報道ヨミトキMONDAY #54|韓国新政権と日韓関係改善の道、参院選前に与野党の思惑が露わに、ウクライナ公開動画に日本の政治家が抗議……|ゲスト:青木理(5/1)#ポリタスTV

2022年5月1日(日) 18:00

動画の説明

本日の会員限定第2部はこちらから →https://youtu.be/TR7Eb8GZkUI 【ポリタスTV 5/1】 1️⃣報道ヨミトキMONDAY #54 2️⃣韓国新政権と日韓関係改善の道、参院選前に与野党の思惑が露わに、ウクライナ公開動画に日本の政治家が抗議…… ジャーナリストの青木理さんと先週のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。450本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。

AIチャプター

  • ゴールデンウィークの特別編成や開始時間の変更に関する視聴者の要望、そしてメンバーシップへの加入状況について整理する

  • フリーランスとしての休暇の過ごし方や芸術祭への取材旅行、さらには憲法記念日の講演予定といった青木理氏の近況を紐解く

  • 文在寅大統領の退任に伴う政権交代と、象徴的な青瓦台から大統領府を移転させる狙いやその背景を検証する

  • 文在寅政権が目指した検察権限の縮小というレガシーと、強力な権限を持つ検察を巡る政治的な攻防を深掘りする

  • 野党が多数を占める国会での政権運営における困難さや、レームダック化のリスクおよび閣僚人事のプロセスに注目する

  • 周辺国が抱く日本の政治的変容への懸念や、韓国側から見た日本の右傾化がもたらす認識の乖離を明らかにする

  • 冷戦終結や中国の台頭、韓国の民主化といった歴史的変遷が日米韓連携の地政学的な価値に与えた影響を考察する

  • 民主化世代による新しい政治スタイルや、世代によって異なる日本への理解度と対日政策の変化を検討する

  • 軍事政権から民主化へと至る政治的な道のりと、新自由主義的政策が経済格差に与えた影響を論じる

  • 既存政治への反発という世界的な潮流の中で、尹錫悦政権が持つ特異な政治的ルーツとその異質性を浮き彫りにする

  • 1965年体制のアップデートに向けた課題や、米国の関与が日韓外交の展望に及ぼす影響を詳述する

  • 参院補選の結果から浮き彫りになった野党の苦境や、日本の政治における新陳代謝の欠如という問題に切り込む

  • 予備費の使途における不透明さや円安・インフレの影響、そして国会のチェック機能の麻痺が招く危機の正体を暴く

  • コストプッシュ・インフレや円安が生活に与える打撃を踏まえ、これまでの経済政策の功罪を問い直す

  • 憲法改正を巡る政治情勢や防衛力強化に伴う専守防衛の変容、さらには安全保障用語の政治的利用の実態を明かす

  • 経済安全保障推進法における行政への権限集中や、特定物資の定義の不透明さが招く立法府の劣化を鋭く指摘する

  • 野党の追及不足や政治的停滞という現状において、報道側が負うべき社会的責任とジャーナリズムのあり方を問いかける

  • 30年間にわたる日本社会の変遷と記録を残す社会的責任、メディアにおける党派性や透明性の問題を探る

  • 不透明な予備費運用が招く国会のチェック機能不全と、ポピュリズムがもたらす政治の停滞を論じる

  • 昭和天皇の写真を使用した動画が引き起こした騒動と、国際的なプロパガンダの側面を詳述する

  • 自民党議員による外交問題化への批判から、情報戦におけるプロパガンダの捉え方と日本の立ち位置を問う

  • 国際メディアが描く日本の姿や支援に対する感謝を巡る議論から、日本の外交的礼節の在り方を検証する

  • 外交部会長の言動に見る政治的責任と、政経塾による政治家育成が日本の政治構造に与える影響に迫る

  • 新自由主義的なコスト削減が招いた現場の安全管理不足と、セウォル号事故との共通点を浮き彫りにする

  • 監視体制の不備や不作為が招くリスクと、罰則強化だけでは解決できない救命システムの必要性を検討する

  • 低コスト追求を優先する企業の無責任な体質が、いかにして重大な安全性の欠如を招くのかを分析する

  • 低水温による低体温症のリスクや救命胴衣の限界から、不十分な救助体制の現状を明らかにする

  • ロシアによる南部制圧の狙いと、紛争の長期化が米国の武器産業にもたらす影響を読み解く

  • 言論の自由とヘイトスピーチの対立、そしてピーター・ティールの影響力がプラットフォームにもたらす変容を紐解く

  • 多額の買収資金に伴う返済リスクと、ユーザーやエンジニアの離反が招く収益構造の課題を議論する

  • 広告モデルが抱える構造的な弱点と、Facebookと比較した際のターゲティング精度の差を比較検討する

  • リバタリアンとしての政治的スタンスや、表現の自由の定義を巡る権力との関係性を考察する

  • CNNの配信サービス失敗の分析を通じ、コンテンツ過剰時代における動画ジャーナリズムの行方を追う

  • 政府主導の研究環境が招く事務負担の増加と、新自由主義的改革による学問の自律性への脅威を指摘する

  • CHAPTER END