報道ヨミトキFRIDAY #199|大川原化工機冤罪事件高裁判決、斎藤知事が情報漏洩指示疑い、どうなる5キロ2000円備蓄米、韓国大統領選テレビ討論……|ゲスト:青木理(5/30)#ポリタスTV
2025年5月30日(金) 19:00
動画の説明
【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #199 ゴールデン(5/30)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/bDJIoAinn-c?si=U8257ne2JTdup4i8 今日は会員限定の二部もあります。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 5/30】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #199 2️⃣大川原化工機冤罪事件高裁判決、斎藤知事が情報漏洩指示疑い、どうなる5キロ2000円備蓄米、韓国大統領選テレビ討論…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演者】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ■(CALL4)大川原化工機事件 〜無実で約1年勾留「人質司法」問題をただす〜 https://www.call4.jp/info.php?type=items&id=I0000084 ==================== 【6月1日配信!/ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ 【津田大介、岸本聡子、坂本美雨、和田靜香、辻田真佐憲、キニマンス塚本ニキ、青木理、浜田敬子】 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ---------------------------------------------------- 【ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ #1《どうすれば民主主義を〈信じ続けられる〉のか》 6/1(日)13:00- 岸本聡子 / 坂本美雨 / 和田靜香 / 津田大介 #2《年表で検証! ネットは民主主義をどう毀損したか》 6/1(日)15:00- 辻田真佐憲 / キニマンス塚本ニキ / 津田大介 #3 ポリタスTV 開局5周年 《報道ヨミトキ2020-2025》 + 《報道ヨミトキSUNDAYゴールデン》 6/1(日)15:00- 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
開局5周年を記念した特別企画の内容とこれまでのニュースを振り返る展望を紹介する
事前投票率の分析から保守・進歩両陣営の支持層がどのような動きを見せているのかを読み解く
捜査の違法性が認定された判決の詳細と検察による起訴の是非について検討する
長期勾留による経営打撃や勾留中の健康被害による死亡事例の深刻さを浮き彫りにする
警視庁による輸出規制の不当な解釈と逮捕から起訴に至る全工程の違法性を明らかにする
生物兵器転用の無理な論理構築と独自の解釈による捜査拡大の危うさを問う
経済安全保障を名目に公安部が活動を強める中での政権と警察の一体化を懸念する
外事部門の強化が進む中で中小企業が狙われる構造的な背景を探る
社会的信用の失墜や売上減少への対策として第三者による検証が求められる理由を語る
検察側の上告の可能性や勾留請求における裁判所の責任を議論する
高裁判決が示した検察と裁判所の責任から刑事司法制度の深刻な弊害を考察する
取り調べの可視化や弁護士立ち合い権の欠如に見る諸外国との格差を指摘する
第三者委員会が指摘した情報漏洩と告発者への圧力による政治的影響を詳述する
兵庫県の事例から見る組織における内部通報者保護の重要性を追求する
5キロ2000円台の価格維持に向けた政府の随契約による放出計画の実態を明かす
流通量の把握不備がもたらす供給不足の懸念と国家安全保障への影響を分析する
小泉舞報道に見えるプロパガンダ的な側面とマスコミの報道姿勢を批判する
テレビ討論会での不適切発言から見えるネット社会がもたらす政治的分断を紐解く
保守陣営の分裂がもたらす課題と政治に対する国民の期待感の変化を展望する
法務委員会での審議に向けた自民党内の推進派と保守派の対立構図を整理する
関税措置への司法判断やハーバード大学への攻撃に象徴される反エリート主義、さらにはビザ審査による個別狙い撃ちの動きを解き明かす
トランプ氏の法的問題やイーロン・マスクの動向に加え、教員不足を背景とした教養科目や憲法必修科目の廃止検討が招く事態を考察する
学術会議法改正案の議論から浮かび上がる政治的圧力の構造と、科学的知見の独立性を守るために必要な視点とは
第二部の予告とともに、個人の幸せを実現するための社会のデザインや政治と行政における対話のあり方を展望する
- CHAPTER END