津田大介のアート探訪 青森南部編|青森県の公立美術館・アートセンター5館連携プロジェクト「AOMORI GOKAN」。2日目は南部地方にある2館を紹介(1/14)#ポリタスTV
2022年1月14日(金) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 1/14】 1️⃣津田大介のアート探訪 青森南部編 2️⃣青森県の公立美術館5館連携プロジェクト「AOMORI GOKAN」 2日目は南部地方にある十和田市現代美術館、八戸市美術館の2館を紹介します。 #ポリタスTV 【出演】 見留さやか(十和田市現代美術館 学芸員) 外山有茉(十和田市現代美術館 アシスタント・キュレーター) 大澤苑美(八戸市美術館 主査兼学芸員) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。300本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
青森県内5つの美術館が連携して地域振興と文化発信を目指す新たな取り組みを詳しく紐解く
十和田市現代美術館で展示される塩田千春の作品を通じて場所が持つ記憶の在り方を追求する
デジタル時代における視覚と想像力の変容をピクセルを用いた彫刻作品から読み解く
気候変動下での人間と無生物の共生をエアロセン・バックパックによって可視化する試みに注目する
化石燃料に依存しない未来と人間活動が地球環境に与える影響を新たな視点で提示する
クモの巣をモチーフとした展示を通じて視覚以外の感覚に訴えかけるアートの魅力を解説する
常設展示の魅力に触れた後に地元の名物である十和田バラ焼きを紹介し八戸へと向かう
地域コミュニティの拠点として学びと出会いを生み出すユニークな空間設計の意図を解明する
八戸三社大祭の文化とアーティストによる市民との協働が示す贈与の形を検証する
デコトラが象徴する独自の美意識と海辺の人々が持つ開放的な気質を明らかにする
市民から贈られた品々を作品へ転用する手法から受け取ることの価値を問い直す
地域リサーチに基づき市民との密接な関係性を構築するための空間づくりについて語る
音楽や演劇などの表現を可能にする柔軟な仕組みと収納設計の工夫を詳述する
観光政策に対する皮肉を込めた作品から現代社会の仕組みを鋭く批判する
展示とプロジェクトの二軸展開によって多様な興味が交わる場所の実現性を探る
個人の興味や福祉といった多角的な視点から地域活動を活性化させる手法を検討する
青森の地域特性を活かし五感を通じて文化を発信するプロジェクトの意義を説く
各館の差別化を図りながらソーシャルエンゲージメントを深めるための距離感を考察する
美術館やブックセンターを活用して仕事と旅を同時に楽しむ新しいライフスタイルを提案する
地方創生を目指すロケ企画の振り返りと今後の活動を支える支援の呼びかけを行う
- CHAPTER END