全国紙記者のち一人出版社 地域とわたしのサバイバル|琵琶湖最北端の過疎地域に移住して9年目。「よそ者の女」の目に映る、地域社会の宝と課題|ゲスト:堀江昌史(8/26)#ポリタスTV
2024年8月26日(月) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 8/26】 1️⃣出版社を経営したり、なれずしを作ったり 2️⃣移住者だからこそ見えるもの、わかること 3️⃣仲間と楽しく、自由に生きる 能美舎代表の堀江昌史さん @noubisya に、@sonoko_miyazakiが伺います。 ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
滋賀県長浜市での暮らしや1人出版社と飲食業を両立する能美舎の活動スタイルを詳述する
農家の暮らしに触れた経験が記者としてのキャリアに与えた影響と移住への決断を辿る
闘病中の友人との本作りや聞き書きという手法が、出版活動の原点となった経緯を探る
息子が描いた琵琶湖の絵本や、地域資源をメディアで伝える活動の意義を述べる
伝統的ななれずしや発酵食品が、地域の豊かな田園風景とどう結びついているのか
里山の景色を守ることが伝統的な食文化の継承に繋がるメカニズムを考察する
私立図書館としての歩みや、地域住民によるボランティア運営の役割を浮き彫りにする
地元のパン屋との連携や絵本を通じた、新しいコミュニティ作りの試みを追う
地域の人々と共に編集を行うプロセスが、いかに地域活動の循環を生むのか
定住への思いとともに、地域に根付いた書店や図書館が持つ文化的な価値を考える
移住女性による雑誌の紹介を通じ、理想の生活と日常のギャップに迫る
井戸端会議から始まったコミュニティや、地方で自立する女性たちの姿を映し出す
雑誌に記録された負の感情から、移住者と地域の嫁が抱える葛藤を見つめ直す
行政や仕事における性別役割分担を見直し、女性が生き続ける環境を模索する
街道沿いという特有の文化の中で、移住者を面白がる寛容さと向き合い方を描き出す
先祖代々受け継がれてきた景色や、村の強い意識に基づく伝統行事の価値を説く
地域の暗黙のルールや秩序を尊重し、どのように折り合いをつけていくべきか
都会とは異なる社会への影響実感や、地域社会の一員としての在り方を問う
10月に開催される本祭りの詳細や、地方出版社の交流について詳しく伝える
- CHAPTER END