赤いきつねと食洗機は甘え問題 男女の認識違いはなぜ生じる? 瀧波ユカリさんとの濃厚雑談。今回は赤いきつねCM炎上と食洗機は甘えですか?問題から考える男女の認識の違いについて(2/20)#ポリタスTV
2025年2月20日(木) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 2/20】 1️⃣瀧波ユカリのなんでもカタリタスTV #31 2️⃣瀧波ユカリさん @takinamiyukari との濃厚雑談 3️⃣今回は赤いきつねCM炎上と食洗機は甘えですか?問題から考える男女の認識の違いについて いろいろ語り尽くします! #ポリタスTV 【出演】 瀧波ユカリ(漫画家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ==================== 【配信チケットはコチラから】 ●ニキママナイト×チョリタス #5 日時:2025年2月25日(火) START 19:00 [配信チケットの購入リンク] ⇒ https://politastv.zaiko.io/item/370157 ママ:キニマンス塚本ニキ(翻訳、通訳、ラジオパーソナリティー) シェフ:北丸雄二(ジャーナリスト) 常連客:津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト) ※飛び込みゲストあり? ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
野菜や米の値上がりが生活に与える影響と時間の経過の速さを語り合う
アニメーションにおける性的描写やASMR的な要素への違和感を紐解く
テレビとSNSにおける情報の受け取り方の違いやターゲット層の差異を深掘りする
うどんではなく女性を主役に据える表現が孕む性的記号の読み取り方を考察する
麺の食べ方に見られる不自然な動作から男性向けに追求された「可愛さ」の本質に迫る
赤いきつねCMの演出に見る女性の性的対象化と社会に潜む表現の規範を論じる
商業出版におけるジャンルの境界線や絵柄が持つコードとしての役割を分析する
少女漫画と少年漫画の相互影響や女性作家がジャンルに与える介入の形を探る
可愛い絵柄と過激な内容のギャップを利用した物語の作り方を解説する
ブランド管理における表現の節度や炎上回避の鍵を握る要素とは
男性キャラクターの個性の欠如やシチュエーションのリアリティ不足を指摘する
上野千鶴子の理論を用いながら累積的な経験がもたらす視点のズレを浮き彫りにする
既存の客体化に対抗するために絵柄を用いて視線を操作する独自の表現術とは
表現の不均衡を可視化するためにあえて男性を客体化する試みの意義を問う
制作意図と消費者の感覚の乖離を埋めるための本質的な問いを投げかける
広告制作における配慮の欠如と消費者が抱く本能的な違和感の正体を明らかにする
パナソニックの広告回答への批判から見える「甘え」という言葉の危うさを検討する
ハラスメント事例の集積から見える現代の職場における異常な実態を詳述する
津田氏のポストを巡る炎上から当事者の痛みと自虐の文脈の差を検証する
退職届に関する世代間の解釈の違いやSNSにおける文脈共有の変化を考える
書籍『喫茶行動と人格』の教えを軸に批判の解像度を高める必要性を説き、人格否定が議論を停滞させるメカニズムに迫る
謝罪の対象や内容が不明確になりやすい現状を分析し、アイデンティティ・ポリティクスが招くキャンセルカルチャーの危うさを議論する
表現における加害性の議論から真摯な対話と一方的な批判の違いを整理し、細分化されていくジャッジの視線の正体を探る
オンライン上で意見を発信する際のプレッシャーや、無意識の差別意識を自覚しながら発信し続けることの難しさを紐解く
女性視聴者の比率が増加傾向にある現状を踏まえ、メディアとしての成長と無意識の偏見への継続的な取り組みを展望する
女性への被せに関する指摘への回答や進行役としての判断基準を提示し、SNSの即ブロック文化とは異なる現実の人間関係における寛容さを考える
3月の国際女性デーに向けて展開される拡大版の10プログラムを紹介し、女性の抑圧問題への継続的な発信について語る
- CHAPTER END