【同時配信】報道ヨミトキ2025 年末総集編スペシャル 第1部 @新宿ロフトプラスワン | 出演:宮崎園子 / 辻田真佐憲 / 三輪記子 / 北丸雄二 / 津田大介(12/26)#ポリタスTV

2025年12月26日(金) 19:00

動画の説明

年に1度のポリタスTV リアルイベント(@新宿ロフトプラスワン)の 冒頭パート(19時から20時頃まで)を現地からライブ配信します。 【最後まで視聴したい方は】 [コチラから]👉 https://politastv.zaiko.io/item/377415 ※アーカイブ視聴期間:2026年1月12日(月)23時59分までアーカイブは視聴できます ======================================================== 【ポリタスTV 2025年末 3夜連続プレミアムトーク】 DAY.1| 12.26 FRI 報道ヨミトキ2025総集編SP@ロフトプラスワン【#クレタス】 DAY.2| 12.27 SAT 「推し活」の"悪さ"と広告炎上から振り返る2025年 DAY.3| 12.28 SUN 「子育て」と「仕事/キャリア」の両立はなんでこんなにむずかしいのか? ======================================================== ※ この番組はZAIKOでも同時配信しております。既にZAIKOでチケットをご購入された方は、ZAIKOにてご視聴ください。 【タイムテーブル】 1部(19:00〜20:20) 宮崎園子 / 辻田真佐憲 / 三輪記子 / 北丸雄二 / 津田大介 2部(20:20〜21:20) 瀧波ユカリ / 浜田敬子 / 小川公代 / 望月衣塑子 / 津田大介 〜〜休憩(21:20~21:35)〜〜 3部(21:35~23:00) 大島育宙 / 高島鈴 / 青木理 / 岡田麻沙 / 津田大介 質疑応答(23:00~23:30) 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 / ほか出演者 ==================== 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 浜田敬子(ジャーナリスト) 宮崎園子(フリーランス記者) 三輪記子(弁護士) 岡田麻沙(ライター、UXライター) 高島鈴(ライター、アナーカ・フェミニスト) 辻田真佐憲(評論家、近現代史研究者) 瀧波ユカリ(漫画家) 北丸雄二(ジャーナリスト) 小川公代(上智大学外国語学部教授) 望月衣塑子(東京新聞記者) 大島育宙(XXCLUB) 津田大介(ジャーナリスト/ポリタスTVキャスター、司会) [チケット購入] 👉 https://politastv.zaiko.io/item/377415 ※アーカイブ視聴期間:2026年1月12日(月)23時59分までアーカイブは視聴できます 毎年年末の恒例行事となった1年のニュース振り返りイベント(略称クレタス)、今年ももちろんやります! ポリタスTVでは毎週木曜日に1週間のニュースをディープに振り返る「報道ヨミトキWEEKLY」を放送していますが、それの年末拡大版として、バラエティあふれるゲストを招き、2025年のニュースをさまざまな論者の視点から振り返ります。 ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 宮崎園子や辻田真佐憲、北丸雄二らが集結し、2025年の歩みと近況を語り合う。フリーランスとしての活動や海外取材の経験を交えた、熱気ある議論の幕開けを見届ける

  • 記者会見のプロセスから浮き彫りになった民主主義の課題と、情報を届けるフリーランス記者の存在意義を考察する。報道のあり方が問われる中で、記者が持つべき希望を探る

  • 女性活躍推進が進む一方で、政治の現場で見られる特有のプロトコルや振る舞いに対する違和感を掘り下げる。社会が女性のリーダーシップに抱く、拭いきれないモヤモヤの正体に迫る

  • 2026年のキーワードとして提示された、SNS上で蔓延するラベル貼りの危険性を論じる。リベラル層における対話の限界がもたらす、分断の行方を見据える

  • 戦後80年という節目を前に、既存の戦争報道のナラティブが直面する限界を検証する。歴史を巡る新たな読書需要の高まりと、社会の空気感の変化を紐解く

  • アメリカの博物館展示が書き換えられる現状から、歴史の物語を巡る政治的圧力を読み解く。この動きが日本にどのような影響を及ぼすのか、今後の懸念を検討する

  • 最新の死刑請求と冤罪問題を軸に、女性が「悪女」として記号化される構造的な問題を指摘する。捜査プロセスにおける想像力の欠如が、いかなる悲劇を生むのかを考える

  • 生活保護費減額を巡る最高裁判決に対し、非左派的な弁護団が果たした役割を分析する。SNSを通じて司法への関心が高まる中で、組織の力がもたらした変化を詳述する

  • 和歌山事件に関連する書籍をもとに、宗教虐待と児童養護施設が抱える深刻な問題を議論する。イメージ先行で語られる問題の裏側に潜む、真実の姿を探る

  • 現代社会に蔓延する反知性主義に対し、知的な「A面」とツッコミを担う「B面」の概念を提示する。両者を繋ぐ存在がいかに社会に必要とされるのかを考察する

  • 東京地裁による交際排除を合憲とする判決を巡り、憲法前文の「子孫」という概念の解釈を問う。司法判断における論理の欠如が、個人の権利に与える影響を見つめる

  • 政治の私物化を推し進めるトランプ主義と、その背後にあるキリスト教ナショナリズムの影響を分析する。地政学的な動きと連動する加速主義の正体とは

  • 中国の台湾進出に関する懸念と、トランプ主義におけるキリスト教的背景の結びつきを検証する。エリート層の動きが加速する中で、世界情勢はどう変貌するのか

  • 多様性が生む不安やアイデンティティ・ポリティクスへの反動が、政治支持にどう繋がるのかを解明する。国益のために歴史がどのように語り直されるのか、そのメカニズムを探る

  • 従来の「右翼・左翼」という枠組みを超え、トップダウンとボトムアップによる上下の対抗軸を提示する。SNSによる集団化が進む現代における、新たな政治の構図を見出す

  • 自由を守るための基盤を見直し、戦後の成功体験をアップデートするための議論を総括する。日本の本来の強みを見出す物語を、次なるステージへと繋げる

  • CHAPTER END