【会員限定】唐木×津田 年1時事放談ゴールデン(7/29)
2025年7月29日(火) 20:00
動画の説明
ゴールデン街にいる感じでお届けします。 ※この番組は第1部「唐木×津田 年1時事放談 」 → https://youtube.com/live/nVrmzUUTlAo?feature=share 終了後にスタートします 【出演】 唐木元(ベース奏者) 瀧波ユカリ(漫画家) 大山卓也(編集者) 柳樂光隆(Music Journalist, DJ, Educator) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ================================================
AIチャプター
選挙後の左翼が抱く特有のムードやパンクからアナキズムへと変遷した思想の系譜を辿る
ラーメン店でのやり取りに見る北海道特有の「適当さ」が許容される土地柄を深掘りする
クロノスとカイロスの違いから科学的エビデンスを誤用したスピリチュアリズムの危うさに触れる
ホットヨガと精神状態の関係性から身体の仕組みを疑うことの重要性を明らかにする
表現行為の根底にある孤独感やアンプの音量と広告戦略の類似点について議論を交わす
心の穴を埋めようとする欲望と音楽を通じてエネルギーを放出する欲求の違いを分析する
ミノキシジルやフィナステリドの副作用リスクと2ちゃんねるにおける「人柱」の歴史を振り返る
ナイスエイジングを目指すためのトライアスロンや仕事に必要な無尽蔵な体力の重要性を語る
炎上を通じて社会と接続しようとするアイデンティティの維持と孤独が招く加害性の関係を紐解く
インディアンカレーのオリジンからカルチュラル・アプロプリエーションを巡る金による解決策を検討する
相互に報酬を与え合う「ケア」の概念と下心との境界線がどこにあるのかを問う
新世代のジャズ評論家が語るバークリー音楽大学の権威と「底辺バークリー」の実態に迫る
音楽性の評価と政治的信条がどのように切り離され、体制に取り込まれていくのかを探究する
ブルーノート等のレーベルが持つ情報の非対称性と「白付け」文化による権威付けの仕組みを浮き彫りにする
変容し続けるジャズの定義と日本独自の「お稽古ジャズ」が抱える精神継承の難しさを指摘する
アメリカの大学におけるジャズ研究とジェンダー教育が示す日本における教育の欠如を検証する
女性演奏者が直面する「消費」の課題と大学における適切なカリキュラムの必要性を論じる
公共空間での性的表現を巡る議論や「興奮させられない権利」という視点を提示する
経済的動機による刺激の強化が味覚や音楽、そしてセックスレスに与える影響を読み解く
モニター越しの世界から脱却し、釣りのような身体性を伴う活動で現実感を取り戻す道筋を探る
ゲーム実況の視聴が招く傍観者化への懸念と、観戦のみに留まらない主体的な行動が社会問題の解決にどう関わるのかを問う
ライブ会場での身体的な体験価値を再考し、強制的な一体感への違和感や観客が棒立ちになる現象の背景を探る
よさこいによる地域伝統の変容と、集団的なコールがもたらす全体主義的なノリが既存文化に与える影響を検証する
政治集会での実体験の重みとネット言説には表れない現場の熱量を比較し、排外主義を制御する対話のあり方を模索する
路上での政治活動における直接的な反応やネット上の差別的言説を分析し、不法行為と属性を切り分ける視点の重要性を説く
経済的劣勢が感情的なヘイトを誘発するメカニズムを解明し、身体性と主体性の回復が感情制御にどう寄与するのかを考察する
音楽コミュニティにおける思想の偏りを指摘し、自由を多角化させるために反差別が不可欠である理由を論じる
- CHAPTER END