こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 鹿児島SP【北丸雄二 with 青木理、浜田敬子、津田大介】#トリタス #チョリタス #フロタス
2025年1月30日(木) 17:35
動画の説明
この番組は、2025年1月26日(日) 18:00にZAIKOで配信されたポリタスTVプレミアムトークのアーカイブです。 [出演] 北丸雄二(ジャーナリスト、作家) 青木理(ジャーナリスト) 浜田敬子(ジャーナリスト) 津田大介(ポリタスTVキャスター、実況担当) ニューヨーク仕込み、プロ顔負けの料理人ジャーナリスト・北丸雄二さんがお届けする大好評料理番組《こうすりゃ料理は小洒落て美味い》→通称 #チョリタス 。記念すべき第1弾は、震災取材も兼ねて金沢からお届けしました。第2弾はジャーナリストのイラクで取材のためシェフとして働いていた安田純平さんをゲストにお招きして美味しいイラク料理を楽しみました。 真面目な話を増やそうと企画した第3弾は「チョリタスのファン」という上智大学の前嶋和弘教授をアシスタントにお迎えしてステーキを食べながら米大統領選を振り返りました。 第4弾は「美味しい食材を安く仕入れて、北丸さんに感動するほど美味しく調理してもらい、楽しく食べる」というチョリタスの原点に戻って、ただひたすらこれを追求する企画にします! ジャーナリスティックで真面目な成分は、チョリタス翌日に温泉宿から放送される「温泉宿から報道ヨミトキ」――通称 #フロタス に全部任せます。なので、今回は9割方料理番組(その代わり料理番組としてのクオリティは高まること)になるでしょう。小洒落て美味い料理をつくりたい人、必見です! ゲストはチョリタス企画が持ち上がる度に自分も出演したいと熱望されていたポリタスTV「報道ヨミトキFRIDAY」でおなじみ浜田敬子さん。そして報道ヨミトキといえば、我らが青木理さんも今回はアシスタントではなくシェフとしてご参加いただきます! 今回の放送は、久々に東京を飛び出し、鹿児島からお届け。なぜ鹿児島なのかというと、報道ヨミトキFRIDAYの青木理さん回の2部(ゴールデン)で鹿児島の精肉専門店で売っている鳥刺がいかに感動的に美味いか、という話をしているうちに、鹿児島は温泉も充実しているし、青木さんと定期的に行っている温泉宿から報道ヨミトキをする企画 #フロタス と一緒に #チョリタスもやってしまえばいいじゃないかというアイデアを思いついたんですね。そして、そこに浜田さんを連れて行けば、かねてより「#フロタス にも #チョリタス にも参加したいけどなかなか予定が合わない。青木さんばっか温泉に行っててずるい!」と思っているであろう浜田さんの要望も満たすことができる……これは一石三鳥だ!(狂人の発想)ということで、今回の2DAYS企画が決まりました。 そんなこんなで、今回の料理テーマは、ズバリ「鶏肉」です。超新鮮で美味しい鶏肉が精肉店で安く買える鹿児島県に行き、鶏肉や鳥刺をたくさん買って、お酒を飲みながら北丸さんと青木さんに最高のつまみをつくってもらう……そんな(僕にとって)夢のような企画がついに実施されるのです。2024年めちゃくちゃ頑張った自分へのご褒美企画でもあるということですね。 今回の2DAYS企画、ここまで書いてきた通り、企画の中心に「鶏肉」があるので、企画の公式略称は #トリタス になります。1日目は料理番組なので #チョリタス 。2日目は北丸さん青木さん浜田さんという豪華コメンテーター3人による報道ヨミトキMONDAY(懐かしい!)を温泉宿から行う #フロタス 。つまり、#トリタス のなかに #チョリタス と #フロタス があるということです(ややこしい)。プレミアムトークとしての有料番組は1日目だけになり、2日目の #フロタスは 通常のポリタスTVの番組として放送します。が! 今回 #チョリタス のほかに、北丸さん、青木さん、浜田さんに「2025年、日本と世界はどうなるのか」というテーマでコメントいただき、それをボーナストラックの動画コンテンツとして配信します。昨年末にロフトプラスワンで開催した報道ヨミトキ年末SP(#クレタス)では、2024年の振り返りが中心で、2025年を予想する時間が十分に取れなかったので、今回の動画でそれをフォローできればと思っています。こちらもぜひお楽しみください。 毎回試行錯誤しながらファンを増やしている #チョリタス 。今回結構取材渡航費もかかっているので、その分気合い入れて楽しいものにしようと思います。どうせ暗黒になること請け合いの2025年、本格的に落ち込む前に #トリタス であらかじめ気分を上げていきましょう!
