参政党と高市首相に対する鋭い分析で浜田敬子さんが一推しのコラム職人・藤めぐみさんをゲストに迎え2025年の政治状況を分析|2025年最注目の政治コラム職人が語る神谷宗幣と高市早苗(12/9)
2025年12月9日(火) 19:00
動画の説明
【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 12/9】 1️⃣浜田敬子さん一推し! 2025年最注目の政治コラム職人が語る神谷宗幣と高市早苗 2️⃣なぜ参政党と高市首相は支持率が高いのか 3️⃣2025年の政治状況 藤めぐみさん @megfuj に伺います。 #ポリタスTV 【出演】 藤めぐみ(コラム職人) 浜田敬子(ジャーナリスト) 津田大介(MC) 【藤めぐみnote】 https://note.com/megfuji ■『神谷くんは弱い男が大嫌い』 https://note.com/megfuji/n/nf716c61820ec ■『神谷くんが寝ていただけです』 https://note.com/megfuji/n/nf43eefc66d5d ■『野球とボーリングとプライドと』 https://note.com/megfuji/n/n0814cb7a91d2 ■『スパイ防止法、今やるの?』 https://note.com/megfuji/n/n81302086cd16 ■『参政党は問題外』 https://note.com/megfuji/n/nf38a6a648559 ■『戦争は悲惨なものではない』 https://note.com/megfuji/n/n73fc0f5ad9a4 『参政党と神谷宗幣-不安と熱狂の正体』(古谷経衡) https://www.amazon.co.jp/dp/4396618476 https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_detail?isbn=9784396618476 ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
浜田敬子が太鼓判を押すコラム職人の藤めぐみを迎え、番組の趣旨やメンバーシップについて紹介する
社会的養護の定義から里親制度におけるLGBTの課題、大阪での維新の会の動きまでを考察する
全国調査から浮かび上がる施設内での受け入れ課題と、取り組むべきグッドプラクティスを詳述する
ロースクール時代の同級生としての関係性や、SNSで議論を巻き起こしたコラムの背景に迫る
自由よりも義務を重んじる参政党の憲法草案や、神谷氏の国防に関する独特な視点を分析する
嫌いな対象に対しても権利を保障するという概念と、ロースクールでの学びが示すものとは
日本人ファーストの排除論理や、パターナリズムが家族や個人をコントロールする危うさを問い直す
トランプ政権との共通点に着目しながら、支持層の剥奪感を煽る政治的メカニズムを掘り下げる
日本人ファーストがもたらす心理的効果や、男性のプライドを刺激する政治的アプローチを読み解く
リベラルな厳格さが招く弊害を検討し、社会問題に対して適切な関心を持ち続けるための在り方を提示する
分かりやすい言葉を使う政治的野心がリベラル層との分断を招く懸念と国会での質疑の捉え方について考察する
権力へのチェック機能が低下しメディアの不作為が目立つ戦時中に近い社会の違和感に光を当てる
要件の曖昧さが招く警察国家化のリスクと政権交代時にリベラル層が標的となる危うさを詳述する
「オラオラ」層の心理分析を通じた政治的言動における男性性と高市氏を支持する女性層の動向をどう捉えるか
戦中を彷彿とさせる情勢への恐怖を抱えながらも書き続けることで不安を軽減しようとする活動の背景に迫る
政治家としての言行不一致や保守勢力との不透明な関係性がもたらす参政党主流化への懸念を浮き彫りにする
合憲判決に対する違和感と憲法前文の解釈に関する批判から原告個人の人生の重みを問い直す
個人の自由や権利が縮小していく社会変容の中で若者の価値観と政治的支持の矛盾を掘り下げる
議論を回避しイメージ先行で進む政治のエンタメ化と一発逆転への期待が孕むリスクとは
短尺情報の限界と危機を煽る言説の危険性から文字情報が持つ真の力と精査の重要性を検証する
ロースクール時代からの知己である神谷宗幣氏と異なる道を歩む藤めぐみ氏が、現在の社会情勢を踏まえて放つ言葉の真意を紐解く
- CHAPTER END