ここがヘンだよ大麻取締法|どうなる?日本のCBD業界|世界で大麻の規制緩和や合法化が広がる中、日本は逆進を続けるのか。CBD業界の第一線で活動する業者に実態を訊く|ゲスト:Aki(8/27)
2024年8月27日(火) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 8/27】 1️⃣アジア初のCBDディスペンサリーから見てきた国内CBDの軌跡 2️⃣10月からCBD製品が違法になるって本当? 3️⃣改正案に反対する難病患者の必死の声 キニマンス塚本ニキがVapeMania創業者に疑問をぶつけます #ニキタス 【署名】 私達からCBDを奪わないで下さい!(Change.org) https://www.change.org/p/%E7%A7%81%E9%81%94%E3%81%8B%E3%82%89cbd%E3%82%92%E5%A5%AA%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%81%84 【出演】 Aki(VapeMania Founder Director) キニマンス塚本ニキ(MC / 英語翻訳者・通訳・ラジオパーソナリティー) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
大麻取締法を巡る日本の現状とVapeMania創設者Aki氏が語る業界の最前線とは
アジア初のCBD専門店として歩んできた挑戦の歴史と事業を開始した背景を紐解く
THCとCBDの成分的な差異が日本の法律においてどのような判断基準となっているかを整理する
相談窓口としての店舗形態が国内CBD業界の成長や利用者層に与える影響を考察する
カンナビノイドの特性から抗不安や抗けいれん作用といった具体的な有用性を解説する
シャーロット・フィギの事例やCNNの報道がアメリカでの爆発的普及に繋がった経緯を辿る
2018年のファームビルによるルール変更とTHC濃度0.3%という基準がもたらした変化とは
THC不検出を求める厚生労働省の指針が国内CBD産業の参入にどう関わるかを詳述する
成分同士が相互に作用するアントラージュ効果と微量THCを含む製品の特性を解き明かす
ASDやADHDへの活用からヒップホップ文化との融合まで多角的な視点で分析する
GHQの介入によって形作られた日本の薬物取締法の歴史的プロセスを振り返る
医療大麻解禁への期待の一方で使用罪の新設が抱える人権上の懸念を浮き彫りにする
極めて厳しい残留基準値の設定が製品製造に及ぼす技術的な困難を指摘する
ドラベ症候群の治療にCBDを必要とする患者が規制によって直面する危うい現状とは
THCに対する偏見が患者家族の苦悩にどう影響しているかという切実な課題を問う
国際的な水準から乖離した1ppmという非現実的なTHC規制の矛盾を突く
2015年の古いデータに依存する制度設計とEUの研究結果との乖離を検証する
覚醒剤やアルコールとの依存性の比較から学術的な視点で議論を展開する
「ダメ絶対」という日本の文化的背景とニュージーランドの規制事例を対比させる
飲酒規制の事例を通じて社会の価値観によって変わるルールの本質を探る
微量THCの残留基準値変更がCBD製品の存続に及ぼす深刻な影響と、業界団体によるロビー活動の現状から見える危機の核心に迫る
世界的な権威によるパブリックコメントの内容や、患者が自ら治療を選択するセルフメディケーションの重要性と規制による健康への懸念を検証する
Change.orgでの署名活動への参加意義や、業者を通じて声を届ける具体的な手法、そして不安を抱える消費者への向き合い方を提示する
HHCなどの指定薬物と天然成分の違いを明確にし、合成成分と天然成分の安全性に関する議論やエビデンスに基づいた政策の必要性を説く
- CHAPTER END