私たちの選択――ポリタスTV 総選挙SP④|矢印を持って・貼って「投票所はあっち→プロジェクト」が作り出す新しい選挙の風景。一人ひとりに届け投票の大切さ|(10/27)#ポリタスTV
2021年10月27日(水) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 10/27】 1️⃣私たちの選択――ポリタスTV 総選挙SP④ 2️⃣矢印を持って・貼って「投票所はあっち→プロジェクト」が作り出す新しい選挙の風景 3️⃣プロジェクトの意義と立ち上げた理由 メンバーの方々に伺います。 #ポリタスTV 【出演】 安彦恵里香(『Social Book Cafe ハチドリ舎』店主) 関根光才(映像監督) 丹下紘希(映像作家/葡萄農家見習い) よしむらしゅういち(CMディレクター) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。300本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
選挙特番ウィークの紹介とともに市民による草の根プロジェクトが増加する背景を考察する
印刷して活用できる素材を用いた市民参加型の投票促進活動の具体的な仕組みを紐解く
メンバーそれぞれの専門性と震災などの社会情勢が個人の意識に与えた影響を述べる
政治的意見を持ち込まず多様な価値観を尊重することで仲間を増やす理念を明かす
活動の経緯と日本各地でのアクションを促すための自発的な仕組みに触れる
SNSの活用により全国18カ所へと活動が広がっていく様子を詳述する
東京や町田、広島などの事例を通じ学生や地域コミュニティが参加する独自の形を示す
ボランティアによるデータ化作業の現状と自治体データの整備における難しさを指摘する
マスメディアではない個人が主体となって発信するパーソナルメディアの意義を問う
候補者中心の構図から脱却し有権者のエンパワーメントを目指す新しい風景を描き出す
矢印を用いた肉体的なコミュニケーションを通じて政治を自分たちの手に取り戻す手法を探る
政党に利用されないための政治の在り方と仲間を増やす対話の重要性を説く
社会を変えられるという実感を得るために必要な主体性の引き出し方を検討する
政治的意見を持ち込まないことで意見の相違を超えた有権者の繋がりを作る理由を解き明かす
争いの場ではない政治の在り方と人間としての生き方の繋がりを掘り下げる
政治的意見を表明しにくい日本文化においてプロジェクトが果たす社会の音慣らしを考察する
批判ではなく自身の感覚を伝えることで視聴者との距離を縮める手法を提示する
一人の人間として自分の言葉で語り、否定されない社会を目指す姿勢を語る
弱い立場にある人々への視点と個人の権利が社会的な繋がりとどう結びつくのかを論じる
資源や税金の分配という政治の本質から命と生活を守るための基準を見極める
メディアが設定する議題から取り残される人々の実態を浮き彫りにし、自ら声を上げることで新たな課題が浮かび上がる仕組みに光を当てる
プロジェクトへの具体的な関わり方を提示しながら、一人ひとりが持つ有権者としての力と明日の特番に向けた展望を探る
- CHAPTER END