報道ヨミトキFRIDAY #204 参政党検証SP|今日の報道ヨミトキFRIDAYは参院選公示を受け急遽予定を変更。女性差別・排外主義的主張で支持を伸ばす参政党について多角的に検証します(7/4)

2025年7月4日(金) 19:00

動画の説明

【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #204 ゴールデン(7/4) 👉 https://youtube.com/live/pP3Pg3CY5f4?feature=share 今日は会員限定の二部もあります。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 7/4】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #204 参政党検証SP 2️⃣今日の報道ヨミトキFRIDAYは参院選公示を受け急遽予定を変更 3️⃣女性差別・排外主義的主張で支持を伸ばす参政党について ジャーナリストの浜田敬子さん @hamakoto と多角的に検証します。 #ポリタスTV 【出演者】 浜田敬子(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ■韓国の若者が政治に感じる絶望とは――『世襲中産階級社会』著者・曹貴洞(チョ・ギドン)氏インタビュー https://youtu.be/XQVECKtnBDg ■参政党の歴史を振り返る【特別企画】 黒猫ドラネコ https://kurodoraneko15.theletter.jp/posts/10634f00-5433-11f0-b2fa-09a8eda24116 ■参政党のデマ・奇行一覧 hako https://note.com/hako_com/n/n9ebcb77fd52a ==================== (2025/7/12 上映!) 映画『サイレント・フォールアウト』オンライン上映会+アフタートーク 【出演】 伊東英朗(サイレント・フォールアウト監督) 青木理(ジャーナリスト) 宮崎園子(フリーランス記者) 津田大介(ジャーナリスト / MC) [配信チケットはコチラから] ↪https://politastv.zaiko.io/item/373333 ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • メンバーシップ制度によるアーカイブ視聴方法や、韓国の若者の政治意識に関するインタビュー、映画のオンライン上映会などの予定を紹介する

  • 参院選公示を受けて神谷代表が銀座で行った演説を検証し、特に物議を醸した女性政策に関する発言の真意を読み解く

  • 女性の主体性を軽視する「働いてもいい」という許可的な表現や、子育てと労働を巡る価値観の偏りを指摘する

  • 女性を生産の道具とみなす視点や高齢女性への無意識な偏見、ジェンダー平等そのものを否定する構造的な課題を浮き彫りにする

  • 女性の社会進出が少子化を招くという誤解に対し、経済的不安や性別役割分業意識が与える実際の影響を考察する

  • ジェンダー平等と経済成長の相関関係を示しつつ、深刻な男女賃金格差が日本の競争力に与える影響を分析する

  • 支持層の属性に見られる男性の特権性や地方における保守的な価値観、そしてメディア報道が抱える限界について検証する

  • 男尊女卑的思想が招く若年女性の地方流出や、YouTubeの切り抜き動画が選挙情勢に与える影響力を探る

  • 留学生支援への不公平感や経済的な困窮が、日本人ファーストを掲げる主張への支持にどう結びついているかを詳述する

  • 愛国主義的な情熱の裏側にある経済状況への強い不安や、ワクチンに対する疑念が支持の原動力となっている実態を解明する

  • 米不足や食の安全への関心を政策に結びつける手法や、義務を重視する独自の憲法観が持つネットワーク的な広がりを考察する

  • 自然派層へ訴求する食の安全性への関心を利用した、ネットワークビジネスに近い組織拡大のメカニズムに迫る

  • ハンガリー流ポピュリズムとの類似性や、女系天皇に関する主張、そしてメディアによる危険思想への批判不足を検証する

  • 比例代表での議席獲得の可能性や、東京選挙区における参政党の勢力図がどう動くかを予測する

  • 小麦や牛乳に関する科学的根拠を欠いた主張や、食と医療に対する極端な言説がどのように広まっているかを指摘する

  • コロナ禍における反ワクチン・反自粛派の結集や、ノーマスク集会などの活動から見える党の成り立ちを振り返る

  • ディープステイト等の陰謀論の活用や、外国資本・移民に対する排外主義的な公約が支持を集める背景を探る

  • 政治資金パーティーによる資金調達やマルチ商法的なネットワーク構築、地方議員の獲得戦略を分析する

  • 代表交代に伴う主張のマイルド化や、ボトムアップ型の組織運営によるイメージ刷新の試みを考察する

  • 党員の手によって作成された独自の憲法草案や、ポピュリズム的な性質を持つ近年の政策展開を検証する

  • ジャンボタニシ騒動に見られる主張の矛盾や知識の浅さを指摘し、無関心層や既存政党から支持が移るメカニズムを読み解く

  • 支持者分析に偏りがちな現状を批判し、政党の危うさを伝える重要性を整理した上で限定コンテンツへと展開する

  • CHAPTER END