報道ヨミトキFRIDAY #211|どうなる日韓首脳会談、終戦から80年、今週の石破おろし、大川原化工機事件で関係者が遺族に謝罪、米露首脳会談不発……|ゲスト:青木理(8/22)#ポリタスTV

2025年8月22日(金) 19:00

動画の説明

0:00 開始 0:33 ボンタスCM 7:47 OPトーク 11:33 今週のニュースアジェンダ 12:33 ①どうなる日韓首脳会談 1:04:10 ②終戦から80年 1:18:22 ③今週の石破おろし 1:58:56 ④大川原化工機冤罪事件で警察検察が遺族に謝罪へ 2:09:49 ⑤その他 注目ニュース 2:51:20 EDトーク 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #211 ゴールデン(8/22)#ポリタスTV 👉️ https://www.youtube.com/live/-wcFTr-FQow?si=f6U6hvHDUt78NDdB 本日は会員限定の二部もございます。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 8/22】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #211 2️⃣どうなる日韓首脳会談、終戦から80年、今週の石破おろし、大川原化工機事件で関係者が遺族に謝罪、米露首脳会談不発…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演者】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ◆『分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界』(徐台教) https://www.amazon.co.jp/dp/4420310820 https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-420-31082-6 #ボンタス2025 配信チケットはこちらから! 👉️https://politastv.zaiko.io/item/374207 ======================================= 【8月31日まで視聴可!!/ポリタスTV 2025 お盆スペシャル】炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り #ボンタス 👉https://politastv.zaiko.io/item/374207 ●DAY1:《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》 【平河エリ / 野間易通 / Ellie / 津田大介】 ●DAY2:《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》 【山尾志桜里 / 三輪記子 / 宮崎園子】 ●DAY3:《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》 【上野千鶴子 / アルテイシア / 岡田麻沙 / 瀧波ユカリ /津田大介】 ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • フェミニズムを学ぶことで世界の解像度を高め、男性による評価の枠組みから脱却する意義を深掘りする

  • テクノロジーがジェンダーの概念をいかに解体し、ネオリベラリズムの下でどのように再編されているのかその実態を詳しく述べる

  • ゲストの青木理氏の近況を交えながら、今週注目すべき主要なニュースアジェンダを整理していく

  • 韓国新政権が掲げる実用主義的な外交スタンスと、歴史認識を抱えつつも未来志向を目指す日韓関係の具体策を展望する

  • 日米韓の連携強化と対北朝鮮への融和姿勢をいかに両立させるか、石破政権下での不透明な側面を浮き彫りにする

  • 韓国側が最大部数紙である読売新聞を単独インタビューの相手に選んだ背景と、その政治的な意図を読み解く

  • 朝日新聞から読売新聞へとメディア選択の対象を変えた韓国側の意図と、日本での世論形成に向けたアプローチを探究する

  • ロシアとの接近を強める北朝鮮の現状と、トランプ政権の影響が今後の実用主義外交に与える変化を予測する

  • 金大中氏の戦略を継承するリーダーの資質や、文在寅政権からの政治的歩みが防衛大臣会談の調整にどう影響するかその行方を紐解く

  • 韓国情勢を深く分析するジャーナリストの役割と、新刊から読み解く日韓関係への新たな視点を提供する

  • 「刻む会」が政府へ提出した要望書の内容と、厚労省や外務省との間で進められる交渉の舞台裏を詳述する

  • 政府による実質的なゼロ回答が続く中、作業の安全性確保や予算獲得がいかに困難な局面にあるかを指摘する

  • 省庁間での責任の押し付け合いを解消するために、石破政権が内閣主導でこの問題を外交資源としてどう活用すべきかの必要性を問う

  • 歴史修正主義的な動きが強まる中で、石破首相の「反省」発言の意義と、80年談話が持つ重要性を検討する

  • 体験者の減少に伴うひめゆり平和祈念資料館のリニューアルを通じ、沖縄の歴史を次世代へ伝える継承のあり方を考える

  • 萩生田議員の起訴が与える影響と、外交日程が石破降ろしの障壁となる複雑な権力構造の構図を分析する

  • 石破政権の外交機能低下に対する懸念と、55年体制当時の自民党結党期との類似性に注目する

  • 旧安倍派が画策する次期人事案や、週刊ポストが報じる「ポスト石破」リストに潜む党内勢力の動向を追う

  • 石破おろしの動きが自民党支持層の反発を招くリスクや、裏金問題への不誠実さが世論に与える影響を検証する

  • 総裁リコールを可能にする党内規定の仕組みと、投票方式の違いが政局に与える影響を解説する

  • 朝日新聞と読売新聞の見出しにおけるトーンの違いから政治的願望がどう反映されるのか

  • 派閥のバランスを調整する人事の仕組みや鹿児島県連会長の続投が与える影響を紐解く

  • 石破首相と読売新聞社長の会談を通じて明らかになった誤報に対する謝罪の真相を探る

  • 誤報に対する訂正や経緯説明がいかにメディアの信頼性を支えるのかを議論する

  • 世代や性別による支持率の乖離や裏金問題が自民党と社会の間に生む溝を分析する

  • 政治的不安定期において社会運動が成功するための構造的な要因を考察する

  • 警察・検察による遺族への謝罪と検証結果の不十分さが示す組織の責任を問う

  • 保釈却下が治療機会の喪失を招いた実態から裁判官の判断と責任の所在を考える

  • 米露首脳会談の行方やウクライナ情勢が日本の安全保障に及ぼす影響を展望する

  • 学生ビザの取り消し問題が米国の大学自治や国力に与える危機的状況を検討する

  • 深刻な人道危機や民族浄化への懸念から国際社会が直面する課題を整理する

  • ファクトチェックの重要性とジャーナリズムが果たすべき社会的役割を検証する

  • 内部告発が招いた不正の発覚と公務員組織の劣化が陰謀論を助長する構図を解明する

  • 新潮社のコラム問題から見えるヘイトスピーチへの対応とメディアのガバナンスを論じる

  • クルド人問題を巡る新刊の炎上から編集者や出版社が負うべき社会的責任と向き合う

  • 過去最大の予算要求と沖縄における自衛隊の振る舞いや公権力の行使の実態に迫る

  • 障害者福祉の構造的問題や京都国際高校へのバッシングに潜む危うさを指摘する

  • 体育会系の暴力的な体質や隠蔽体質がSNSの暴走とどう結びついているのかを浮き彫りにする

  • ルッキズムへの向き合い方や怒りの言語化を通じて世界をより深く理解する方法を提示する

  • 技術の発展とネオリベラリズムがジェンダーのあり方をどう再編してきたのかを読み解く

  • 経済的価値とフェミニズムの結びつきから、オンラインでの発信に不可欠な「楽しさ」が持つクリエイティブな力と、その具体的な活用法に注目する

  • CHAPTER END