松尾潔のメロウ・マンデー #7|フジ・ジャニーズ訴訟の現在|月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り未来を考える月イチ企画「メロウ・マンデー」。今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべり(9/29)
2025年9月29日(月) 19:00
動画の説明
第2部【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #7 ゴールデン(9/29)#ポリタスTV こちらから ⇒ https://www.youtube.com/live/A6TuVU8oLrg?si=C4JsCerjH_N3In5S 今日は【会員限定】の放送があります。 松尾潔さんとのライブ配信、ぜひライブでご参加下さい。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 9/29】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #7 2️⃣月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り 3️⃣フジテレビ訴訟、ジャニーズ被害者が国連に登壇、東京ドリームパーク来年開業、パレスチナとアーティスト…… 松尾潔さん @kiyoshimatsuo と今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317102/ ■第34回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品(制作:フジテレビ) 『当事者たち。 〜フジテレビ入社4年目の記録〜』 https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20251085.html ■映画『非常戒厳前夜』 https://aggie-films.jp/hkz/ ■「国会議員はデマ・差別を止め、人権と憲法を守る義務を果たしてください!」記者会見 中継(2025/9/25)#ポリタスTV https://www.youtube.com/live/TvogAjuKHUU ■オータム・オーサム2025! https://autumnmusic2025.peatix.com/ ======================================= ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
エンタメを切り口に社会を考察する本番組の構成やメンバーシップの詳細を詳しく紹介する
元タレントによる賠償請求が株主対応としてどのような意味を持つのかを鋭く分析する
FNSドキュメンタリー大賞にノミネートされた作品から見えるテレビ局の限界を明らかにする
海外の調査報道と比較しながらテレビ報道が持つ可能性と課題を見つめ直す
報道部門と制作部門のマインドの違いがハラスメントを常態化させる要因を浮き彫りにする
マービン・ゲイの事例を引き合いに出しながら文化圏の中で生き残る術を深掘りする
メディアの危機管理や女子アナへの接し方から見える組織的な問題を突き止める
国連での登壇という事実に反してメディアが問題を風化させている現状を指摘する
米国での訴訟における債務存在確認訴訟の意味と新旧事務所の責任の切り離しを検討する
テレビ発の劇場版ヒットを支える川村元気氏のプロデュース手法を捉え直す
プロデューサー兼監督として多大な影響力を持つ川村氏が創り出す価値を紐解く
鬼滅の刃や名探偵コナンの大ヒットを支えるソニーミュージックとアニプレックスの役割を考察する
芸能事務所とメディアによる安易なキャスティングがもたらす弊害を問いかける
ソニーミュージックが築き上げた独自の音楽文化と事務所の繋がりを概観する
ライブビジネスへのシフトに伴う「箱」の減少と再開発の影響を探る
ブライアン・イーノの政治的発言やSpotifyへのボイコットを追いかける
歌詞の持つ教育的価値や現役アーティストとしてアメリカ文化に与える衝撃を読み解く
ディズニーへのボイコットが株価に与える影響から見える資本主義の局面を炙り出す
デマや差別を止めるために国会議員へ署名を提出する活動の意義を訴える
新宿での食料品配布の現状から見える生活困窮者への支援不足と政治の役割を展望する
映画『ラスト・タンゴ・イン・パリ』を題材に弱者の犠牲の上に成り立つ表現の是非を問い、ジャニーズ問題との共通点から芸術における人権と倫理の在り方を紐解く
中島哲也監督の騒動を入り口に、インティマシー・コーディネーターの導入が果たす役割と表現のリアリティとの葛藤を議論する
R・ケリーの事例を引き合いに出し、アーティストの人間性と作品を切り離して評価すべきかという難問から芸術の検証意義を再定義する
QB & KCによる音楽対談の告知とともに、「ブラックミュージック」という呼称の変遷を軸に音楽の深淵を探る
BABYMETALやPerfumeの事例を通じたジェンダー的視点やアミューズの系譜など、エンタメ界の諸問題を展望する
- CHAPTER END