報道ヨミトキ FRIDAY #174|袴田巖さんが無罪確定、総選挙で自民党が裏金議員12人を非公認、牧原法務相と統一教会、自民党が衆院選公約を発表……|ゲスト:青木理(10/10)#ポリタスTV
2024年10月11日(金) 19:00
動画の説明
【チケット発売開始しました】 日米選挙直前プレミアムトーク「曲がり角に立つ政党・選挙・民主主義」【ポリタスTV】 (2024/10/12,10/13) 👉️https://politastv.zaiko.io/item/367400 ●EPISODE 1《どうすれば左派政党はアップデートできるのか》 10.12 Sat 19:00- フレデリック・デイラ,能條桃子,富永華衣,福田和子,津田大介, (通訳:キニマンス塚本ニキ) ●EPISODE 2《民主主義は死に体なのか?~左派のアップデートと選挙との向き合い方》 10.12 Sat 21:00- 宇野常寛,津田大介 ●EPISODE 3《大統領選を左右する!? 米主要都市の大変化》 10.13 Sun 21:00- 町山智浩,津田大介 チケット購入 👉️https://politastv.zaiko.io/item/367400 ==================== 第2部【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #174 ゴールデン(10/10)#ポリタスTV 👉https://youtube.com/live/Babhwnjrc9g?feature=share 今日は会員限定の二部もあります。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV 10/11】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #174 2️⃣袴田巖さんが無罪確定、総選挙で自民党が裏金議員12人を非公認、牧原法務相と統一教会、自民党が衆院選公約を発表…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
デンマークの政党事情やアメリカ大統領選の現地取材計画をもとに民主主義が直面する課題を提示する
トランプ氏に関連する動向や米主要都市からの人口流出がレッドステーツの台頭に与える影響を探る
袴田巖さんの無罪確定に至る経緯と検察が控訴を断念した判断理由および発表された談話の内容を詳述する
控訴を求める現場の検察官と政治的判断を下す検事総長との間で生じた組織的な対立の背景を追求する
司法判断の結果に対して責任を転嫁するような検察の姿勢とそれに対する批判的な視点を検証する
無罪確定後の袴田巖さんと秀子さんの精神状態や高齢に伴う生活環境の変化に触れる
密室での取り調べや証拠隠蔽の問題から死刑制度の運用における根本的な課題を浮き彫りにする
袴田事件が示した冤罪判決を覆す歴史的意義と国際的な人権基準との乖離を究明する
警察記者クラブの仕組みや検察・警察へのリーク依存が人質司法を助長している現状を検討する
牧原法務相と旧統一教会の接点が法務大臣という職務の重要性にどのような影響を与えるかを問う
石破首相の対応への批判や裏金問題への各党の姿勢と予算委員会が開かれない背景を整理する
死刑執行が停止している理由や死刑制度が抱えるジレンマと次期法務大臣に求められる判断を指摘する
野党時代と閣僚としての立場の違いや裏金問題を受けた自民党内の改革への期待を議論する
メディア報道や世論調査が自民党内の公認・非公認判断にどのような影響を与えたのかを紐解く
裏金議員12人の非公認決定プロセスとそれに対する旧安倍派からの批判の構図を明らかにする
安倍派への打撃が党勢に与える影響や公明党との協力関係における推薦問題の行方を見通す
比例単独での公認見送りが決定した背景と次期参院選に向けた政治的な議論を追う
高市氏の支持層が持つ特徴から日本社会における政治的極端化の現状を解き明かす
石破氏と高市氏で分かれる支持理由の違いから浮き彫りになる政治の二極化現象を考察する
自民党の優位性と保守分裂のリスクに加え立憲民主党と共産党の野党共闘の現状を概観する
高市氏らが主導する新党結成の可能性と、複雑化した政治構造を整理しようとする動きが及ぼす影響を分析する
ルール遵守を前面に打ち出した自民党の新公約を検証し、選択的夫婦別姓やジェンダー問題に対する党の姿勢を浮き彫りにする
沖縄における共産党と令和新選組の選挙区調整を巡る駆け引きから、野党間に潜む権力闘争の実態を暴く
日本被団協のノーベル平和賞受賞が持つ核兵器廃絶へのメッセージ性と、ウクライナやイスラエル情勢との関連性を考察する
アジア初の女性文学賞受賞となったハン・ガン氏の作品が、韓国の歴史的背景をどう描き出しアジアの連帯を象徴しているのかを読み解く
高線量下でのロボット作業の限界とデブリ回収における技術的ジレンマが、政府の原発活用政策とどう矛盾するのかを検証する
経団連が提案するコンテンツ予算の増額案を軸に、日韓仏米の文化支援モデルの差異と政治介入への懸念を議論する
韓国の文化育成におけるキュレーターの役割を例に、政治の過剰な介入が日本文化の内向きな姿勢を招いていないか問い直す
「金を出すなら口を出す」という政治の論理が学術会議の独立性をどう脅かしているのか、その思考の貧困さを批判的に捉える
アニメ制作現場の人権問題から河井克行氏の裏金問題まで、コンテンツ振興のあり方と日本の刑事司法が抱える課題を横断的に検討する
自民党の新体制がもたらす今後の政治展望に加え、コスト面から見たアメリカ現地取材の現状と次回のオンライン企画について触れる
- CHAPTER END