地で育まれた独自の音楽文化について紐解く
家庭内の安全な空間と検問所や分断の壁に阻まれた過酷な外部世界との差異を浮き彫りにする
セクシュアリティの自己発見と政治的な意味を持つクィアというラベルの複雑さを考察する
歌詞が英語からアラビア語へと変化した経緯やポップスに政治性を込める手法を探る
イスラエルによるピンクウォッシングの欺瞞を指摘しクィアなパレスチナ人が直面する現実を告発する
イスラエルのリベラルなイメージ戦略とパレスチナにおけるクィアの現状について深く切り込む
アイスランド代表としての活動やパレスチナの参加権を巡る議論の核心に触れる
芸術に政治を持ち込むなという言説に潜むダブルスタンダードと構造的差別を批判する
政治的ヒーローではなく一人の人間として目撃者であることの責任や継承の意志を語る
無関心の危うさを説き個人の小さな行動が変化を生むために音楽が果たす役割を提示する
日本で行われたパレスチナ解放デモへの感動とともに声を上げ続ける意義を改めて訴える
- CHAPTER END