高市陣営誹謗中傷動画投稿問題とナフサ危機が政権を揺るがす? 辻田真佐憲さんとの月イチ時事放談。今回はついにマスコミが報じ始めた高市陣営の誹謗中傷投稿問題とカルビー「売名行為」発言について(5/22)
2026年5月22日(金) 18:20
動画の説明
【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 5/22】 1️⃣辻田真佐憲×津田大介 月イチ時事放談 2️⃣今回はついにマスコミが報じ始めた高市陣営の誹謗中傷投稿問題とカルビー「売名行為」発言について 辻田真佐憲さん @reichsneet に伺います。 #ポリタスTV 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■「あの戦争」は何だったのか (辻田真佐憲 / 講談社現代新書) https://www.amazon.co.jp//dp/4065404991/ https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000417459 ==================== 【ゴールデンウイーク 三夜連続配信!】 ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 配信チケット👉 https://politastv.zaiko.io/item/381587 ※すべての放送が5月末までアーカイブ視聴できます ■DAY1:《揺らぐ同盟、迫る中東危機――高市政権下の日本外交は生き残れるか》 田中均(日本総合研究所国際戦略研究所特別顧問、元外務審議官) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) ■DAY2:《『戦争論』から四半世紀――「対米従属」と「戦争」から読み解く現代日本の病理》 小林よしのり(漫画家) 辻田真佐憲(評論家、近現代史研究者) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) ■DAY3:《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 eri(デザイナー/アクティビスト) 瀧波ユカリ(漫画家) 梶原阿貴(脚本家) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
ゴールデンウィーク企画への反響を端緒に、安倍政権以降に生じた保守概念のねじれと変容を考察する
爆破予告による講演中止の是非から、ネットの匿名性が公共の議論に与える影響を検証する
資源不足による社会不安の兆候として、カルビーのパッケージ変更が示した物資不足の現実を詳述する
「売名行為」批判に見る政権のブランディングと、大本営発表との類似性が孕む問題を問う
AIを用いた動画制作のリスクと、現場の人間による情報流出が世論工作に繋がる危うさを指摘する
中国の検閲体制や戦前の検閲官の専門性から、民主主義国家における監視の在り方を紐解く
「空気」によるルサンチマンが招く社会不安と、資源不足がもたらす物価高騰の連鎖を追う
ホルムズ海峡封鎖などの地政学リスクと、政府への不信から起きる物資不足の兆候を分析する
高市陣営の誹謗中傷動画に関する文春の報道と、関係者の関与が示す政治的責任を検証する
AIによる印象操作が公職選挙法に抵触する境界線と、デジタルデータの残存リスクを議論する
物資や医療の突然の不足が招く不安と、SNS時代における政治的な尻尾切りの是非を考察する
高市氏独自の歴史観が沖縄や広島・長崎などの外交現場で果たす役割を探る
米中首脳会談における権威主義のイメージ作りと、トランプ政権下での関係性の変容を読み解く
ロシアとの関係構築における資源確保の重要性と、日米関係の変化が与える影響を詳述する
自民党内の保守層への配慮が、高市政権の長期化に向けてどのような障壁となるのかを分析する
中東情勢と石油価格の歴史的繋がりから、高市政権が直面する安全保障の課題を検証する
「売名行為」発言をめぐる議論を通じ、現代のメディア環境における経歴提示の在り方を考察する
6周年を記念した「ポリフェス」の開催情報と、リアルでの交流会の詳細について伝える
日米同盟と憲法改正を巡る議論が、アジア諸国との歴史問題にどう影響するかを展望する
ネット上の誹謗中傷が持つ快楽的な側面と、それを抑制するための社会的圧力の必要性を説く
- CHAPTER END