週刊ニュースめった刺し #8  祝週刊化! あらためてご挨拶SP|岡田麻沙×高島鈴(1/7)#ポリタスTV

2026年1月7日(水) 19:00

動画の説明

※冒頭岡田麻沙さんのマイクの調整をしています。数分で良くなります。 【会員限定】ニュースめった刺しゴールデン #8 👉️ https://www.youtube.com/live/Bu6EO37RAU8?feature=share 2026年初の会員限定の放送があります。 ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 1/7】 1️⃣私たちは誰なのか? 自己紹介回 2️⃣大解剖! 高島鈴のひみつ 3️⃣1984年生まれ、岡田麻沙 週刊ニュースめった刺し #8  祝週刊化! あらためてご挨拶SP ライターの岡田麻沙とライター / アナーカ・フェミニスト高島鈴で語り尽くします。#ポリタスTV 【出演者】 岡田麻沙(ライター / UXライター) 高島鈴(ライター / アナーカ・フェミニスト) 1時間30分45秒ごろ 岡田の発言に以下の誤りがありましたので訂正します。 岡田が(Spindleについて)「もうないんです」と発言していますがこれは誤りです。 Spindleは2010年に日本初のレズビアン向けSNSアプリとしてリリースされ、一度終了した後、2022年6月に三代目として復活。現在も運営が継続されています。完全無料で利用できます。 ============================================ ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 番組が週刊化されることの報告とともに、出演者の岡田麻沙と高島鈴が自己紹介を行う目的を考察する

  • 歴史学の研究背景や音楽への関心に基づいた、ライターとしての高島鈴の活動領域を紐解く

  • 日本の音楽シーンにおける女性ラッパーの現状と、フェミニズムの視点がどのように交差するかを検証する

  • 高島鈴の幼少期における興味関心の変遷と、現在の価値観を形成した家庭のバックグラウンドを探る

  • ビレッジヴァンガードの役割やオタクというラベリングの回避を通じて、サブカルチャーが社会的な地位を向上させてきたプロセスを分析する

  • 足利尊氏への強い思い入れから始まった、南北朝時代という歴史への入り口がもたらした影響について述べる

  • 震災時に学校で経験した過酷な避難体験や、それによる睡眠障害と自然に対する畏怖の念について詳述する

  • 経済状況の自覚を経て、三浦続成への憧れが歴史学を志すきっかけとなった転換点の意味を掘り下げる

  • 指導教員との出会いや網野善彦の思想を通じて、庶民の視点から歴史を捉える社会史という学問の奥深さを提示する

  • はてなブログの全盛期からキュレーションメディアの台頭に至るまで、ライターとしての歩みとアナキズムへの傾倒を関連づけて論じる

  • 『ボボボーボ・ボーボボ』や『BLEACH』との出会いから、女性が最前線で戦う姿に抱いた希望の源泉とは

  • 他者との認識の一致による自己発見や、所属からの脱却に伴う責任と自己破壊の側面を考察する

  • 社会への燃え尽きから「国は無くせる」という気づきに至る過程と、金子富子の言葉が与えた衝撃の背景に迫る

  • 精神疾患を抱えながら「弱い生き方」を擁護する感覚や、社会の地層を暴き出すための殺意を提示する

  • アイデンティティ・クライシスの中で社会の抑圧とどう向き合い、アナキズムとしての暴き出す力をどう捉えるか

  • ユーザー体験を想像しマイクロコピーを通じてプロダクトを支えるUXライティングの具体的な手法を詳述する

  • デザインシステムの言語化から山口での幼少期に至るまで、多岐にわたる活動のルーツが示すものとは

  • 性の自覚に伴う混乱の中で、BL・GLカルチャーやギャルカルチャーが果たした役割を問い直す

  • 当時の社会的な空気感の中で、自身のセクシャリティを自覚した際に生じた混乱の意味を掘り下げる

  • 非言語コミュニケーションの研究として南インドの武術カラリパイアットとカースト制度の関わりを浮き彫りにする

  • 会社員時代の葛藤からUXライターを経てフリーランスへと至るキャリアの変遷を辿る

  • 1984年の時代精神やAppleのCMに象徴されるビッグブラザーの概念から、秩序の脆さを考察する

  • セクシャリティと世界情勢のシンクロニシティに着目し、視点を「ずらす」ことの重要性を探る

  • 新興宗教と居場所を求める人々の関わりや、表現分野の機能不全の現状を紐解く

  • 伝統文化とナショナリズムの関係や、クレジットカード会社の圧力による規制の構図を浮き彫りにする

  • 政治的レッテルやポリティカルコメディの文脈から、社会運動が「貧乏くじ」を引く構造を問い直す

  • 治安維持法と普通選挙が共存した歴史的背景から、民主主義の危うさを検証する

  • CHAPTER END