瀧波ユカリのそこからか~!! SPECIAL|瀧波ユカリさんとの濃厚雑談。今回はフェミニズムと家父長制の簡単な入門編。女性の「そこからか~!!」をディープに言語化(3/20)#ポリタスTV
2025年3月20日(木) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 3/20】 1️⃣瀧波ユカリのなんでもカタリタスTV #32 2️⃣瀧波ユカリさん @takinamiyukari との濃厚雑談 3️⃣今回はフェミニズムと家父長制の簡単な入門編。女性の「そこからか~!!」をディープに言語化 いろいろ語り尽くします! #ポリタスTV 【出演】 瀧波ユカリ(漫画家) 津田大介(MC) ==================== (3/25-3/27)【津田大介x青木理】ポリタスTVプレミアムトーク韓国取材SP 【配信チケット】 👉 https://politastv.zaiko.io/item/370871 ---------------------------------------------------- ●DAY1:3/25(火)19:00-《続・韓国の文化芸術を「ことば」から紐解く》 出演:Misa(K-dramaライター) / 青木理(ジャーナリスト) / 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)ほか ●DAY2:3/26(水)19:00-《韓国のディープフェイク/デジタル性暴力問題・その後》 出演:日下部元美(毎日新聞ソウル特派員) / 青木理(ジャーナリスト) / 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)ほか ●DAY3:3/27(木)20:00-《尹錫悦大統領弾劾!? 大統領選と今後の韓国政治のゆくえ》 出演:徐台教(ジャーナリスト、『コリア・フォーカス』編集長) / 青木理(ジャーナリスト) /津田大介(ポリタスTVキャスター、MC)ほか 【購入はコチラから↲】 👉 https://politastv.zaiko.io/item/370871 ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
上田氏とのやり取りに対する視聴者の反応から、地上波という公共の場でフェミニズムを扱うことの重要性を探る
リプロダクティブ・ヘルス/ライツを巡る炎上現象から、文脈の切り取りが進むネット社会における表現の境界線を議論する
現代のフェミニズム検索におけるAIの回答から、情報提供のプロセスに潜む男性への忖度の実態を浮き彫りにする
上野千鶴子の定義に基づき、単なるジェンダー平等との違いや性別役割からの解放を求める女性の自立的な運動としての条件を紐解く
検索結果やAIが示す情報の偏りから、男女共同参画という言葉の背後にある社会的なバイアスを分析する
不平等の解消を目指す立場と、不平等の定義を明確にすることの重要性という二つの視点から議論を展開する
政治的なワーディングによる概念のすり替えが、ケア労働の性別役割分業にどのような影響を与えているかを詳述する
男性も家父長制の被害者となり得るのかという問いに対し、制度の廃止か現状維持かという選択の難しさを考察する
年長男性による支配の構造が、現代社会においてどのように形を変えて存続しているのかを明らかにする
構造が生む恩恵を求める心理が、いかにして年少男性による支配体制の維持につながっているのかを解き明かす
モディ首相の事例を交え、力を持つ男性同士が対話を通じて文化を変容させていくことの重要性を説く
社会に溢れる「女らしさ」のメッセージに従うことが、必ずしも女性の幸せに繋がらない理由に迫る
女性がわきまえない発言を可能にする「ポリパシー」の重要性と、男性視聴者が示す共感の形を提示する
視聴体験を向上させる演出としての割り込みが、対話の質や世代間の捉え方にどのような影響を与えるかを検証する
「ポリパリラーメン」現象を考察しつつ、男性のプライドを傷つけずに物申すための戦略を模索する
学歴やキャリアが男性のプライドを傷つけるリスクとなる一方で、漫画家という立場が持つ発言のしやすさを考察する
男性が恐れるプライドへの攻撃と、女性が直面する社会的死や物理的リスクという決定的な違いを比較する
女性が自身の経験を言語化する機会を奪われてきた歴史的経緯を、家父長制の観点から解明する
「騒ぐべき問題」の選定権が誰にあるのかという問いから、女性差別が後回しにされる社会構造を指摘する
リプロダクティブ・ライツなどの具体例を通じ、同じ言葉を用いても男女で全く異なる景色を見ている現状を描き出す
- CHAPTER END