AIチャプター
鶏肉を主役とした4種類の料理展開と、デザートに添えるディルバターの構成を提示する
鹿児島の精肉店で手に入る新鮮な鶏肉と、現地ならではの鳥刺しの魅力を紐解く
調味料や道具が不足する予期せぬ事態の中で、レバーペースト作りに挑む様子を記録する
柚子胡椒が引き立てる新鮮な鶏刺しの味わいと、鹿児島の豊かな食文化を堪能する
鹿児島の食文化を象徴する鶏刺しを軸に、食材の組み合わせや調理の工夫を詳述する
秋田や高知といった全国各地の美味しい食材を求めて、番組を広げていく意欲を語る
フードプロセッサーを用いたレバー料理の工程と、肉を休ませて旨味を閉じ込める技術を伝える
北海道での学生生活における自由な校風や、当時の思い出深いエピソードに触れる
トランプ政権の支持層の変化や選挙結果の僅差、さらには韓国の政治情勢との関連性を考察する
新鮮な鶏もも肉を和風出汁で仕上げ、柚子胡椒とカリカリのごぼうで味に変化をつける手法とは
鹿児島で仕入れた新鮮なレバーにバターと牛乳を加え、隠し味で風味を格上げするレシピを明かす
記者時代に料理を始めたきっかけや、腕を磨いてきた経緯について視聴者の質問に答える
フードプロセッサーを活用しつつ、牛乳や味噌、オレンジジュースを用いて臭みを取る極意を公開する
議事堂襲撃事件以降の米国情勢や右翼メディアの影響、社会に漂う「犬笛」の恐怖を浮き彫りにする
北朝鮮情勢に伴う安全保障の課題や、国民民主党の政策とジェンダー問題の関係を検討する
低温調理でパサつきを抑えるコツや、ポンジュースと味噌を用いた味付けの妙を解き明かす
社会や政治への向き合い方、そしてメディア報道の中で自分の周りを豊かにしていく方法を模索する
胸肉ともも肉の油分による違いを踏まえ、弱火でしっとりと仕上げるためのコツを解説する
タンパク質が固まる温度帯や細菌への安全性に着目し、家庭で失敗しない調理法を探る
レバーの臭みを抑えつつ、オレンジの酸味とバターのコクを活かして肉料理を格上げする技を伝授する
フライパン一つで調理を完結させるワンパン料理の利点とハサミを用いた効率的な下準備の手法から日常の調理時間を大幅に短縮する極意に迫る
忙しい毎日の弁当作りを支える炊飯器などの家電を活用した効率化の知恵を浜田敬子が伝授し日々の家事負担を劇的に軽減する術を披露する
野菜が長持ちする理由を解説し、素材の美味しさを最大限に引き出す具体的な保存術を紹介する
イナゴ捕りの思い出や、長野特有の方言である「ずなし」が持つ意味を解き明かす
IHとガスの利点を比較しながら、料理の風味を左右するニンニクの投入タイミングを考察する
ヤングケアラーとしての経験やスーパーでのアルバイト生活が、現在の料理観に与えた影響を紐解く
世界的な不作や気候変動が、オリーブオイルの価格高騰を招いている驚きの実態に迫る
長野県が持つ複雑な地域性と、食糧難を乗り越えてきた開拓の歴史を振り返る
山口と福島の出身地の違いを比較し、食を求めて北海道や満州へ移住した人々の足跡を辿る
喧嘩の経験から学ぶ怒りの抑え方や、食料管理を巡る夫婦の不和の背景を探る
周囲から「怖い人」と見なされる理由や、仕事現場における人間関係の捉え方を分析する
家事や掃除の進め方の違いがもたらす摩擦と、共同生活における許容範囲の重要性を述べる
日常的な習慣の差異がどのように人間関係に影響し、衝突へと発展するのか
メディアで見られる際の表情や態度の重要性と、周囲に「偉そう」な印象を与える要因を解明する
組織人としての経験やリーダーシップへの向き合い方、そしてフリーランスの防衛策を提示する
男性社会の構造的な問題や、記者時代に経験したハラスメントを通じたメディアの性差を指摘する
バブル時代のノリを継承するフジテレビの文化や、女性アナウンサーのアイドル化という課題をあぶり出す
アジアと欧米におけるキャスター像の違いや、女性アナウンサーの雇用形態が抱える問題を語る
フジテレビの経営状況やIPの強みに触れつつ、不祥事がスポンサーに与えるリスクを検証する
焼き芋とオレンジのマッシュをベースに、卵を使わず黒糖とオリーブオイルを活かした調理法を披露する
サムモとディルバターの味わいを堪能し、鹿児島の食材を用いた料理がデザートかおかずかという議論を展開する
兵庫県政を巡る議論を題材に、情報の拡散スピードとメディアが負うべき責任を問う
非常事態権の行使が憲法違反にあたるかという議論や、国会による権限抑制の仕組みを検証する
企業の社会的責任が問われる中で、スポンサーの一斉撤退が経営に与える影響について議論する
トランプ支持層の変遷と、ポリコレがマーケティング戦略に及ぼしてきた影響を紐解く
プロジェクト2025が掲げる具体的な政策提言と、その背後で動くエリート層の実態を明らかにする
食料品価格の高騰を招く経済状況と、移民規制がもたらす労働力不足のリスクを分析する
中間層の崩壊が政治的流動性を生む仕組みや、リベラル・共和党両陣営の変化を読み解く
温泉宿からお届けする報道ヨミトキ企画の準備や、浴衣の用意など撮影スケジュールの詳細を共有する
次回の北海道ロケの計画や視聴者への感謝、そして番組の今後の告知について触れる
- CHAPTER END