「飯舘村×未来」を体現するオルタナティブスペース|ゲスト:矢野淳・青木理(3/17)#ポリタスTV

2024年3月17日(日) 19:00

動画の説明

【ポリタスTV 3/17】 1️⃣「飯舘村×未来」を体現するオルタナティブスペース 2️⃣未来を切り開く地域再生拠点「図図倉庫」がオープン 3️⃣この場所にかける思いと今後のビジョン 合同会社MARBLiNG共同代表の矢野淳さんに伺います。 #ポリタスTV 図図倉庫 | 飯舘村で、世界に触れる https://www.zuttosoko.com/ 【出演】 矢野淳(合同会社MARBLiNG共同代表) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。900本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 飯舘村の現状を背景に元コメリ跡地を活用して誕生したコミュニティスペース図図倉庫の全容を紐解く

  • 環境課題のハブとして研究者やアーティストが集うシェアオフィスの機能と矢野氏の情熱を掘り下げる

  • コメリ跡地のリノベーションを通じて村の人々と協力体制を築き地域資源を最大化するプロセスに迫る

  • 解体予定の倉庫や仮設住宅の木材を再利用する循環型の取り組みと地域住民との繋がりを追う

  • 仮設住宅の木材再利用やもみ殻を用いた断熱材の実験的な活用など持続可能な建築のあり方を検証する

  • 飲食・宿泊施設の不足という課題に対し移住者を呼び込むための拠点作りがいかに機能するかを考察する

  • 芸術祭との連携を通じて壊れた自然と人間の関係性をアートの力で再構成する試みを詳述する

  • アーティスト・イン・レジデンスを活用しながら科学とアートが融合する観測の場としての機能を検討する

  • 放射線を可視化する霧箱の仕組みを解説し原子の不安定性が安定化するプロセスを解明する

  • 東大生らが手がけるサイエンス展示を通じ原子の安定化プロセスを現代アートの文脈で探る

  • 2万5000件を超える貴重な土壌データと住民自らが計測を行うことで生まれる安心感を分析する

  • 物理学から農学まで幅広い専門家が集い新たな産業の実験が行われる環境を紹介する

  • 景観牛を用いた土作りと環境に配慮した新しいブランド牛の確立に向けた挑戦を探究する

  • アーティストとシェフの共演により観測者として食を体験する演劇レストランの試みを描く

  • リサーチに基づいた料理の提案と企画から空間設計までを担うプロデュース手法を提示する

  • 支援ではなく好奇心を原動力として移住し東京とは異なる視点を獲得する生き方を説く

  • 政治や経済が肌身で感じられる環境において個人の行動が風景を変える手応えに注目する

  • 飢饉を乗り越えた記憶とよそ者を歓迎する文化の背景にある再生への信頼を照らし出す

  • ボランティアを超えて定住に縛られず地域と関わる新しい関わり方の形を描き出す

  • 月額会員制度やコワーキングスペースとしての活用法など具体的な利用方法を解説する

  • 自然資源を活用した自走可能な組織づくりや、環境課題を実験のフィールドとして捉え新たな価値へ変換する具体的なアプローチに迫る

  • ガレージのように常に手を加え続け、季節とともに表情を変えるコミュニティのあり方やポリタスTVとの今後の連携から見える展望を紐解く

  • CHAPTER END