問いタス #1(チャットの質問に答える生放送) |ボンタスと政局と年内の企画について話します(8/10)#ポリタスTV
2025年8月10日(日) 21:00
動画の説明
(8月11日から3夜連続スペシャル配信) #ボンタス2025 配信チケットはこちらから! 👉️https://politastv.zaiko.io/item/374207 ======================================= 【ポリタスTV 2025 お盆スペシャル】炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り #ボンタス DAY.1【平河エリ / 野間易通 / Ellie / 津田大介】 DAY.2【山尾志桜里 / 三輪記子 / 宮崎園子】 DAY.3【上野千鶴子 / アルテイシア / 岡田麻沙 / 瀧波ユカリ /津田大介】 [配信チケットはコチラ] ↳https://politastv.zaiko.io/item/374207 ------------------------------------------------------ ●炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り DAY1:《「日本人ファースト」の罠を超えて──差別扇動とプロテストのあり方》 [日時] 8/11(月)19:00- 平河エリ(ライター) / 野間易通(C.R.A.C.) /Ellie(シンガー) /津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) ------------------------------------------------------ ●炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り DAY2:《失われた公認、得た自由――山尾志桜里×ミワタスTV 激アツ逆襲トーク》 8/12(火)19:00- 山尾志桜里(弁護士・IPAC日本事務局長) / 三輪記子(弁護士) / 宮崎園子(フリーランス記者、MC) ------------------------------------------------------ ●炎暑おどる! 真夏の激アツトーク祭り DAY3:《フェミニズム大好き人間大集合! わたしの好きなフェミニズム/フェミニスト》 8/13(水)19:00- 上野千鶴子(社会学者)/アルテイシア(作家)/岡田麻沙(ライター、ポリタスTV MC)/瀧波ユカリ(漫画家)/津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) [配信チケット] ↳https://politastv.zaiko.io/item/374207 ==================== ◆ ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue
AIチャプター
チャットの質問に回答する新フォーマットを確立し、今後5年を見据えた継続的な展開を目指す
政治的な案件が放送局の判断や広告主の意向に与える影響、および世論への配慮の難しさを紐解く
野中氏と平川氏の対立から見える議論の作法や、適切なモデレーションの重要性を考察する
3日間にわたる連続配信の構成案と、深い議論を成立させるための緻密な時間設計について語る
チケットの購入状況を確認しながら、ノーヘイトTVとの新たなコラボレーションの可能性を探る
ポリタスTVとノーヘイトTVの視聴比率から、視聴者の属性や関心事の傾向を分析する
公認を取り消された状況から無所属での出馬に至る経緯と、政治への向き合い方を詳述する
力の支配に抗う法の重要性や、マーケティングに頼らない選挙手法と女性政治家のリスクを検討する
DAY3のテーマであるフェミニズムの告知とともに、配信運営上の課題やチャット対応の工夫を明かす
ラジオ経験に基づいた話し方の身体化と、チャットの速度に追いつくための具体的な課題を整理する
複雑なフェミニズムの概念を理解するために役立つ入門書や、諸流派の存在について解説する
夏休みスペシャル企画の告知とともに、メンバーシップを活用した今後の展開について触れる
甲子園の表紙に見るルッキズムの問題から、ジェンダー平等とマーケティングの矛盾を突く
一面的な評価で人を判断しない重要性と、多面体としての人間を理解するための保留の姿勢を説く
特定の人物の出演を控える理由や、嘘に対する自身のスタンスと過去の経緯を明示する
生放送中に敢行した電話中継の様子や、労働問題をテーマにした対談企画の宣伝を行う
大山拓也氏との関係性から中止に至った経緯や、責任の取り方についての考え方を詳述する
熊本での活動実績や経歴から見える、政治家としての小野氏の将来像を描き出す
ナチス記号を用いた抗議活動の是非や、過激化するプロテストへの懸念について議論を展開する
差別反対の理念と過激な手法の間にある葛藤や、活動家と支持者の温度差を考察する
言動への正当な批判と誹謗中傷の差異を整理し、言葉による批判が言論封殺の手段として悪用されるリスクを検証する
運動体としての構造的限界や組織化に伴う課題を浮き彫りにし、過激化する参加者に対する指導者の責任論を議論する
対話を求める姿勢と強硬な態度のメリット・デメリットを比較し、社会への浸透やヘイト抑止における最適な手法を模索する
ヘイトデモを弱体化させてきた現場の貢献を評価し、メディアが果たすべきモデレーションや現場への理解の必要性を説く
現場の知見に基づく理論への敬意を示しつつ、Xにおけるパフォーマティブな言動や理解と肯定の区別について考察する
トキシック・マスキュリニティを巡る議論を通じ、物事を二分法で捉えすぎるリスクや対話が成立しない相手への対処法を探る
既存のプロテスト成功例を分析し、ポピュリズム的な動きへの対抗策として過激なカウンターがもたらす副作用を検証する
ポリタスTVが扱う多様なテーマを通じ、情報接触の偏りが生む解釈の歪みを防ぎ多角的な視点を維持する術を提示する
特定のナラティブへの同調を避け、テレビなどのメディアに依存せず自らの判断で思考し続けるための在り方を説く
理論と共感、そして実践のバランスをどう取るべきか、部分最適に陥らず全体最適の視点から議論の目的を共有する
住所特定によるプライバシー侵害が女性に与える安全上の恐怖を直視し、ジャーナリズムにおける取材倫理の境界線を問う
個人崇拝やファンクラブ化を排し、報道コンテンツの提供という原則に基づいた運営とコミュニティビジネスの違いを明確にする
会員数5000人の達成を目指す現状を報告し、メディアを維持していくために必要な支援の重要性を訴える
- CHAPTER END