POLITAS TV いきなり英語でGLOBAL YOUTH SUMMIT|ニュージーランド・デンマーク・台湾の政治に関わる3人のZ世代を迎え、海外の政治、社会課題について尋ねる(8/20)

2024年8月20日(火) 19:00

動画の説明

※本日の放送は、日本語の字幕機能をオンにしてご視聴ください。 ※日本語の字幕機能のONするには歯車マークの字幕 → 日本語 を選んでください 【ポリタスTV 8/20】 1️⃣NO YOUTH NO JAPANとのスペシャルコラボ 2️⃣海外の若者と語る、社会変革を起こす方法 3️⃣ニキが字幕翻訳すごいがんばったので絶対に見てください NZ、デンマーク、台湾の若者に能條桃子、キニマンス塚本ニキがインタビュー。 【出演】 Sophie Handford 地方議会議員(ニュージーランド) Fredrik Dahler 赤緑連合青年部(デンマーク) 張育萌・Alvin Chang 台湾青年民主協会(台湾) 能條桃子(一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN代表理事 /FIFTYS PROJECT代表) キニマンス塚本ニキ ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • ニュージーランド、デンマーク、台湾のZ世代の政治家や活動家を迎えて英語で進行する中で、字幕機能を用いた視聴方法を提示する

  • 気候変動のための学校ストライキを機に18歳で市議会議員となった彼女が、草の根活動から政治の世界へ進んだ軌跡を辿る

  • 投票年齢の引き下げを求める運動や若手議員ネットワークの拡大が、次世代の社会正義にどのような影響を与えるのかを探る

  • ひまわり学生運動の経験を礎に台湾青年民主協会を設立した彼が、ジェンダー平等の権利擁護に取り組む姿を詳述する

  • 若者政策白書の作成を通じてメンタルヘルス支援などの具体的成果を政府へ求める、台湾における政治参加の仕組みを解説する

  • 青少年評議会の設立が政策決定プロセスに与える影響と、若者が主体となって社会課題を解決していく具体的なプロセスを紐解く

  • 故郷帰還キャンペーンによる投票率向上策や、憲法改正を通じた投票年齢引き下げへの挑戦が持つ重要性を考察する

  • バス路線の削減や教育予算のカットに抗議するため、学校占拠などの直接的なアクションを起こした彼らの変革のアプローチを記述する

  • 学生運動から気候変動問題へと関心を広げ、公共交通機関の維持を巡るキャンペーンを全国的な議論へと押し上げた手法を明かす

  • 欧州議会における若手女性議員の躍進や、ガザ情勢への対応、農業改革と気候変動対策が求められる現状を整理する

  • 限られた資金で運動を運営しながら集団的な意志で社会を変革するという「3.5%ルール」の理論的な背景に迫る

  • 若者は未熟であるという偏見を打ち破り、多様なスキルを持つチームで迅速な社会変革を実現する重要性を説く

  • 投票年齢引き下げの背景にある違いや、政治に対する若者の認識における日本と台湾の共通点を見出す

  • 学費や住居費の政府負担、さらには文化やスポーツへのアクセス権確保といった具体的な政策内容を示す

  • デンマークの教育予算を巡る抗議活動に見られるように、大人と若者が建設的に協力して社会を支える関係性について議論する

  • 限られた人員と資金をソーシャルメディアや多様なスキルで補いながら、いかにして運動を立ち上げるのかを教示する

  • 学校では教わらないアドボカシーの実践を通じて、学生ネットワークをいかに構築し維持していくのかを語る

  • 難解な行政情報を若者向けに分かりやすく翻訳し、日常的な情報提供を通じて権利を守るための工夫を明らかにする

  • 政府に対して声を上げ、自らの権利を積極的に追求していく姿勢の重要性を強調する

  • 政治を語る場の不足や社会正義を求める声が届きにくい現状から、日本の若者が抱える課題を浮き彫りにする

  • CHAPTER END