戦後80年の8月に政治流動化の功罪を考える|辻田真佐憲さんとの月イチ時事放談。今回は戦後80年の8月に考える政治やメディアのあり方。戦後90年100年に向けた話も(8/28)#ポリタスTV
2025年8月28日(木) 19:00
動画の説明
【会員限定】書籍の著者出演販促 どのネット番組が良かった?|『「あの戦争」は何だったのか』5万部突破を達成した辻田さんにネット番組出演プロモーションについて聞く(8/28) #ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/WxnSRuO6Wuw?si=Svi2O5kgleutieOx 今日は会員限定の二部もあります。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします(下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 8/28】 1️⃣辻田真佐憲×津田大介 月イチ時事放談 2️⃣戦後80年の8月に政治流動化の功罪を考える 3️⃣メディアのあり方や新刊についての反響も 辻田真佐憲さん @reichsneet に伺います。 #ポリタスTV 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■「あの戦争」は何だったのか (辻田真佐憲 / 講談社現代新書) https://www.amazon.co.jp//dp/4065404991/ https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000417459 ■企画展「記録をひらく 記憶をつむぐ」 @東京国立近代美術館 https://www.momat.go.jp/exhibitions/563 ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
歴史に関心を持つ30〜40代の中間層へリーチするための動画活用術と具体的なアプローチ手法を探る
半藤一利氏らの系譜を引き継ぎつつ政治と学問の極端な分断を乗り越える中立的な見取り図の必要性に迫る
伊之瀬ナオキ氏の著作やNHKドラマを題材に専門家と一般層が持つ歴史修正主義との境界線を検証する
太平洋戦争に偏重した視点を脱却し日中戦争と石油問題の関わりからアジア全体を俯瞰する重要性を説く
「賢い人々が握りつぶされた」という構図が読者の支持を集めた戦後ナラティブの正体を紐解く
選挙後の政治状況における世論の動向と石破首相によるメッセージ発信がもたらす影響を分析する
本人の政治的意欲と周囲の反応から過去の責任追及姿勢との整合性が問われる政治的局面を浮き彫りにする
東京国立近代美術館における戦争画の展示からプロパガンダが示す歴史の主体性を読み解く
南京事件を巡る議論が新たな政治勢力や若年層の歴史認識にどのような変化を与えているのかを問う
岸田政権後の後継者選びにおける勢力図と歴史認識に関するリーダーシップの課題を明らかにする
参政党などの台頭が既存の保守勢力に与える多様化と分裂の現状を考察する
トランプ政権と物価高騰の相関やニューヨークでの生活から見えるアメリカの治安悪化に触れる
1945年から1960年の激動期を軸に教育における空白を埋め現代を読み解くための戦後史を再定義する
バブル経済や失われた30年を振り返りドイツの加害責任への取り組みと比較しながら日本の歴史認識を問い直す
炭鉱での遺骨発見を契機とした日韓協力の新たなテーマと政治的な継続性を巡る課題を整理する
総力戦における司令塔の必要性や自衛隊の位置付けからシビリアンコントロールの議論へと繋げる
- CHAPTER END