報道ヨミトキFRIDAY #154|政治資金規正法改正交渉頓挫、岸田首相が定額減税明記強要、袴田事件再審で検察が死刑求刑、日韓防衛交流再開へ……|ゲスト:青木理(5/24)#ポリタスTV
2024年5月24日(金) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 4周年】バックラッシュ、日本外交、選挙と私たち #ポリフェス(2024/6/1-6/2) 👉https://politastv.zaiko.io/item/364708 #1《バックラッシュを乗り越えるために必要なこと》 【信田さよ子、岡村晴美、藤井セイラ、池田鮎美、津田大介】 6/1(土)16:00- #2《ガザ、ウクライナ、米大統領選そして裏金》 【田中均、青木理、津田大介】 6/1(土)19:00- #3《76talk vol.1~乙武洋匡さんを迎えて》 【乙武洋匡、宮崎園子、三輪記子、前田亜紀】 6/2(日)17:00- #4《76talk vol.2~ペヤンヌマキさんを迎えて》 【ペヤンヌマキ、宮崎園子、三輪記子、前田亜紀】 6/2(日)20:00- [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364708 第2部 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY#154 ゴールデン(5/24)#ポリタスTV 👉https://www.youtube.com/live/htCen0tRAQA 今日は会員限定の二部もあります。ポリタスまもなく開局4年。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV 5/24】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #154 2️⃣政治資金規正法改正交渉頓挫、岸田首相が定額減税明記強要、袴田事件再審で検察が死刑求刑、日韓防衛交流再開へ…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ●2024/6/9 ポリタスTV公開収録! 「 香港大規模デモから5年 5年で香港はどう変わったか@ハチドリ舎」(6/9) https://hachidorisha.stores.jp/items/663720dd044f8903a74f15cf 日時:6/9 19時ー 場所:ハチドリ舎 広島県広島市中区土橋町2−43 光花ビル 2F 1500円+1ドリンク ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
津田大輔によるオープニングとともに活動を支えるメンバーシップ登録のメリットを解説する
6月9日に広島で開催される公開収録について香港問題の現状と5年間の変遷を辿る内容を予告する
ポリタスTV開局4周年を祝うオンライン企画ポリフェスの多彩なトークプログラムを紹介する
社会的なジェンダー平等への動きに対する逆風の正体と法律運用の課題とは
ICCの判断がもたらす国際情勢の変化と田中かずひろ氏と共に考える日本外交の進むべき道とは
1976年生まれの世代が織りなすフリートークの中でゲストの乙武洋匡氏が語る視点に注目する
企業団体献金の廃止や政策活動費のブラックボックス化といった政治資金改革の論点を整理する
使途が不透明な官房機密費への批判と岸田首相が掲げる移民政策のスタンスを検証する
税制優遇と政治献金が結びつく仕組みから権力を金へと変換させる政治の根深い構造を暴き出す
企業団体献金の禁止や政治資金の徹底的な透明化による民主主義回復への手法を考察する
権力を資金に結びつける仕組みがいかに機能しているのかと自民党における再発防止策とは
自民党の献金リストの実態から選挙の公平性を損なう不透明な資金の流れを詳細に分析する
給与明細への減税額記載を義務付ける岸田政権の動きと企業への負担強要の実態を追う
調査手法による支持率の差異を検証し野党の勢力図から政権交代の可能性を読み解く
選択的夫婦別姓の議論から兵庫県知事の疑惑や万博建設現場の爆発リスクまで多角的に議論する
自民党の一強体制が続く中で野党が連携して政治改革を実現するために乗り越えるべき壁を探る
共産党の存在が左派全体に与える影響を分析し野党間の選挙協力が困難となる背景を紐解く
58年に及ぶ冤罪闘争の歴史の中で検察が再び死刑を求刑したことの異常性を追求する
検察官の特別抗告制度や裁量証拠主義が孕む証拠隠蔽の懸念を指摘し、冤罪を防ぐための抜本的な証拠開示の法整備を提言する
政治と司法の領域で進む不透明な意思決定が民主主義を危機に陥れる現状を警告し、政権交代による制度改革の必要性を説く
ユン・ソン政権下の韓国との関係正常化に向けた動きと、その背後にある米国の意図や東アジア情勢への影響を分析する
安倍政権による圧力外交の行き詰まりや拉致問題の政治的利用を批判し、今後の創造的な外交のあり方を模索する
台湾新政権に対する中国の軍事演習がもたらす有事のリスクと、安全保障のジレンマによる危機回避の難しさを考察する
有事の可能性に対する過大評価と過小評価の危険性を検証し、中国との経済的相互依存が日本の経済に及ぼす影響に迫る
TSMCをめぐる地政学的な重要性と台湾の民意を読み解き、日米台の連携が地域外交において果たす役割を論じる
国家存続の危機に直面する韓国の深刻な少子化問題と、外国人労働力の受け入れ拡大に伴う社会的な課題を紐解く
韓国でのLGBTQイベント不許可問題を端緒として、アジア諸国における人権意識の変遷と進歩的な動きへのバックラッシュを検証する
ライシ大統領の死去が中東情勢の不安定化に与える影響と、ヒジャブデモを踏まえたイランの次期指導者選びの行方を探る
国際刑事裁判所がイスラエルとハマスの指導者に下した逮捕状請求を巡り、日本の外交姿勢が問われる現状を詳述する
米国の公文書から浮き彫りになった日本の密約の実態を通じ、情報公開の欠如が民主主義に及ぼす深刻な課題を検証する
カナダでの同性カップルの難民認定事例を引き合いに出し、日本の法整備の遅れがもたらす社会的影響と差別の実態を問う
東京新聞による教育委員会の独自調査から見える組織の隠蔽体質と、不透明な行政実態を摘発する報道の重要性を考察する
円安の恩恵を受ける企業が全体のわずか7%に過ぎない一方で、93%の中小企業がコスト高騰に苦しむ構造を明かす
密室での長時間に及ぶ取り調べが自白を誘導する危険性と、刑事司法における冤罪発生の構造的な問題を鋭く突く
能登半島の復興支援におけるマイナンバーカード利用の是非を巡り、デジタル化が進む中でのアナログな課題を検討する
野沢直子氏による人生相談の回答が引き起こした批判の嵐から、世界の理不尽に直面する際の向き合い方を再考する
- CHAPTER END