松尾潔のメロウ・マンデー#12 音楽に政治が持ち込まれるSP 月イチ企画「メロウ・マンデー」。今月はトランプ米大統領とミュージシャンのガチバトルなど(2/23)#ポリタスTV

2026年2月23日(月) 19:45

動画の説明

【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー ゴールデン(2/23)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/cr1deTloEHw?si=mWUoAItW4Ru6LNYe 今日は【会員限定】の放送があります。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join ■『すべては歌からはじまる』(松尾潔/平凡社) https://www.amazon.co.jp/dp/4582839975/tsudamag-22 https://www.heibonsha.co.jp/book/b672339.html ■Bruce Springsteen - Streets Of Minneapolis (Official Lyric Video) - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=GDaPdpwA4Iw ■間宮貴子 - LOVE TRIP https://www.youtube.com/watch?v=M0HmUICJRZc ■塩田武士『踊りつかれて』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163919805/tsudamag-22 【ポリタスTV 2/23】 1️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #12 音楽に政治が持ち込まれるSP 2️⃣ブルース・スプリングスティーンvsトランプ 3️⃣グラミー賞にも政治が持ち込まれる 松尾潔さん @kiyoshimatsuo と今月もエンタメ界の話題でメロウにおしゃべりします! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC、ジャーナリスト) 【書籍紹介】 ■ 『踊りつかれて』塩田武士(文藝春秋)  https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163919805 【おすすめ映像作品】 ■『テイク・ザット〜30年の軌跡』 https://www.netflix.com/search?q=TAKE&jbv=81901625 ■『ロビー・ウィリアムズ』(2023) https://www.netflix.com/search?q=TAKE&jbv=81638710 ==================== 【ポリタスTV 有料配信 ※すべての放送が2月末までアーカイブ視聴できます】 ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 DAY1:《瀧波ユカリ presents 男性に聞くフェミニズムの現状と今後》 DAY2:《"卑怯"vs"真面目"が対立する世界でどう正気を保てばいいのか》 DAY3:《『庭の話』と『「あの戦争」は何だったのか』から考える民主主義の危機》 【配信チケット】👉 https://politastv.zaiko.io/item/379091 ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 旧制高校の教育理念がリベラルな精神に与えた影響と、地域による政治的意識の乖離を分析する

  • 松尾潔の著書「すべては歌からはじまる」が提示する、音楽を通じて社会を語る新たな視点とは

  • ミネアポリスの事件を背景とした新曲が放つ、権力に抗う音楽の力強いメッセージに迫る

  • グラミー賞での成功が示すヒスパニック文化の拡大と、音楽が持つ政治的発言力の可能性を探る

  • スーパーボウルでの歴史的表現から、政権に屈しない音楽のしなやかな強さを読み解く

  • 「音楽に政治を持ち込むな」という沈黙を強いる日本特有の空気感をアメリカと比較する

  • 新曲「Streets of Minneapolis」を通じて、権力者へストレートな批判を貫く姿を追う

  • 斎藤和吉の事例を用い、日米の音楽業界における政治的文脈の扱い方の差を検証する

  • 政府批判へのバッシングやタレントへのダブルスタンダードから、検閲の仕組みを浮かび上がらせる

  • 政策よりも恩義を優先する政治の危うさと、リベラル勢力が直面する課題を提示する

  • 知識争いに終始しがちな言論の現状に対し、大衆音楽が果たすべき役割を議論する

  • 「正しさ」を追求するあまりに陥る弊害と、フェアであることの重要性を説く

  • 2009年の政権交代における現役世代への再分配戦略と、そのイメージ操作の裏側を解明する

  • 公民権運動の指導者としての足跡を通じ、政治と音楽が交差してきた背景を振り返る

  • アフリカ系アメリカ人の音楽が政治と歩んだ軌跡と、日本における芸能との距離感を考察する

  • 独特なドラムスタイルでロック界に多大な影響を与えた、伝説的ドラマーの功績を称える

  • ムーンライダーズでの活動や山下達郎との繋がりから、アレンジャーとしての役割を紐解く

  • スタジオミュージシャンの権利獲得に向けた歴史的な闘いと、分配の仕組みを解説する

  • デジタル技術の進化に伴う実演権の課題と、新たなルール構築の必要性を検討する

  • 間宮貴子の楽曲と共に、シーナ和夫が築いた作曲やプロデュースの功績を音楽で辿る

  • 塩田武士の小説『踊りつかれて』を通じ、音楽プロデューサーが直面する現場のリアルや歌姫たちの光と影、アーティストとの心理戦を詳述する

  • ボーイズグループとしての成功と解散を経てロビー・ウィリアムズがソロ活動の中で抱えた葛藤やドキュメンタリーが映し出す多角的な真実を掘り下げる

  • Netflixシリーズなどの視聴を通じて、事実と真実をどう捉えるべきかという視点やプロデューサーが果たす役割を考察する

  • 日本のロックジャーナリズムとの違いに着目しながら、イギリス本国におけるテイク・ザットの社会的な存在感を浮き彫りにする

  • 偶然の出会いから始まるビジネスとライフの境界線や、プロデュースにおける綺麗事ではない側面とプロデューサーの立ち回りについて紐解く

  • CHAPTER END