巨額赤字に転落 ホンダに今何が起きているのか?|渋谷和宏さんの「ひらけ! 経済虎の巻」。今回は今期6900億円の赤字、最大2兆5000億円見込み赤字を発表したホンダの経営戦略ミスを解説(4/3)
2026年4月3日(金) 19:00
動画の説明
【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 4/3】 1️⃣ひらけ! 経済・虎の巻 #54 2️⃣シリーズ:岐路に立つ日本の自動車産業 3️⃣巨額赤字に転落 ホンダに今何が起きているのか? 4️⃣今期6900億円の赤字、最大2兆5000億円見込み赤字を発表したホンダの経営戦略ミスを解説 経済ジャーナリストの渋谷和宏さんに伺います。 #ポリタスTV 【出演】 津田大介(MC / ジャーナリスト) 渋谷和宏(経済ジャーナリスト・大正大学表現学部客員教授) ■日産がホンダに統合打ち切り伝達 日産はこの先生き残れるのか?|ゲスト:渋谷和宏(2/6)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=uvaW6RX7mRM&feature=youtu.be ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
軍事作戦の達成度や撤退に向けた時間軸の展望が、市場へどのような安心感を与えるのかを分析する
米海兵隊や空挺部隊の集結状況と、イラン側が交渉に応じない背景にあるトランプ氏の主張と現実の乖離を検証する
イランが海峡封鎖を交渉カードとして利用し、通行料徴収による新たな経済構造を構築する動きの意味を掘り下げる
日本が築いてきた対イラン外交の資産と英仏首脳の対米姿勢を比較し、高市政権における外交の重要性を問い直す
ナフサや原材料の供給不足が航空サーチャージ増額などの物価上昇を招き、日本経済に深刻な悪影響を与えるメカニズムとは
上場以来初となる6900億円の赤字見通しに加え、最大2.5兆円規模に達する損失リスクの正体に迫る
脱ガソリン戦略に基づく巨額のEV投資計画が、なぜ他社との戦略的な違いを生み、挫折へと向かったのかを詳述する
米国のEV支援策撤廃という市場環境の激変が、ホンダのゼロシリーズ開発中止にどのような影響を及ぼしたのかを考察する
設備投資の除却損が二輪事業に及ぼす影響や、トヨタの分散投資戦略と比較したホンダの経営課題を浮き彫りにする
EV専用設備の廃棄に伴う除却損の会計上の扱いと、それが原発の廃炉問題と構造的に類似している点に光を当てる
下請け事業者への保証金支払いが垂直統合型サプライチェーンに与える影響と、来期以降の損失拡大リスクの全貌を詳述する
アフィーラ開発の打ち切りがソニーとの共同出資プロジェクトに及ぼす影響と、ラグジュアリーEV市場の厳しさの理由について
今回の赤字が不可抗力か経営判断のミスかという論点から、経営陣の責任と日産との提携破断がもたらす波紋に光を当てる
日産との提携によるコスト削減の機会損失と、ホンダと日産の財務体質が示す決定的な違いとは
複数シナリオで動くトヨタの有効性と、CASEトレンドへの対応においてホンダが犯した予測ミスの背景に迫る
米国におけるEV販売の伸び悩みと、急速に進むハイブリッド車への需要回帰が示すものとは
エンジン開発停止に伴う技術者の離職問題と、サプライヤー依存によって加速する技術力低下の争点を浮き彫りにする
サプライヤー依存や業務の事務作業化によって失われたベンチャーカルチャーと、大企業化が進むホンダの現状をどう捉えるか
トヨタの中国戦略や地政学的リスクを踏まえ、ガソリン車からEVへシフトする業界の転換点における日本企業の生存戦略の意味を掘り下げる
- CHAPTER END
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